10/12/15 08:44:40 NnYpUMVP0
男の息も荒い。
そろそろ疲れも出てきたが、勢いは止まらない。
もう本能のみで女の秘部を攻める!突く!
「あ~、あ~、あ~、ああああああぁあ!やめて、やめて~!!
あっあっあっあっあっあっあっあああああぁぁぁぁぁぁぁ~!!」
「やめて」と言ってはいるが、もちろんこれは快感に震えているのだ。
普段の清楚で知的な印象に似合わない、だらしない声を出している。
眉間にしわを寄せ、顔を紅潮させ、目を充血させて絶叫する女の顔を見て、
男はよりいっそう激しく突く!
いっきに股間に熱いものがこみ上げ、男の魂が膣に注がれる。
男は耳鳴りがしていた。
睾丸がうねり、ペニスは爆発し、男の快楽の証が女の中に流れ込む。
液が注がれると、女性器がヒクヒクと欲棒を締め付けてきた。
「女」が「男」に反応しているのだ。
ここちよい締め付けだ。
女は静かになったが、放心状態で目は半目を開けて恍惚の表情。
なぜか腰を浮かせて、にた~っと笑った。