08/05/25 16:35:12 HkEzqT510
きょうは29歳既婚と待ち合わせ。繁華街の一本裏の待ち合わせに来たのは、
紺のカーディガンにワンピースのちゃんと人妻風。黒髪に軽くパーマ。
ハンドバッグに三越の小さな紙袋。日曜だけどアタリかな。
150cmちょい細身、白い首筋から肩甲骨にかけての線。うつむいて「はい」って。
余談だけど自称で「人妻」ってのは業者だよな。
既婚女性が自分で「人妻です」って普通いわないって。国語的にも間違ってるし。
ホテルのソファーで緊張してるのの肩抱いて、首筋にキスしたら身体はとろり溶ける。
細い手足とからみあうなかで、生真面目に、ていねいにちんぽを舐めてくれた。
挿入中に聞くと、キモチいいですってしがみついてくる。
二人でイったあと、布団の中ではあはあ息切らして、やがて軽く寝入った。
そんな初心者風の既婚者だけど、こうやって主婦売春を繰り返す中でいずれ慣れて、
この女も、真性の肉便器になっていく。見知らぬ男のちんぽ舐める女だし。
稼いだ小銭を浪費し、肉におぼれ、家庭をかえりみないで自堕落な暮らしに堕ちていく。
だんなも子供もかわいそうだなあと思うが、また買ってやる約束した。