10/12/05 17:41:55 0
厳しい就職戦線が続き超氷河期といわれるなか、すでに内定を得た学生は「競争する環境が好き」と
答えるなど成果重視や競争を好む“肉食系”の傾向があることが民間の調査で出た。
若手社員の人材育成コンサルティングなどを行っている「シェイク」(東京都目黒区)が今年9月に
インターネット上で来年入社予定の内定者155人に聞いた。
「あなたの意見に近い」ものを答える調査で、「無理をしてでも成果を出したい」か
「成果にはこだわらずマイペースでいたい」か聞いたところ、
成果を出したい派が61・3%にのぼり、前年調査(54・8%)よりも増えた。
「人と競争する環境が好き」とした人も47・1%で前年(36・8%)より10ポイント以上増えた。
また「仮に景気がもっと好調でもいまの内定先に入社した」かどうか聞いたところ、
53・6%が「いまの会社」と答えた。
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
【就職】 就活で「エコや社会貢献に興味がある」発言はマイナスイメージ
スレリンク(newsplus板)