12/07/02 00:30:45.99 6oaLqPu70
よろしくお願いします。
お名前お願いしますね。
5年生設定で、胸はちょっと膨らみかけでまだノーブラです。
何か他ご希望設定等あります?
499:明日馬
12/07/02 00:34:49.76 E23qVCClO
名前入れました、よろしく。
希望は…例の「脳波で動く猫耳」を導入したいなと(笑)
それから基本なことなんですが…尻尾ローターはお尻の方でいいんでしょうか?
500:菜摘
12/07/02 00:43:04.00 6oaLqPu70
すいません、全く知らなくて調べてしまいました(笑
こんなのあるんですね~ではこんな感じで使いたいと思います。
はい、尻尾はお尻用で。
使い方はお好きなように!ですw
では、夜遅いんで眠くなっちゃうとアレなんで、始めちゃいます。すみません。
(負けた方は罰ゲームでなんでも言う事を聞く、というお約束。完敗の菜摘は
明日馬から猫耳+尻尾ローターを受け取り…)
これ、つければいいの?
耳はこうでしょ……んしょっと。
(黒髪おさげの頭に真っ白な猫耳ヘアバンド装着。可愛らしくふるふると耳が震える)
この尻尾は…え~、何これ?どうやってつけるの??
(真っ白なフワフワ尻尾の先に、大人の親指ほどのローターがついていて
使用方法がわからず、しきりに小首をかしげる)
501:明日馬
12/07/02 00:49:56.13 E23qVCClO
わはは!可~愛いなあ菜摘ぃ。
混乱してんだろ?耳がフルフルしてるもんな。
集中するとピンと立って、リラックスするとふにゃっと寝るんだよ。
で、嬉しい時はくるくる回る…っと。
(華奢な菜摘の身体をころん、と転がして横向きに寝かせ)
尻尾かぁ…菜摘、罰ゲームなら言うこと聞くって言ったよな?
(細い尻を覆ったショーツを脱がしにかかる)
502:菜摘
12/07/02 00:57:27.17 6oaLqPu70
可愛い?ほんと~?
(軽いノリとはいえ褒められれば嬉しく。耳がくるくると回る)
(はにかみながら微笑んでいると、突然身体が倒されてフローリングの上に転がされ
短いワンピースの裾は、容易に捲れて白いお子様ショーツが丸見えに)
あ、明日馬お兄ちゃん!何するの……
何でも言う事聞くっていったけど…えっ、エッチぃ!
(流石に親戚間であっても恥じらいはあるらしく抵抗するが、大人の男性の力には
小学生の力はあまりにも非力で。あっという間に膝まで下げられてしまう)
503:明日馬
12/07/02 01:02:43.58 E23qVCClO
お。耳がピンと立ってんな、緊張してるからか?
でも菜摘何でも…って言ったろ?
(付属の小さなチューブからローションを絞り出すと、菜摘の尻丘をわしっと押し開き
色素沈着のまだない、シワの薄い肛門に塗り込め始める)
冷たいかな。まだ痛くないよな?
(優しく菜摘の肛門を撫でほぐしながら、まだ肉の薄い尻にちゅっ、とキスしてやり)
504:菜摘
12/07/02 01:09:55.76 6oaLqPu70
何でもって言ったけど…痛いのとかイヤだからねっ
(明日馬に脱がされて丸見えになってしまったお尻、恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながらも
約束した罰ゲームに従順に従うべく、抵抗をやめ、大人しくなる)
ふわあっっ!やっ、何!?
お薬!?
……くすぐったいよ、明日馬お兄ちゃん。
(ローションのひやりとした感覚に、ぎゅっと身体をこわばらせ。耳がピンッと立ち上がる)
(優しく撫でほぐされると、次第に身体の緊張も緩み、明日馬に撫でられるお尻の穴が
ひくひくと反応しだす)
505:明日馬
12/07/02 01:16:34.79 E23qVCClO
ん?まあ、お薬かな。
(もくっ、もくっと収縮する菜摘の尻の穴の感触を楽しみながら)
よし、じゃあ菜摘…ふーって息吐いてみな?ふーって。
(菜摘が息を吐いて腹筋に集中する隙に、ソフトシリコン製で鉛筆ほどの太さだが、挿入部分だけはウズラの卵状に膨らんだ形状をした尻尾ローターの先端を押し当てると
ローションで滑らせるように菜摘の硬いすぼまりの中に埋め込んでいく。
猫の尻尾を模して植毛された部分を残し、完全に菜摘の腹中に収まって)
ほれ入った…菜摘ネコの出来上がりっと。
506:菜摘
12/07/02 01:26:40.77 6oaLqPu70
うん……ふぅーーっ……っ!
(言われたとおりに大きく息を吐いたと同時に、ローションでぬるぬるになったローターが
スムーズにお尻の穴に飲み込まれていく)
(圧迫感は感じるものの痛みはなく。しかし、お尻に異物を挿入するという想定外の出来事に
びくびくして。耳も小刻みに震えている)
ねぇ、明日馬お兄ちゃん…
こんなことして、大丈夫なの?身体、変にならない?
(すぐ近くにあった姿見に自分のあられもない姿が映り込み。尻から本物の猫のように
ふさふさの尻尾が生えている姿に、不安と同時にちょっとした興奮を覚える)
507:明日馬
12/07/02 01:32:37.93 E23qVCClO
ん?いや傷がついたりはしないけどな。
少~しおかしくなるかもなぁ。
(にやにや笑いながら尻尾の先端についた出力セレクタを“弱”に合わせてスイッチを入れると、菜摘の尻のあたりからンンンン…と籠もったモーター音が聞こえはじめる)
どう、菜摘?痛くはないだろ?
(尻尾の先を握ってくいっ、と引っ張り上げると
内側のローターにつられて肛門周辺の皮膚がもくっ、と盛り上がり)
508:菜摘
12/07/02 01:42:49.08 6oaLqPu70
…その顔、なんか変な事考えてるー!
(ニヤニヤしながらこちらを見つめる明日馬に、ぷくっと唇をとがらせてみせる)
(尻尾ローターの電源が入り、小刻みにローターが振動を始めると、ローターから全身へと
ゾクゾクと背筋が震えるような刺激が走り)
ひゃあぁっ!?な、何ぃ、これ…!?
お尻が、お腹が…ムズムズゾクゾクする……あっ、やぁぁんっ!!
(未知の感覚に不安が芽生え、明日馬にギュッと抱きつく)
509:明日馬
12/07/02 01:48:41.29 E23qVCClO
だーいじょうぶだって!痛くはないよな、な?
(抱きつく菜摘の内股に何気なく手のひらを這わせながら、セレクタを“強”に上げるとヴヴヴヴヴヴ!!とモーター音が激しくなり
菜摘の体内の粘膜に触れるヂヂヂヂ…という音が混じる)
これならどうよ菜摘。お尻がぴりぴりするか?自分で見てみなよ。
(姿見に尻を向けさせ、尻尾を引っ張っては緩め…と動かしてやると
菜摘の尻穴からピンク色のローターの丸い頭が見えてはまた中に飲み込まれを繰り返す)
菜摘のお尻はえっちぃなあ?
出したくないのか?
510:菜摘
12/07/02 02:04:58.78 6oaLqPu70
痛く……あ、あぁぁ…っ
おにぃ……っ!!
(弱から強へと切り替えられると、強すぎる刺激に思考が追い付かなく)
(明日馬のシャツの裾をギュッと握りながら、背を弓なりにして悶える)
だ、だめぇ!動かしちゃ……っ
や、やぁっ…あぁぁ……んっ
(絶え間なく続く振動に、息も絶え絶えに小さな舌を覗かせて喘ぎ)
(悪戯にローター出し入れされてビクっと大きく身体が痙攣し)
(しょわしょわ……と静かにおしっこを漏らしてしまう)
…っ、明日馬お兄ちゃんの、バカぁっ……
(苦しそうに呼吸しながら、ぽろぽろと涙こぼれ落ちる)
【遅くてすみません、おしっこネタダメだったらごめんなさい!】
511:明日馬
12/07/02 02:05:49.92 E23qVCClO
落ちられたかな?
ではこちらも。以下空室です。
512:明日馬
12/07/02 02:06:49.13 E23qVCClO
あ。まだおられましたね(笑)では続けます。
513:菜摘
12/07/02 02:09:40.19 6oaLqPu70
PCからなのに遅くて申し訳ないです…
私はまだ眠気きてないので…3時くらいまでなら大丈夫かも…多分。
514:明日馬
12/07/02 02:12:36.68 E23qVCClO
あちゃあ…菜摘のオシッコかかっちゃったよ。
(内股で菜摘の腿を撫で回していた手を尿でびしょびしょに濡らされ)
こりゃあ罰ゲーム追加だな。文句ないだろ?
(菜摘を床に這わせるとその前に膝立ちになり
突っ張った皮膚と血管が絡み合った、暗赤色のゾウガメの首のように怒張しきったグロテスクな男性器をズボンから飛び出させて鼻先に突きつける)
さ、お兄ちゃんのちんちん…舐めてくれよな?
515:菜摘
12/07/02 02:13:57.54 E23qVCClO
【了解しました、ではできるだけ進めますね】
516:明日馬
12/07/02 02:16:26.06 E23qVCClO
【失敬、名前間違えました(笑)】
517:菜摘
12/07/02 02:21:59.23 6oaLqPu70
(恥ずかしさと、怒られるだろうという思いから涙が止まらず)
(しかし、明日馬の声に怒りは感じられず。床に這わせられ、目の前に男性器を
突きつけられて絶句)
(明日馬と一緒に風呂に入った事もあるが、もちろん勃起した状態で見た事はなく…)
え、あ……っ
(保健体育で知識としてはあったものの、初めて目の前にしての驚きに戸惑い
視線をさまよわせる。明日馬と視線がぶつかり、この状況から逃れられない事を感じ取る)
ん……ぺろ…っ
(両手で根元に手を添え、ぎゅっと目をつぶりながら亀頭を舌先でおそるおそる舐める)
518:明日馬
12/07/02 02:29:13.57 E23qVCClO
んん…気持ちいいんだけどなぁ、思い切りが足りないな…っと!!
(菜摘の頭を押さえつけると、ガクッと顎を外させそうな勢いで陰茎を突きこみ
小さな唇をいっぱいに開かせたまま容赦なく亀頭を舌の付け根より奥に侵入させ、口唇奉仕を強制する)
おふぅ…いいぞっ菜摘ぃ…
もっと呑み込むんだ…
はぁっ!はぁっ!はぁっ!
(狂ったように腰を使い、唾液混じりのごぶっ、ごぶっと聞こえる嘔吐寸前のえずきを上げさせる)