05/11/06 10:57:20 zTuK6J0o
レイに呼ばれた美奈子から浣腸器を受け取って、入れ替わりにうさぎが亜美の尻の横に座った。
「ムーンヒーリングー・エスカレーショーン!お尻だけよっ。」
力尽きて痙攣さえしなくなっていた肛門括約筋が再び活動を開始した。
金縛りはかかったままなので、力の限りに美奈子の残した鎖を締め付けてヒク突き始める。
痙攣は徐々に全身に広がっていき、やがて亜美の口からか細いうめきが漏れ始める。
「いいかな亜美ちゃん、この感じをよおっく覚えといてね。」
うさぎはアヌスにボウルをあてがってお札をはがした。
ジョォォォォォォォッ
美奈子が残しておいた鎖をつたって腸の内容物を溶かしだしたグリセリン液が溢れ出す。
2度目の浣腸なので固形物はない。
出てくる穴こそ肛門だが、黄色い液体がジョロジョロと絶え間なく流れ出す様子は小便に近い。
「どう?気持ちいい?」
返事はない。
アクメの余韻に脱力した体と、楽になって行くお腹。
亜美はフワフワした間隔の中を漂っている。
たっぷり数分をかけた排泄だ途切れると、浮遊感は確かな達成感に変った。
「ほら、お腹に力を入れて、全部出して。」
うさぎに指示されるまま、下腹部に力を入れると、水鉄砲のように数回だけ勢いよく飛び出して、
後は何もでなくなった。
うさぎは、それでも残っていた鎖をゆっくりと引き抜いた。
「くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!くむんっ!」
輪がアヌスを通過するたびに亜美の体が踊る。
「亜美ちゃん、ほら頑張って、しっかり閉めてね。」
盲腸まで達していた鎖は1m以上の長さがあり、輪の大きさは数cmばかり、
それが全て出きるまでの間、たっぷり4~50回亜美の身体は跳ね続け、
その間に敏感に軽いアクメが数回訪れた。
「もっともっと欲しい、よね?」
「ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ、ぐむっ。」
亜美は唯一自由に動かす事を許された首を、縦に何度も振って、
アナル調教の続行を求める意志をうさぎに伝えた。