11/02/14 14:52:10 kNQSVUcE0
江戸時代は、天皇のことを京都では「天ちゃん」「天ちゃん」呼んでいたと、
幕府に金をねだってたわけだが、
新政府は、潮流に乗ってたが、実力はまだまだだったから、
不平士族などを抑えるために 神話を協調し天皇絶対で権威付け、
陰から事実上実権を握り叛乱を抑える手段にしただけ、
それが天皇神権説。
アーネスト・サトウ
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謁見前日の1868年3月22日(慶応4年2月29日)
天皇は、頬には紅をさし、唇は赤く塗られ、お歯黒で染められていたと書いています。
江戸時代の天皇の立場がよく分かる。