11/01/27 12:25:14 0
ドラマ『セカンドバージン』(NHK)でアラフォー世代の“性”を熱演した鈴木京香(42)に、
不倫バトルを繰り広げた麻木久仁子(48)や大桃美代子(45)と、
四十路のイイ女たちに注目が集まる一方、地方に住む素人四十路妻も熱い。
「テレクラやネットを介し援助交際を希望する40代女性が増えているんです。
理由はやはり都会との“格差”で、働き口の少ない地方妻が、小遣いや生活費稼ぎに売春に走りまくっているのです」
こう説明するのは、全国を渡り歩く風俗ライターの降矢公平氏だ。
降矢氏によれば、地方へ行くほど、“買い手”の男も少ないため、援交代は大幅に下がるという。
「同じ40歳でも、東京の人妻は2万円が相場。ところが、地方では4分の1の5000円で
セックスまでいけるパターンが非常に多いんです」(同)
まず、四十路主婦との遭遇率が高いといわれるのは、北海道の函館市だという。地元ライターが言う。
「函館の繁華街・花園町は狭いエリアにもかかわらず、テレクラが3件もある。
そこでは連日、熟女コールが殺到しており、地元マニアの間でも有名です」(地元風俗ライター)
ちなみに、函館は札幌のススキノに比べ人妻専門の風俗店が圧倒的に少ない。
つまり、いざ“肉欲バイト”をすると決めれば援交しかないというのだ。
「相場は30代前半の人妻で1万5000円。ところが40代になると一気に値段が下がって、7~8000円です」(同)
さらに当地ではラブホテル代も必要ないそうだ。函館在住の会社員男性(54歳)の談。
「函館湾に沿った国道228号線は、地元でも有名な“援交ドライブロード”。
テレクラで知り合った女性を車で拾って、海辺を見ながらカーSEXするというのがお決まりとなっています。
会社員男性は、少ない小遣いをやりくりして、毎月2回は一発7000円の四十路妻と楽しんでいるとか。
「中には、青森から高速に乗って出稼ぎ援交に来ていた人妻もいましたよ(笑)。
彼女は42歳で小学生の子供が2人いるけど、永作博美似の美人でね。
色をつけて1万円を渡したら中出しまで承諾してくれました」(同)
URLリンク(wjn.jp)
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