07/05/23 01:50:03 SS1nRVvo0
これは、もう犯るしかない。
そうだよね、神様。
「な、菜々子ちゃんの感じている感情は精神的疾患の一種だ。しずめる方法は俺が知っている。俺に任せろ。」
どこかで見たことのある口説き文句を言ってみる。
「菜々子、よくわかんないよぉ」
「お、お兄ちゃんが魔法で治してあげるってことだよ、はぁはぁ」
「お兄ちゃん、魔砲使いさんだったの?」
「う、うん実はそうなんだ。ほら、患者さんは服を脱いで」
「じゃあ、ちょっと恥ずかしいけど、脱ぐね」
菜々子ちゃんがスルスルッと上の服を脱いでいく。
シャツのボタンを開けると、そこにはなだらかな丘。
「脱いだよ?」
俺は無言で、その胸を撫で回す。
「んふ、くすぐったいよ、お兄ちゃん」
適度に乳首に刺激を与え、菜々子ちゃんの反応を見る。
「ぁん、なんか変な感じ」
「う~ん、ちょっとよくわからないな~。あ、そうだ、下も見るから脱いでくれる?」
「え、でも、恥ずかしいよぉ」
「それじゃあ魔法使えないからさ」
「う、うん、まぁお兄ちゃんだから、いっか」
菜々子ちゃんはスカートの下に手を入れ、パンツだけを下げる。
「縞パンかっ!」
「ん? ぬ、脱いだよ」
これまた無言で、俺はスカートの下に手を突っ込んだ。
そして、まだ幼い菜々子ちゃんの……。 飽きた。
イメージ映像?
URLリンク(yui.cynthia.bne.jp)
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