07/12/20 23:38:25 0k/nSJNM
「これから金玉を潰されるというのに、なに、こいつ勃起してんの?」
マキは肛門に突き刺さった浣腸を、尚、力を緩めず塞いだままで言った。
「男の生理ってわからないよね。10回もセンズリしたのに、まだ、出したい気でいるの?」
サオリは上を向くペニスを指で下方へ押さえつけた。
そして指を放し、ペニスがまた上へ向き直ってビンビンに揺れた。女達はそのペニスの動きを高らかに笑った。
「ホントに面白いものを股間につけてるよね。女がペニスを切断したくなるのも無理ないね」
ノリカはアサミを振り返った。
「ホントホント。ほら、この勃起の仕方、見てよ。これだからペニスを根本からえぐるようにそぎ落としたい衝動に駆られるのよ」
アサミは腰に付けたペニス切断ばさみに手をかけて言った。
「あんたのペニス切りのクセ、直した方が良いんじゃない?」
ジュリは笑いながら言った。
「あんたも金玉潰しのクセ、直した方が良いよ。男がショック死するんだよ」
アサミはジュリに笑いかけて言った。
男はペニスを揺らしながら、その会話を聞いていた。
「そんなにペニスを動かしていると、金玉潰す前に切断しちゃうよ」
アサミはホルダーからペニス切断ばさみを取り出した。そして男のペニスをそれに挟んだ。
「切っちゃう?」
ノリカは男の顔を見ながら呟いた。男は身体を硬直させ、恐怖のあまりペニスを小刻みに震わせた。
「切る?」
艶めかしい眼差しを男に向けながら、アサミは唇を舐めながら呟いた。
「ペニスなし男の金玉縦潰し・・・ってどう?」
ノリカは真顔で言うと、アサミはそれを受けて力一杯ペニス切断ばさみを握った。
音もなくペニスは根本からそぎ落とされ、床に勃起したまま転がった。
「ぁあぁ・・・我慢できなくて切っちゃった・・・」
アサミは内股を少し痙攣させながら、ペニスを切断した余韻にふけった。
女達はあきれた顔でアサミを一瞥し、震え始めている男の顔を見た。
ジュリは掃除用のバケツをペニスを切断された男の股間に当て、したたり落ちる血液を受け取った。
949:本人
07/12/20 23:39:39 0k/nSJNM
「ペニスを切断されると、そのうち死んじゃうから、いつもの焼きゴテで処理してよ」
ジュリはそう言いながらサオリに伝えた。
サオリは腰に手を当てたまましばらく流れ出る血を見ていたが、そのうちいつもの場所へ焼きゴテを取りに行った。
「ちゃんと金玉は残しておいてよ。」
ノリカはアサミに言うと、唇を舐めながら、
「私はペニス切りが好きであって、金玉は切らないよ」
と言いながら、長い脚をハの字に軽く開き、ペニス切断ばさみをホルダーにしまった。
「あんたのペニス切り好きには、感服するよ」
ノリカはそう言いながら、気を失いかける男を見た。
首を動かし、自分のペニスが切断されたのを確認すると、身体を震わせながら気を失った。
「また気を失ってるよ。別に身体の一部がなくなっただけなのにね。私達なんか、生まれた時からついてないのに」
ジュリは何もなくなった男の股間を見ながら、そう言った。
サオリが戻り、いきなり切断面に焼きゴテを押しつけた。男は気を失いながらも、身体が反応し、痙攣を繰り返した。
「身体が痛がってるね」
マキはそう言うと、肛門に刺さった浣腸を抜いてみた。
ジュリの持つバケツの中に、肛門からの汚物が勢いよく流れ出た。
しばらく肛門からは脱糞が続き、女達はその様子をしばらく見つめていた。
「金玉を潰されて完了かな。」
マユミは腕を組み直して呟いた。
「もう、潰しちゃおうか、金玉」
ノリカはみんなを見回して言った。
「私達だけで、縦潰しの金玉、先にやっちゃおうか」
ジュリはバケツを持ちながら、嬉しそうに言った。
勢いよく出ていた汚物も、次第に終わりに近づき、彼女は睾丸だけが垂れ下がる股間を覗き込んだ。
「私に潰させてよ、金玉」
サオリは焼きゴテを床に起き、改造ENに手をかけた。
「あんたもジュリに劣らず、金玉潰しが好きなんだね」
ノリカは笑いながら言った。
「男ならではの究極の痛がり方、最高に興奮しちゃうよ」
サオリはジュリに同意を求めるように言った。
950:名無し調教中。
07/12/21 19:40:28 vbzzKNDH
ありがとうございます
あと50(ノД`)
951:本人
07/12/21 20:03:05 BcP2Uyad
「私達で潰すから、見ててよ」
ジュリはバケツを下に置いて言った。
「じゃ、私はもう一人、男を提供するよ」
マユミはそう言って、携帯電話で署に連絡した。
「こいつ、ペニスがなくなったから、金玉潰してポイだね。」
携帯で話すマユミの横で、ノリカはあきれ顔で女達に言った。
「じゃ、起こして、すぐに。起きたら有無を言わさず、その場でブシュっとね。」
マキは何かを潰す手真似をし、笑った。
「金玉潰しとなると、私達の出番なんだけどね」
ジュリとサオリは顔を見合わせて笑った。
「あんた達二人に任せるよ。とっとと潰して良いよ、こんな男。」
ノリカは磔にされた男の前に仁王立ちし、だらしなく垂れ下がった睾丸を下からつついた。
「気がついたら、すぐ潰せるように、ほら、挟んでおきなさいよ」
マキは嬉しそうに睾丸だけになった男の股間を見つめながら言った。
「では、遠慮なく・・・ウフフ」
ジュリとサオリは嬉しそうに自分の改造ENをホルダーから出し、男の睾丸にセットした。
「じゃ、起こすよ」
ノリカはなにやらアンモニア臭のする小瓶の蓋を開け、男の鼻先へ近づけた。
男はびっくりしたように頭を動かし、目を覚ました。
952:本人
07/12/21 20:04:05 BcP2Uyad
と同時に、ジュリとサオリはほぼ同時に改造EN猛痛型のスイッチを入れた。
挟まれた睾丸はENの中で一瞬何かをためらったようにピンポン球みたいに丸くなったが、間をおかず、そのまま縦に潰れていった。
改造ENはジュリとサオリに手の中で、静かにスイッチが切れ、何もなかったように潰れた睾丸を挟んだまま沈黙した。
男は声も出せず、股間から広がる男としての最大の激痛を体中に巡らせ、全ての筋肉に力が入り、膨れあがった状態になった。
肛門からは直腸が飛び出し、臍からは腹膜のようなものがせり出し、首が縮まり、口からは舌が異常なほど飛び出していた。
女達が驚くほどの痙攣を繰り返し、そのうち目玉もせり出し始めた。
女達はその光景を目の当たりにし、今までで最も悲惨な苦しみ方だと感じた。
しばらく男の激しすぎる痙攣を眺め、女達は自分の股間に手を当て、安心したようにまた潰された睾丸を一瞥した。
「す、すごかったね。まだ痙攣を続けてる。ホントに激痛なんだね、金玉潰れるのって」
アサミは人間としてかなり醜くなった男の姿を見て言った。
「女で良かったという瞬間だね。金玉を潰されてこんなになるんじゃ、たまんないね」
ジュリは隣のサオリを見た。
「縦に潰されると、金玉って、形をなくすんだね。その痛みは私にはわからないんだけど」
サオリは改造ENを取り、しがに睾丸を触った。男は相変わらず息を止め、激しい痙攣を繰り返していた。
細い指先で破裂した睾丸をまさぐり、サオリは何度も頷いた。
「人間じゃなくなってるよ、この悲惨な状態。」
ジュリも改造ENを外し、睾丸をまさぐりながら言った。
「まだ痙攣が続くね。気を失っても、まだ身体中に金玉の痛みが駆けめぐってるのかな」
マキは笑いながら潰れた睾丸を一瞥して言った。
953:本人
07/12/21 22:11:08 BcP2Uyad
「股間についているものだけで、廃人になっちゃうんだから、悲惨だよね」
ノリカは改めて男の姿を見て言った。
「金玉を縦に潰すと、今まで以上に激痛が駆けめぐることなんだね」
マキは納得したように言った。
「こんな激痛を知らない私達女って幸せだよね。女に金玉潰されるなんて、男としては屈辱だろうね」
ジュリは改造ENをホルダーにしまいながら呟いた。
「こんなになる激痛の根源なんて、いらないよ。股間になんか」
マユミは冷静な眼差しで男を見た。
「・・・止まったみたいね、痙攣」
アサミは男の顔を覗き込んで言った。
「停止というか、死んでるよ、これ」
ノリカは首に手を当てて脈を診た。
「動いてないね」
そう続けて、ノリカは長い髪を片手でかき上げた。
「処理室に捨ててきて良いよ。業者に出せば、何とかしてくれるから」
マキはそう言うと、悲惨な状態の男を一瞥した。そして、堅固に固定された鉄柱から男を外した。
大きく股が開かれ、ペニスの部分には焼きゴテの跡がつき、睾丸の袋の中には形のない潰れた睾丸が形をなくしたまま残っていた。
女達は肉の塊となった男を見下ろしながら、腰に手を当ててしばらく睾丸潰しの余韻に浸っていた。
「縦に潰すと、こういう風になるんだね。女達にとっては、最高の実験台になるね」
マユミはノリカに言った。
「男の金玉潰しは、私達を楽しませるものでなくちゃ」
ノリカはタバコをくゆらせて、男をブーツの爪先でつついた。
「処理室に運んで良いよ」
マキもパンプスでつつきながら、笑って言った。
954:本人
07/12/21 22:11:31 BcP2Uyad
「もうすぐ客が来るから、用意しないと」
ノリカはタバコを灰皿に押しつけて言った。女達は時計を見ながら、隣の部屋に足を運んだ。
「みんな、マイクロビキニに着替えて、男を興奮させながら、金玉潰すショーにしようね」
マキは女達にそう促すと、女達は楽しそうに着替え始めた。
マユミは一度外に出て、男の到着を待った。
すると数分後、新たに男が縛られたまま、裏口に到着した。運転してきたのはキヨミだった。
「男、確かに届けたよ、オナニーはさせてないヤツを選んできた。」
キヨミは手を上下させ、笑いながら言った。
「かなり精液、溜まっているみたいだから、潰されたら、ショック死するよ」
キヨミはそう続けて言うと、男を商品のように荷台に載せて運んだ。
「さっき、縦に潰してみたよ」
マユミはキヨミに言った。
「どうだったの?」
キヨミは興味深そうに聞いた。
「悲惨なんてモンじゃないよ。男であることがどうしようもなくイヤになる瞬間なんだろうね」
マユミは面白そうに笑って言った。
「私も後で潰してみるよ。」
キヨミはそう言って、自動車に乗り込みそこを去った。
955:名無し調教中。
07/12/22 01:43:51 hC+LVjeW
来てる(・∀・)
お疲れさまです!
956:名無し調教中。
07/12/23 23:27:58 NIXFBTRc
テンサイ 真理姫教の信者の皆さんにクリスマスプレゼント。
/files/78386387/xcbt_1down.wmv.001
/files/78390270/xcbt_1down.wmv.002
合計200MB。結合する必要があります。方法は800辺りにあります。
結合に成功したらダウンしたファイルは削除してください。
957:名無し調教中。
07/12/24 20:16:22 4paDfe/S
>>956
UniteMovie使っても結合できない。。。
他にいい方法ありますくわ?
958:名無し調教中。
07/12/24 21:38:43 5tLX5GrZ
単純結合なのでUniteMovieでも結合できると思いますが、使った事がないので謝。
7-zipを推奨します。使い方。7-zipは起動しないで、DLしたファイルのあるフォルダーを開く。
解凍したいファイルの上で右クリック。
「7-zip」「現在のフォルダーに解凍」をクリック。結合も同じ手順。
959:名無し調教中。
07/12/24 21:47:30 Ce6434KG
7-zipをインストールする時の注意。
ファイルの関連付けのチェックは全部外してください。
その他の項目はそのままでOK。
960:名無し調教中。
07/12/24 23:46:27 lsaeb7Kj
テンサイ 真理姫教の信者の皆さんにクリスマスプレゼント2。
/files/78408229/xcbt_ctease.wmv.001
/files/78410235/xcbt_ctease.wmv.002
合計166MB。
961:名無し調教中。
07/12/25 03:56:58 UoL4M+Dz
主はクリスマスだからこないのかね、なにしてるのかねぇ
962:名無し調教中。
07/12/25 03:57:01 UoL4M+Dz
主はクリスマスだからこないのかね、なにしてるのかねぇ
963:名無し調教中。
07/12/25 10:19:13 g5EVYM5Y
旦那の金玉、潰してたりして、遊んでます。
964:名無し調教中。
07/12/27 00:38:15 o3V+6Spn
私マキです、彼氏の金玉にローションを塗りたくり力強く握った状態で引っ張るとローションで滑り彼氏は(あふ~ん)微妙に痛いみたいで気持ち良いみたい、何度も繰り返してる内に泣きそうな表情で許して
965:名無し調教中。
07/12/27 00:42:30 o3V+6Spn
私は許してあげずに続行してると亀頭の先から精子みたいなのがチョロチョロ出てきて彼氏は声が裏帰り涙を流しながら「金玉潰れちゃう」気絶しちゃいました
966:名無し調教中。
07/12/27 00:47:41 o3V+6Spn
可哀想だから玉責めを辞めて勃起している竿をシコシコすると気絶してるのに精子が飛んだよ~、飛んだと同時に彼氏は目が覚めて「あふ~ん女王様」て呼んだ
967:名無し調教中。
07/12/27 00:53:16 o3V+6Spn
金玉の毛を1本づつ抜きツルツル金玉にしてあげた、もちろんチン毛もツルツルにしてあげあ、金玉の毛を抜いてる時、痛っ!痛っ!わめきながら泣いてたよ
968:名無し調教中。
07/12/27 21:39:20 cyfxAWgO
毛を一本づつ抜かれるのは玉責めよりもオソロシス・・・(`・ω・´)