16/02/10 16:18:37.07 CAP_USER.net
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日本経済研究センターが10日発表した民間エコノミストの経済見通し「ESPフォーキャスト調査」
の2月分によると、2015年10~12月期の実質国内総生産(GDP)成長率の予測平均は前期比年率で0.76%減となった。
前回1月(0.63%増)から下振れし、2四半期ぶりにマイナスになるとの予想に転じた。
暖冬などで個人消費が振るわなかったとみられている。16年度の実質成長率は1.31%増と、
前回調査の1.44%増から下方修正された。〔日経QUICKニュース(NQN)〕