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■政府・民主党、「尖閣諸島の日」制定式典に祝電すら打たず
産経紙によると、1月14日に石垣市主催の形で開催された「尖閣諸島の日を定
める条例」制定記念式典には政府・民主党を代表して誰も出席していなかったこ
とは知っていたが、祝電も打っていなかったということであるが、その理由が招
待状が届かなかったというものであった。
理由がなんとも情けない。政府・民主党は一貫して「わが国固有の領土」であ
ると言いながら、この日は、閣議で尖閣諸島が我が国の領土に編入することを決
定したもので、本来は政府が主催して式典を開催し、尖閣諸島が日本の領土であ
ることを政府が国際社会に強くアピールしなければならないはずだ。
招待状が届かなかったから、政府・民主党は代表を出さなかったとすれば、領
土問題という国家主権に関わる問題を石垣市に預けたこととなる。国家的な問題
であることを認識していれば、招待状が届くかどうかとは一切関係なく、いの一
番に政府代表、党代表として出席しなければならなかった。
遠山議員が言うように、招待状が来ているのに来なかったことが虚偽となれ
ば、これまた大きな問題となることは必定である。
m9(・∀・)ビシッ!! マスゴミ操作でまた隠蔽工作かよ?