10/12/04 02:04:34 0
警視庁外事3課を中心に、国際テロ関連の資料がインターネット上に流出した問題で、警視庁は流出元の特定のため、
使われた可能性がある国内プロバイダー2社の契約者情報などを差し押さえた。
この問題は、2010年10月に警視庁外事3課を中心に、国際テロ関連の内部資料がインターネット上に流出したもの。
流出元の特定を進めている警視庁は3日、偽計業務妨害の疑いで、流出に使われた可能性がある国内プロバイダー2社
から、契約者のリストやログなどを差し押さえた。
今後は、必要があれば同様に、全国のプロバイダーからログなどの差し押さえを進める方針。
警視庁は、流出した資料について、現時点でも「警視庁の内部資料かどうか、調査中」としている。
(12/03 21:57)
ソース: フジニュースネットワーク
URLリンク(www.fnn-news.com)
※依頼があり立てました。