10/08/16 20:38:20 5Fz56asnO
ふうぅっ・・・・・・はあっ!
(喉を鳴らして精液を飲みこんでゆく音を聞き、頬の膨らみがしぼんで行くのを見て)
(舞がちゃんと精液を飲みほした事を確認すると、その口からドロドロに濡れた大人チンポを引き抜く)
よく・・・頑張りましたね、溢さなかったのは称賛に値します、褒めてあげましょう、偉い偉い
(今まで舞を抑え込んでいた白手袋をはめた手で、精飲の労をねぎらう様に撫でまわす)
偉い貴女の為に・・・私も頑張らねばなりませんね、約束は守らねば
(言うと甲に三本線の入った白手袋をはめた手で舞を突き倒し、そのまま体を覆いかぶせる)
(舞の両脚の間に割って入り、その体を滑らかな肌触りの白手袋で撫で回しつつも、逃げられないように抑え込む)
ふふ・・・今まで、こんな風に体を触られた事などないでしょう
さっき言いましたからね、気持ちよくしてあげる、と
貴女は私を気持ちよくしてくれました、ですから、私も約束通り気持ちよくしてあげますから、ご心配なさらぬよう
(まだまだ幼いその肢体は先の口内射精もあってピクピクと打ち震えていたが)
(その痙攣によって平らな胸の中心にある乳首も揺らめいており)
まだ誰も吸ったことのない乳首、私が一番に頂いてしまいましょう
(三本線の入ったスベスベの白手袋をした両手で舞の体をきつく抱きしめ)
ちゅむ・・・くちゅっ、ちゅちゅっ・・・・・どうです?今まで感じた事のない刺激でしょう?
(たっぷりと唾液を乗せた舌でへびいちごよりも小さい舞の乳首を転がす)