07/09/06 23:51:22 2z2vTmxs0
938:名無しさんだよもん
07/09/06 23:51:59 2z2vTmxs0
939:名無しさんだよもん
07/09/06 23:52:33 2z2vTmxs0
940:名無しさんだよもん
07/09/06 23:53:52 2z2vTmxs0
941:名無しさんだよもん
07/09/06 23:54:24 2z2vTmxs0
942:名無しさんだよもん
07/09/06 23:55:00 2z2vTmxs0
943:名無しさんだよもん
07/09/06 23:55:34 2z2vTmxs0
944:名無しさんだよもん
07/09/06 23:56:10 2z2vTmxs0
945:名無しさんだよもん
07/09/06 23:56:44 2z2vTmxs0
946:名無しさんだよもん
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947:名無しさんだよもん
07/09/06 23:57:54 2z2vTmxs0
948:名無しさんだよもん
07/09/06 23:58:27 2z2vTmxs0
949:名無しさんだよもん
07/09/06 23:59:08 2z2vTmxs0
950:名無しさんだよもん
07/09/09 08:54:19 FoRl4nE00
951:名無しさんだよもん
07/09/10 22:59:42 rLks/b5l0
あゆ 「これ・・・・・・から
これから僕が3つ目になにを願おうと・・・決して・・・
・・・同情して断ってはいけないぞ・・・祐一
僕のことは もう気にするな・・・
、、、 、 、 、 、、 、 、、
僕のこと忘れてください
祐一君とまたこうして会えた・・・
もう食えぬはずの鯛焼きも食えた・・・・・・
、 、、 、 、 、、 、 、、、
・・・・・・僕のこと忘れてください
もし君への未練がなかったならば
一気にあのまま死亡していた 」
祐一「 あ・・・あゆあゆの・・・
魂・・・か・・・
・・・これは・・・ 」
あゆ 「祐一・・・・・・この冬は実に楽しかったなあ・・・・・・
いろんなことがあった・・・まったく・・・フフフフフ・・・
本当に・・・楽しかった・・・40日間じゃったよ 」
952:名無しさんだよもん
07/09/11 00:38:54 7TeQD1t00
953:名無しさんだよもん
07/09/12 00:12:35 HBxB4tFH0
954:名無しさんだよもん
07/09/14 00:09:59 NikJ8ccp0
955:名無しさんだよもん
07/09/15 18:57:59 5UGyuf0s0
956:名無しさんだよもん
07/09/15 21:42:29 0VMqs7qy0
957:名無しさんだよもん
07/09/16 16:26:13 w07bpr8V0