11/01/09 22:49:21 L82EC3tf0
>>268
>>295
>>297
ここで、日本国民の敵となった連中を明確化しておくことをお許し願いたい。
まず
・民主党(ガチだな)
次に
・民潭、総連
・中国共産党
・マスゴミ
・朝日新聞
以上であって、実は「在日庶民」は、それほど主敵ではないのだ。
仕事や在学上の経験から言うが、実は、在日の大半は日々働きつつも貧しく、穏やかな人が多い。
その構造については問わない。しかし一方で彼らの上に君臨し、彼らを収奪対象や威力装置としか見ないのが
民潭や総連の執行部(ダラカンと言っても良い)だ。
連中は、在日諸君らの存在に支えられている。それだけに「組織維持」に対しての腐心が著しい。
(ここで連中が大切にしているのが「組織」であり「構成員一人一人」ではないことに注意ね)
その背景は、この民潭や総連は、我が日本国が直面している以上の「加速度的少子高齢化」が進んでいる。
若い世代(三世・四世以降)は、ドンドン帰化している(その背景に、閉塞的在日環境から抜け出たいというのもある)のが原因。
「構成員の平均年齢が、年に一つずつ上がる」という冗談が言われているほどだ。
つまり、外国人参政権とは、年寄り執行部が「若い世代を引き止めるための方便」だということだ。
断固粉砕されなければならない。