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===============<産経新聞 2011年2月18日>===============
日本標的で急成長したシー・シェパード
7・8億円の寄付金で攻撃装備を購入
調査捕鯨妨害事件で国際手配中のポール・ワトソン容疑者(60)が率いる米団体、
シー・シェパード(SS)は2003(平成15)年、
日本の捕鯨やイルカ漁を本格的に妨害して以来、急成長を果たしてきた経緯がある。
ワトソン容疑者は03年10月、
追い込みイルカ漁を行っている和歌山県太地町に、当時の自分の妻と現在、
調査捕鯨妨害で抗議船の船長を務めている
オランダ国籍の男の2人の活動家を送りこみ、いけす網を切断する事件を起こした。
(中略)
また、昨年9月には、太地町に初めて活動家を常駐させ、
イルカ漁に圧力を加えている。
今も、数人の活動家が滞在しており、悪質な嫌がらせを続けている。
(以下省略)
不愉快なシーシェパード( 日本語字幕版)
和歌山県太地町で町民を取り囲み口汚く罵り続けるシーシェパードメンバーとで耐る町民
URLリンク(www.youtube.com)
>殺人鬼!
>世界中があんた達が嫌いなのよ!
>恥という名とともに、あんたらの顔は世界中の新聞の表紙にのるんだよ
>本当に卑怯なやつら
>こいつは屠殺現場で働いてるんだよ