オマイラ、去勢小説集めようぜ!!!at SM
オマイラ、去勢小説集めようぜ!!! - 暇つぶし2ch843:名無し調教中。
07/11/30 16:49:07 NHeFazXk
>>841のお話は、まだ続きがあったように思うのですが、どうなっておられますでしょうか。

844:名無し調教中。
07/11/30 19:24:04 AE+2tUOd
拓哉の運命・最終章  投稿者:真ん中  投稿日:2003年 5月28日(水)00時40分30秒 
-----------------------------------------------------------------------------  
   「ほう。この子が百合香ですか。」
拓哉…今では百合香と呼ばれている。は、全裸にされて、自分の新しい主人になる、紳士の前に引き出されていた。
その首には、首輪が付けられており、夫人が手にしたボタンを押すと、電気ショックが走る。
だから、抵抗はおろか口答えも許されない。
「胸はまだ膨らんでいないんだな。」
「ええ。体も心も買い手側の好みに合わせて、染め上げて頂く楽しみを大事にする、と言うのが、うちのやり方ですから、まだホルモン注射も、女の子の躾もしておりませんの。」
紳士の問いに、夫人が返した。
「しかし、本当についこの間まで男の子だったのかね?」
「ええ。つい一か月前まで、おちんちんもタマタマもありましたの。確かめて見られますか?」
夫人に言われた紳士は、いきなり百合香の右足を担ぎ上げた。
「ほう…本物の女性と変わらぬようだが。」
百合香が、小さな悲鳴を上げた。
女性器の中に、紳士が指を入れたのだ。
「ほら…子宮が無いでしょう。」
百合香は、体の中をこね回される苦痛と恥辱に、涙を流し続けていた。
つい一か月前まで、確かに自分は男だったし、その事を疑っても見なかったのに。
何故!?何故こうなったんだろう。
そして…
もう、自分は男じゃないし、男に戻れないんだ!!
「おっぱいはどうなさいますか?
百合香の恥辱を無視するかの様な夫人の問い掛けに、紳士は返した。
「百合香ちゃんがすっかり気に入った。特別大きなおっぱいにしてくれ。シリコンを詰められるだけ詰めてな。…だが、その前に。」
百合香が、ひときわ大きな悲鳴を上げた。
その女性器の中には、紳士の人より大きな陰茎が、付け根までねじこまれていた。
激痛と恥辱に泣きわめく百合香を、紳士はがっちりと組み伏せて、耳元でささやいた。
「いいか。今からお前は私の物だ。逆らおうなどと言う気持ちなど、これっぽっちも起こすなよ。逆らうとどうなるか…分かっているだろうな。」
百合香は、その瞬間、自分が一生愛玩物として扱われるのだと、自覚したのだった。

845:名無し調教中。
07/11/30 19:36:48 Nnhb3JbR
運命  投稿者:真ん中  投稿日:2003年 7月 5日(土)01時07分35秒   
--------------------------------------------------------------
   手術台の上で、全裸の少年はぐっすり眠っている。
年の頃は十四才。
肌は浅黒く、股間を隠すと少女にも見える。
男根は十センチ程。
太さも申し分なく、包皮の中で、亀頭が十二分に育っているのが見て分かる。
医師は、まず少年の陰嚢に鋏を入れた。
中から出てきた睾丸は、ハトの卵程。
医師は、輸精管に鋏を入れ、睾丸を二つとも切除した。
次に、男根の裏の縫い目に沿って鋏を入れ、男根の皮を、付け根まで剥く。
それから、体内にある物まで含めて、少年の海綿体と男根を摘出した。
あとは、男根と陰嚢の皮膚で、女性器を作る。
これは、少年の両親の判断で、少年の意思を無視して行う手術だ。
彼は、夜中、寝入ったところで運び出された。
目が覚めて、男じゃなくなってる、と気付いて泣きわめこうが後の祭りだ。
娼婦しての値打ちは、女の方が高いから。 

846:名無し調教中。
07/12/01 01:36:36 wSjNwM75
お!GJ!いいねー(・∀・)

847:名無し調教中。
07/12/07 20:46:38 hmarthIU
<読み人知らず>

むかし昔、ある国に珍味好きなお殿様がおりました。
ある日、お殿様に外国から貢ぎ物として珍味「しらこ」が届きました。
お殿様は、「これは美味い」と言い、自国でこの珍味がないか探すよう家来に命じました。
家来が調べたところ、この「しらこ」は、男性のタマタマであることが判り、処刑者のタマタマを取って、お殿様にさし出しました。
しかしお殿様に「これはちょっと不味い」と言われてしまい、更に家来が調査したところ、若者のタマタマの方が味が良いことが判りました。

そこで、この国に新しい掟(おきて)ができました。
「未婚の男は女と一切淫らな行為をしてはならない。これを破った者は、タマ抜きの刑に処する。」
その後、多くの血気盛んな若者が捕らえられ、牢屋入りしました。
牢屋で受刑者は裸にされ、処刑の日を待ちます。
処刑場では、嫌がる若者の両手両足を押さえつけ、股間にある玉袋の根元を紐で縛ったあと、小刀で玉袋の後部を切り開き、袋の中身を全部取り出して、出血が止まった頃に紐をほどいて処刑終了です。
このようにして、何人もの若者が「男」を失ってゆきました。

こうして、沢山の珍味が手にはいるようになり、お殿様はたいそう喜びました。
しかし時間が経つと、若者は皆10代のうちに結婚するようになり、掟を破る人間が居なくなってしまいました。

そこで、この国の新しい決まりとして、男は二十歳(はたち)になったらタマを抜かなくてはならないことになりました。
タマ抜きは、処刑ではなく成人の儀式として、この国に受け継がれることになりました。
また、二十歳前に国外へ逃亡しようとする若者が増えたため、タマ抜き逃れの逃亡者については、新たにサオ取りの刑に処することとなりました。

こうして、お殿様の元には、毎日のように珍味が届けられるようになりました。
めでたしめでたし。


848:名無し調教中。
07/12/07 22:24:02 XCDbdtR4
>>847
題名は「珍味好きなお殿様」か?

849:名無し調教中。
07/12/16 17:58:30 LJ+YxeIR
面白い
もっとキボン

850:名無し調教中。
07/12/27 19:55:18 Go4oYypc
期待してます!

851:名無し調教中。
07/12/29 19:40:07 2MoI2u3d
小学生のころ、水泳部に入っていた私は「女子のアソコを触った」と言う口実で女子更衣室につれていかれた。
本当はその隣の男の子が触ったんだけど、触られた女子が間違って私を連れて行ったんです。
中に入ると女子がたくさん私を睨んでいて「よくも触ってくれたわね。お返しに私たちも触ってあげる」といって無理やり、はいていた海パンを脱がされた。
私は抵抗したけど、女子の人数が多く太刀打ちできなかった。
オチンチンを触られながら、必死にこらえた。
「誰か刃物持ってきて。オチンチンを切っちゃおうよ」
「裁ちばさみならあるよ」
「貸して、さっさと切ろうよ。みんな、こいつを動かなくして!」
私の運命はそこで決まった。
「いくわよー。ふん!」
一気に裁ちばさみは、私とオチンチンを切り離した。
口をふさがれていて声の出ない私は、涙が止まらなかった。
「オチンチン切れたよ。これどうする?」
「私触りたーィ」「噛んでもいい?」
私のオチンチンはなくなった。

852:名無し調教中。
08/01/01 13:24:54 4tWLVmiq
小学校の時クラスの男の子達の間でカンチョーごっこってのが流行っていて私たちはいっつもやられてました。
そんなことを繰り返していたA君はY美にやろうとして失敗し前の方をやってしまったんです。
わざとじゃなかったんだろうけどY美は大泣きで私たちは担任の女先生の所に報告しに行きました。
先生は激怒してA君を私達の前で下半身を裸にしてしまいました。
A君は恥ずかしそうに手で隠すんだけど先生が手を無理矢理どかし私達に「仕返ししていいわよ」って言ったんです。
どう、仕返ししていいのかとまどったけど先生がA君のオチンチンをひっぱたりしていたので私達も参加しました。
やってるうちにだんだん面白くなっていきエスカレート。
輪ゴムでオチンチンを縛ってお尻のほうまで引っ張ってみたりしました。
先生はA君みたいな男の子に「オチンチンはいらない。」って言ってました。
で、先生は途中で「何をしてもいい」と言い出て行きました。
被害者のY美に「どうしたい」と聞いたところ「私と同じめにあわせたい」と。でも男の子だから・・・そしたらちょん切りたいと。
さすがにマズイかなと思ったけど止めませんでした。今でも思い出すと体が熱くなります。
Y美がハサミを持ってA君の所に近ずくとA君はなきながら「ゴメンナサイ二度ともうしません」って必死に言うんだけど、私達みんなで「ダメー」って。
女の子みたいな泣き声で「そこだけは、止めて・・・お願い」。
そんなに大事なものかわからないけど少し可哀想に思えたから私が「切っちゃうのはやめたら」って言ったらS子が「コイツのチンコは病気だから切った方がいい」って。
今思えば皮が包んでたオチンチンのことだったんだろうけどS子は「こんなチンコとHしたら病気が移る」って。
私達もそれを信じて、じゃ、切っちゃおうって。
A君のオチンチンをハサミが挟んだときA君、もう覚悟が出来たみたいでおとなしかった。
だから私は「切ったら立ってオシッコもできなくなっっちゃうし、女の子の生活を少し教えてあげてから切ろうよ」って言った。
S子も「どうせ切るなら、もうちょっと色々やってみたいし」って。結局Y美も納得した。
でも皆が皆オチンチンを自分が切ってみたいっていうもんだから話し合って順番に切る方法を考え、そしてA君に実行した。
内容はまた今度。

853:名無し調教中。
08/01/01 13:30:16 Rw7CggtV
>>851-852
サンクス!

854:名無し調教中。
08/01/01 22:25:11 s4TsYh5Q
「スイマセン、包茎の手術を受けたいんですが・・・」

「包茎なんですか?それなら、こちらに来てください」

看護婦はニヤニヤしながら一番奥の診察室に案内した。

中に入ると白衣を着た美しい女性が居た。どうやら女医らしい。

「あら、患者さん?ここに案内されたってことはアナタ、包茎でしょ?」

「そうですけど・・・」

「それなら、診察するから早くパンツを脱いで」

「でも・・・」

「私が女だから恥ずかしい?見慣れてるんだから平気よ。早く包茎のかわいいおちんちんを見せてちょうだい」

青年はしぶしぶパンツを下ろした。彼女は青年の下半身に顔を近づけて、じっくり観察している。

彼女は白いブラウスの上から白衣を羽織っていた。ブラウスの胸元は大きく開いていた。前かがみになっているので、立派な谷間がはっきりと見える。

「ふふっ、勃起してきたのに全然皮は剥けないのね。でも睾丸はとっても大きいわ。だけど包茎じゃ仕方ないわね・・・」

そういうと彼女は陰嚢を乱暴に掴んだ。

「なんでこの病院には女性のスタッフしかいないか分かる?その理由は包茎患者に対する特別な処置からよ。この病院では包茎の度合いによって去勢することになってるのよ」

「去勢!?」

「でも安心して。おちんちんを切っちゃうじゃなくて、この袋の中身を潰すだけだから」


855:名無し調教中。
08/01/03 10:27:46 sNrPmHev
>>854

早く続きが読みたいです。
よろしくお願いします。

856:名無し調教中。
08/01/04 01:41:10 PObPz0x2
「金玉を潰すんですか!」

「そうよ。勃起して皮が剥ければ1つ、剥けなければ2つ、それぞれタマを潰すのよ。

アナタは残念だけど剥けないからタマを2つとも潰さなきゃいけないわ。でも、アナタのタマは大きいから潰しがいがありそうよ?」

「僕は包茎の手術をしてもらいに来たのに・・・」                    

「タマを潰した後でしっかり手術してあげるわよ。タマ1個につき50%オフだからアナタは無料よ♪」

「そんな・・・」

すると彼女は陰嚢にツメを立てて言った。

「あきらめが悪いわね!男だったら潔くキンタマ潰されなさい!!」

彼女は玉袋をひねりあげた。

857:名無し調教中。
08/01/04 01:44:02 PObPz0x2
「ぎゃーーー!!!」

「うるさい!包茎ヤローはキンタマぶら下げる資格なんか無いんだから!!」

そう言うと彼女はひねりあげた玉袋を握り締めた。

「だいたい考えてごらんなさい?

子供のおちんちんは剥けてなくてもカワイイからいいけど、大人の男がチンコの皮も剥けてないなんて、情けないし見っとも無いわ。

それに男はチンコの皮が剥けて初めて一人前になるのよ。つまり、剥けてない男は男として半人前ってこと。

だから、半人前の男はキンタマも半分の一個でいいわけよ。

でも、アンタみたいに勃起しても剥けてないヤツは問題外!いくらキンタマが大きくても男の風上にも置けないわ!

だから、そんなヤツはキンタマを二個とも潰して男を廃業させてやるのよ!!!」

すると今度は握り締めた玉袋をコブシで何度も殴りつけた。

「ぐちゃっ!」という音と共に一つめの睾丸が潰れた。

尿道からは精液と血の混じったピンク色の液があふれ出した。

「ふぅ~。やっぱりデカイと潰すのも一苦労ね」

858:名無し調教中。
08/01/05 15:58:32 BNsh9Kq6
GJ!

859:名無し調教中。
08/01/07 01:32:53 WuMhyxhQ
「タ・・・タマが・・・」

「2個もあるんだから1個潰れたぐらいで大騒ぎしないでよ!これから残ったタマも潰すんだから、覚悟しなさいよ!!
それに痛がってるくせに、アンタのチンコ、ビンビンに勃起してるじゃないの?」

「これはその・・・」

「今までたくさんのキンタマを潰してきたけど、ほとんどの男は潰れる前に勃起するのよね~。やっぱり子孫を残したいっていう男の本能かしら?
まっ、私には関係無いからドンドン潰しちゃうけどね♪キンタマさえ潰しちゃえば勃起も出来なくなるだろーし」

そして彼女は残った睾丸に親指を押し当てた。

「ほら、早く潰れなさい。他にも包茎男が私にキンタマを潰されるのを待ってるんだから」

「つ、潰れる・・・」

「えいっ♪」

「ぶちっ!」

ついに最後の睾丸も潰され尿道からはさらに血があふれだし、陰嚢も液体でパンパンに腫れていた。

彼女はペニスの皮を剥き亀頭をつつきながら言った。

「んしょっと。包茎だからクサイけど、キレイなピンク色じゃん。もしかして童貞?そりゃそーよね~。男はズルムケでカリブトが一番だもん♪」

さらに彼女は睾丸が潰れたことを確認するように陰嚢を揉みながら言った。

「だけど、短小のチンコと違ってキンタマは立派だったから思った通り潰しがいがあったわよ。こんなに弾力のあるキンタマってなかなか無いもんね♪」

860:名無し調教中。
08/01/07 01:36:27 WuMhyxhQ
一ヶ月後

 
「皮が剥けた感じはどう?
義丸のサイズはちょうどいいかしら?元が大きかったからなるべく大きいのを入れといたんだけど」

「はい・・・」

「今日で退院だけど、このことは誰にも話しちゃダメよ!そんなことしたら、せっかく剥けたおちんちんも切っちゃうからね!」

「はい・・・」

「まぁ、包茎が理由で女にキンタマ両方潰されたなんて恥ずかしくて言えないでしょーけど。
今までだってそんなこと一度も無かったし、これからも無いでしょうね」

「そうですね・・・」

「じゃ、バイバイ、タマ無しくん!」

861:名無し調教中。
08/01/07 23:02:38 UukrONzn
いいね、いいねー。

862:名無し調教中。
08/01/14 18:22:30 PlMjk5Pg
乙!!!

863:名無し調教中。
08/01/27 17:12:59 grOJGKKz
もっとちょうだい!


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