07/01/08 12:12:52
夕暮れ時、背中まで伸びた茶髪、ミニスカ柄タイツで
ブランドバッグ肩から提げて、携帯で話しながら歩いてた
俺なんかに絶対縁のない女に、背後から2メートルまで近づき
オナニー2回分のザーメンを注射器でビュッビュッとぶっかけた
街中の喧騒と、携帯での会話に夢中で、まったく気がつかない女
一度追い抜いて待ち伏せ、顔を確認した後で尾行する
肩あたりから、髪、スカ-トにまで、ねっとりと白い糸がひいて
垂れていくを観察していると、もうズボンのなかはビンビン
この女、俺のザーメンで汚されてるのにいつ気がつくだろうか
自慢の黒いブランドバッグにも、べっとりついてるぜ
きっとバッグについたザーメン、手で触っちゃうだろうな
その時にどんな顔したかを想像すると、またオナニーしたくなった
これから貯液を仕込むとするか