11/09/27 13:20:01.45 7rZvIK0m0
>>678
断言はできないけど、それは一理ありそう
関連しそうな話挙げてみる
『仕事が「ツライ」と思ったら読む本』って本を今月読んだ
この本では「ツライ」から抜け出す方法を、実際に著者がカウンセリングした時のノンフィクションをストーリー風にアレンジして解説していた
で、そのストーリーに1人の女性が出てくる。先生(著者)が彼女にある質問する。彼女は
「自分の席の隣の頭の回転が速くて仕事もすごくできる同僚に劣等感があるかも…」
でも「あんな人にはなりたくない」「チャラチャラしているのが好きになれない」と
先生は「人間的には認めることができないってこと?」と尋ねる。彼女は「……まぁ、そうです」と答える (分割)