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先ほどはカーチャンにした酷い言動を紹介したが、今度は逆にカーチャンが子どもにした酷いことを紹介したいと思う。
子どもが子どもなら親も親である。「カーチャンひでえよ!」、「俺はカーチャンの奴隷じゃないっつーの!」と
叫びたくなるようなことが少なからずともあるだろう。そんな母親の酷い言動集だ。
・「あんたなんか産まなければ良かった」
・「あんたは堕ろす予定だったんだから!」
・毎日コンビニ弁当。
・夜になると子どもほったらかしでカラオケに行く。
・知らない男性を連れてくる。多分彼氏。
・勝手に自分の部屋のエンヤのCDを漁る。
・ビデオ録画できない母親は俺を録画予約係にする。
・ゲーム遊んでる最中なのに電気を切る。
・新しい彼女を家に連れていったら「あれ、前の子と違うね」発言。
・勝手に部屋を掃除するなって言ったらダスキン呼ばれた。
・クォーターパウンダーを買ってこいって頼んだのに、テリヤキ買ってきた。
・勝手にヨドバシのポイント使った。
・いつも非通知で電話かけてくる。
・年甲斐もない派手な服で登場する。
・お金貸して欲しいと言ってくる。
・隠れて多額の借金をしていた。
・冷蔵庫にあるデザートを勝手に食べられた。
・「早く寝なさい」と勝手に見ていたテレビを消す。
・口座に不審な大金の入金があると思ったら母親だった。 ありがとう……
など、母親にされた酷いこともたくさんあるようだ。今思えば本当にどうでもいいことなのだが、当時は
怒り心頭クラス。反抗期となればさらに親への怒りは倍増だ。思春期は親が何をしても怒っていたような気が
するなあ。親はよかれと思ってやっていたのだろうが。
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