11/04/02 23:36:17.47 b38OdT8B0
●ホテルで休息に社員はカンカン
こんな男がトップでは、原発事故は収束しないのではないか。
東京電力の清水正孝社長(66)のことだ。
16日から21日までの1週間、“過労”を理由に「対策本部」を離れ、
ゆっくり“休息”していたことが明らかになった。
原発事故の現場では作業員が決死の覚悟で働いている。東電本社の社員たちも、
会社に泊まり込んでいる。彼らに言わせれば「なにが過労だ!」だろう。
政府と東電との合同「対策本部」は15日、東電本社の2階に設置された。
清水社長は副本部長に就いたが、翌日から姿を現さず、社長室で休んでいた。
「疲れがたまり、医師から休むように言われた」(東電広報)らしいが、
点滴などの治療を受けたわけではない。夜は近くのホテルに泊まっていた。
初日にダウンとはヤワすぎるし、あまりに無責任だ。いったい、どんな人物なのか。
(日刊ゲンダイ2011年3月29日掲載)
URLリンク(news.livedoor.com)
14 :名無電力14001:2011/04/02(土) 18:49:05.69
東電・清水社長、赤坂自宅マンションは売却したよ。先週。
しかも事故物件扱いになってるから。
襲撃恐れたのかな?ww
ホント逃げ足早すぎ。
オシッコちびりすぎ
清水社長66歳の奥さんは会長の娘31才(年齢差35歳)
しかもその奥様は今、シンガポールに潜んでいるとかいないとか…
36 :名無電力14001:2011/03/30(水) 13:11:25.91
陣頭指揮を取ってたらしいが誰も目撃してないから透明になるスーツを着てるらしい