11/09/10 03:09:50.51
…うどん屋さんは寝てしまったようね。
お代を聞いていないのだけれど…。
仕方ないから、これで間に合わせましょう。
(紙とペンを取り出し)
(『お仕事があるので今は帰ります』)
(『うどんの代金は次にお会いした時にお支払いします』)
またこの屋台は来るのかしら…怪しいわね…。
(一文付け加える)
(『尚、そちらが忙しいならば代役を立てても結構です』)
(『この紙を見せていただければ、お支払いします 十六夜咲夜 』)
これで良し…っと。
(時止めを行使して鈴仙?を空いている部屋に寝かしつけて)
(枕元に先ほどの約束を記した紙を置いてきた)
(屋台は邪魔にならないところまで引っ張っていき)
そろそろお嬢様が活動なさる時間ね……。
(時止めを行使して、紅魔館まで一瞬で帰った)
【こちらの眠気もきつくなってきたので、これで〆にするわ】
【遅くまでありがとう。風邪を引かないようにね…お休みなさい】