10/08/16 17:18:43 5Fz56asnO
(抵抗するばかりの指では刺激されるだけでちっとも快感を得られず、それにもどかしさを感じつつ)
おやぁ・・・?気持ちよくなりたいんじゃないんですか?
そんなのでは困りますね、高々私のチンポを触るだけなのにこのような調子では
ふむ・・・そうですね、直に触るのに抵抗があるのなら・・・・
(舞の体の動きに合わせて揺れるツインテに目をやり)
貴女のこの髪越しになら触れるでしょう
(体を捩る舞の動きを、三本線の入った白手袋をはめた手でツインテを掴みあげることにより制する)
いい髪だ、匂いも・・・味も・・・ちゅぶっ・・・・・
(舞のサラサラのツインテを口に含み、その味を堪能しつつ唾液でベタベタに汚してゆき)
ぷはっ・・・ほら、今貴女の髪を私の大人チンポに巻き付けていきますからね
(口から出すとそのベタベタになった髪を竿からカリ首、亀頭にまで巻き付けていく)
さあ、これなら大丈夫でしょう、早く・・・私を、気持ちよくして下さい!
(舞の手を白手袋をはめた手で掴み、ツインテが巻き付いた大人ペニスを握らせ、上下に扱く様に促す)
【構いませんよー、機に応じては気に臨むのみです!】