14/08/14 10:50:25.09 7t5wNGvu
タナトフォビアとは死そのものや死に関連するものに対する恐怖症のことです。
このスレにはこんな人たちがいます。
1. 意識の喪失による無が怖い人
2. 死に伴う孤独や痛みが怖い人
3. 悲惨な目や災害にあって死ぬのが怖い人
4. 生や死そのものの不可解さが怖い人
5. 死んで人から忘れられるのが怖い人
6. 永遠が怖い人
7. 身近な人の死が怖い人
これらのことを考え出すと思考が止まらなくなり、恐怖・発狂恐怖に陥る人。
タナトフォビアの類義語としてネクロフォビアがあります。
しかしタナトスはもともと死を擬人化した神の名を、ネクロは死体を指すので、
ネクロフォビアというと死体、つまり他者の死を意味するときに使う習慣もあるようです。
(ただし海外では同義語として扱われています。)
スレが埋まりそうになったら新スレが立つまで書き込みを控えましょう
前スレ
■■■死恐怖症(タナトフォビア)23棺目■■■
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2:優しい名無しさん
14/08/14 11:54:18.77 975A7yxg
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3:優しい名無しさん
14/08/14 11:55:59.46 975A7yxg
■解決方法
どれも完全な解決方法ではありません。
前スレまでに書かれていたことなど。
(1)精神疾患の一種(強迫性障害・不安神経症の延長?)だと思われるので、精神科を受診し、処方された薬を飲む
(2)時間的余裕をなくす(時間があると余計なことを考えてしまうため)
(3)子供を作る(理由的には同上)
(4)気休めになる言葉や本を探す
4:優しい名無しさん
14/08/14 11:57:39.06 975A7yxg
611 名前:優しい名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/14(木) 10:59:48 ID:wwYsQ6Ob
このスレを見てるとタナトフォビアには2種類あるな
一つは慢性的タナトフォビア
死に対する恐怖が常に付きまとい、倦怠感や疲労感、 無気力状態になるか
あるいは暗鬱で絶望的な気分になったり、悲哀や悲壮感に包まれる。
酷い場合は毎日死について考え、常に精神的苦痛を感じている場合もある。
夜や寝る前は特に症状が酷くなるため、寝たらそのまま目覚めないのではないか、などの不安が頭をもたげたり
恐怖感や不安によって心が休まらず眠れなくなるなどして睡眠障害や不眠症を引き起こす場合もある。
よって症状が重ければ重いほど必然的に日常生活に支障をきたし、死が頭から離れなくなり
常に憂鬱でやる気が出なかったり不安に悩まされることから、鬱病に近い
もう一つは発作性タナトフォビア
死に対する恐怖やイメージが瞬間的に増長してあるレベルに達したとき一種のパニック発作状態に陥る。
やはり起こる頻度に伴わずタイミングは夜や寝る前であることが多い。
症状としては発作が起きると同時に精神的苦痛と恐怖を伴いながら動悸が激しくなり
じっとしていられなくなってベッドから飛び起きたり椅子から立ち上がったり、酷い場合は叫ぶこともある。
それらの症状は大抵長くても1分程度で収まり、一度発作が起きれば次の発作がくるまでは安静である。
発作の来るタイミングは個人差があり不定期で、年に数回の人も居ればほぼ毎日発作が起きている人も居る。
日常生活については、症状が軽い場合や寝る前のみの場合は基本的に問題ないが
重い場合は公共の場や会社・学校で発作が来ないかという不安が付きまとうことから、パニック障害に近い。
もちろん、この二つを併発している場合もある
5:優しい名無しさん
14/08/14 12:41:08.18 Ets4Tgst
死んだら終わり
全てが消えて無くなるんだよ
6:優しい名無しさん
14/08/14 12:56:20.43 d752ABzC
>>1,>>2->>4
乙
7:優しい名無しさん
14/08/14 14:53:41.39 kZ261r7z
うまく付き合う方法を見つけること
うまく付き合うというのは 自分にとってストレスが少ない状態の事