06/10/29 22:45:37 owZjsNlk0
キリスト・ダビンチも考えていた・「非処女は中古」
「自分の考え」ではモナリザ=マグダラのマリア(最後の晩餐の左から5番目の唯一の女)と確定しています。
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聖書に関しての解釈は現在においては人それぞれで、マグダラのマリアが娼婦であったという説も確かにあります。
神であるキリストが妻としてモナリザ(マグダラのマリア)を選び、天才であるダビンチがモナリザを描いたのですから
「モナリザの微笑」が人類史上最高傑作の絵と言われてもなんら不思議はないでしょう。
モナリザを見てどう感じるかは人それぞれでしょうが、
あの微笑を見て、「母親の素晴らしさ、偉大さ」「処女妻の素晴らしさ」と最近考えてしまう自分なのでした
モナリザが非処女だと仮定して見ると、どこか後悔している非処女妻に見えてしまうのは自分だけでしょうか。
女でモナリザの微笑みを見て「母親の素晴らしさ、偉大さ」を感じたなら、処女婚したいという考えが思い浮かぶかも知れません
男でモナリザの微笑みを見て「処女妻の素晴らしさ」と感じたなら、何とか処女妻GETと頑張るかも知れません。
神キリストも天才ダビンチも「モナリザの微笑み」を通して「非処女は中古」であると全世界に訴えているのでしょうか?
というより、モナリザ自身が「非処女は中古」なのよと微笑みながら全世界に訴えているのではないでしょうか!
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