14/07/15 23:24:41.04 HlcoY1gM
さっき、別のスレにもちょろっと書いたけど、
今週末、日本うつ病学会が開催されるようです。テーマは
"「うつ病治療の再考~脳科学からメンタルヘルスまで~」"
広島大学の例のSSRIに頼らない治療など語っているところが今回の主催
964:優しい名無しさん
14/07/15 23:31:38.46 HlcoY1gM
有料だろうし、入場は学会員だけだろうから一般向けじゃないけど、
ホームページは見ることができる。(二日間しかないというのが現状を物語るw
プログラムを見たら、認知行動療法のシンポジウムをもちゃんとあったw
主催者の挨拶にも。部分的に抜粋してみた。
全文はリンク先を見てね
URLリンク(www.c-linkage.co.jp)
>「うつ病はどうしておこるのか」、「うつ病の客観的診断は可能なのか」、
>「認知行動療法は脳のどこに効くのか」、「どこを治せば職場復帰できるのか」という
>患者さんたちからの素朴な疑問に答えられるべく、われわれ医療・保健従事者も、
>この課題に向き合うことは今後の新たなうつ病治療を考える上で避けて通れないステップと思っております。
がんばってください先生方(=゚ω゚)ノ
965:優しい名無しさん
14/07/16 00:18:19.80 TforajA6
他スレにまで、ID追っかけ、カッコ悪いよ、難癖。
966:優しい名無しさん
14/07/16 04:05:00.60 paCh8ALh
>>962
あなたの上レスの引用は、文脈無視の解釈ちがいであり、著作権を侵害さえしてる。
久米さんの著作を通読すればわかること(>>919で読むと宣言したにも拘らず。
読んだら質問に答えてくれるんだよね>>911->>915)。
自然的作用とは観念間の自然な結合であり、自然科学の諸対象間の関係を指すものではない。
ヒュームは、知覚に先立つもの自体の存在を認めてないはず。
知覚の因果にアプリオリ性を認めないのがヒューム。
ビリヤードの例で言うと、衝突前後の恒常的連接に因果性をよみこむのが理性の習慣といっている。
967:優しい名無しさん
14/07/16 06:54:46.69 MdcALvVV
>>966
>ヒュームは、知覚に先立つもの自体の存在を認めてないはず。
905 優しい名無しさん sage 2014/07/06(日) 10:48:12.66 ID:geNPbocp
ヒュームは自然的作用と自然的作用を観念する知性の問題を峻別し、
自然的作用の因果関係の存在を前提としていることは以下の文章で明白。
「言われるかも知れないこと、すなわち、自然の作用がわれわれの思惟と推論から独立であるということについては、
私はこれを認める。それゆえに、私は、対象がたがいに隣接と継起の関係を持つということ、
類似した対象がいくつもの事例において類似した関係にあることが観察できるということ、
そして、これらすべてのことが、知性の作用から独立で、それに先行するということを、先に述べたのである」
(木曾好能訳「人間本性論」第一巻 法政大学出版局1995年刊 198-199頁)
「自然の作用がわれわれの思惟と推論から独立であるということについては、私はこれを認める。」
「知性の作用から独立で、それに先行するということを、先に述べたのである」
頼むから寝言は寝て言ってくれ。疲れる。
968:優しい名無しさん
14/07/16 23:38:35.86 paCh8ALh
>>967
「すべての単純観念は、最初は、それらに対応しかつそれらが正確に
再現するところの、単純印象から生じる」(A treatise of human nature, 1.1.1.7節)
これ、ご存知のとおり、ヒュームの経験論です。
それで、「対象がたがいに隣接と継起の関係を持つ」ことが知覚経験できたとしても、
そこから因果関係を導くことはできない、と彼はいっている。
あなたの脳内で勝手に、これが、因果関係を指定するといっているだけ。
ヒュームはまさにその点を疑っている。
因果関係は、知覚によっても理性によっても基礎づけされないので、
それは虚構だとしているの。
理解力がないなら、せめて(>>919)久米さんの解説を読んでほしい...。
都合のいい論文の切り貼りは恥ずかしいだろう?
969:優しい名無しさん
14/07/16 23:42:06.32 paCh8ALh
あと、自然的作用とは換言するとなに?
あるいは元の英語は?
970:優しい名無しさん
14/07/16 23:52:31.77 paCh8ALh
これさえ分からない、気づかないようだと、いくらヒュームを読んでも、
あなたの認識(←ヒュームが懐疑した点)は改まらないだろうね。
分からないとそう白状すれば、矛先を変えるかも知れないよ。
971:優しい名無しさん
14/07/16 23:53:23.52 paCh8ALh
>>968さえ分からない、気づかないようだと、いくらヒュームを読んでも、
あなたの認識(←ヒュームが懐疑した点)は改まらないだろうね。
分からないとそう白状すれば、矛先を変えるかも知れないよ。
972:優しい名無しさん
14/07/17 12:15:44.35 EV4ThNbb
上記引用をもう一度ちゃんと読んでほしい。
ヒュームは、「思惟と推論から独立する」自然的作用の存在を認めている。
その上で、
それらの対象に力能または必然的結合を帰するならば、それは観察できない、と言っている。
(同p199)
「ヒュームの言う哲学的関係の一つとしての因果関係」以外の因果関係をヒュームは否定していない。
換言すれば「恒常的随伴や必然的結合として知覚、観念される以外の自然の作用間の関係」の存在をヒュームは否定していない、
ということ。
そこまでヒュームの懐疑が及んでいるという明確な証拠があればあげてほしい。
ヒュームの立論には混乱もあるが、
「実は、ヒュームは、我々の因果判断が常に二種類の対象(事象)の恒常的随伴の経験に基づいてなされるわけではなく、
周到に準備された実験あるいは観察においては、二種類の対象のただ一度の随伴の経験から
両者の間に因果関係が存在すると判定できるということを認めている」(同書木曽p528)
というのが通常の解釈だ。
別に矛先を変える必要はない。
ただしその矛を自らの浅薄なヒューム理解に向けた方がいい。
だんだん哀しくなってきた。
973:優しい名無しさん
14/07/17 22:14:57.36 /jhRdYBQ
○
ノ|)
_| ̄|○ <し
974:優しい名無しさん
14/07/18 06:39:39.94 9y3qeH+7
>>972
参照した一冊に書いてあるから正しい(通常の解釈)、とは確かに浅薄でないといえない。
そもそも文脈ちがいだし。
まず、「哲学的関係」と「自然的関係」のカテゴリーが別です(ヒューム先生)。
後者で因果関係を認めるのはなぜか?がここでの問いなので。
次に、「自然的信念」がふくむ因果信念は、アプリオリな観念でもなく経験や推論でも正当化されない。
因果信念は、心の習慣・傾向性である(ヒューム先生)。
>>967の「自然の作用」とは何を指すか不明(聞いても回答スルー)だが、
文脈から推すと、観念どうし(たとえば、スイッチと電灯の明かり)の自然な結合のこと。
あなたの解釈によれば、ヒュームは自然的関係における因果関係をなんだと言っている?
975:優しい名無しさん
14/07/18 06:49:19.65 9y3qeH+7
はじめにヒュームを引いた理由は、あなたについて二点の示唆。
自分の「自然的信念」に対する懐疑があまりにも欠けている(そのうえであなたは議論)
メカニズムを解明しなくても効果との因果関係は推測できる(できないという前提であなたは議論)
976:優しい名無しさん
14/07/18 07:31:29.06 xLJqny6v
ごめんもうパス
977:優しい名無しさん
14/07/18 07:47:39.67 qeW79bsc
ヒュームはだらだら長すぎるし、鋭さもないし、出来の悪い小説を読んでるようでつまらん。
部下がこんな報告したら「結論を先に言って理由は3つ以内に箇条書きでまとめろ」と怒鳴るところだ。
観念論や経験論で科学的因果関係を語る愚だけは犯さないようにね。
主張が間違ってる、というのなら証拠を出せばいいの。
978:優しい名無しさん
14/07/19 00:42:56.79 d1jJBotW
自分語り。
デイヴィッド=ヒューム David Hume
18世紀のエジンバラのおじさん
肖像画
URLリンク(upload.wikimedia.org)
銅像 (肖像画と別人すぎるw
URLリンク(upload.wikimedia.org)
wiki記載の生涯の中で目に付いた個所
1725年 - エディンバラ大学退学。哲学以外のことへの興味を持てなかったためとされる。以後自宅で哲学の研究に没頭した。
1729年 - 精神を病む
1730年 - 冬、精神状態、回復に向かう
ウィキペディアの内容が膨大すぎてとても読めなかった。
でもこういう人物がいたと知った、よかった。
学ぼうとは思わないけど、1冊読むのも、長らくできないでいる患者だしw
979:優しい名無しさん
14/07/19 00:51:53.07 d1jJBotW
でも現在に至るまでいろんな学者達に影響与えた人らしい。有名な名前も。
このスレッド的には、認知行動療法が生まれた根っこも、
ずーっと辿ったら、この人に行き着くのかもしれない。
なんでそう思ったかというと、あるサイトに、ヒュームが言った言葉があった。
超大雑把に、私的に引くなら、
「言えば言うほどオウム返しされる」
なるほど。得心w
もうすぐ980ですね。落ちたら、とりあえず?
認知行動療法をはじめる前に見るスレ
スレリンク(utu板)
980:優しい名無しさん
14/07/19 23:53:58.32 AUOKeNH/
そっか、英国ヒュームは冬将軍に勝ったのね。
ヒューム擁護。彼は帰納法(自分の経験しないことを、観察から導く)も懐疑した。
でもそんな否定してなくて、方法として認めるってことなんだろうね。
因果関係もそんなお約束の一つ、それを絶対視するのが滑稽なわけ、”わたしは何でもお見とおし”。
>>977
投了宣言ね、いいよ。みとめる。
3箇条でピンとくるオツムしてくれてないから、だらだら書くわけでw
主張がまちがってる、科学的因果がどうの、なんて、一言もいってないよん。
衰えを感じる「認知」で検索かけて、辿り着いたこのスレで。
あからさまに、考えるまでもなく、ヘンな主張のしかたする人がいて。
分かんないのかな、って人ごとのように。
認知行動療法なんて体験すること考えたこともなく。反応ありがと。
981:優しい名無しさん
14/07/19 23:55:34.58 AUOKeNH/
昔取った杵柄w
982:優しい名無しさん
14/07/20 00:12:19.68 5aPuvG1D
人間本性論を書いたヒュームさんは、20代。
年寄りのひやみずですね。
983:優しい名無しさん
14/07/20 01:58:33.00 5aPuvG1D
自殺行為 ・ 年寄りの冷や水 ・ 無謀 ・ 自爆 ・ 飛んで火に入る夏の虫 ・ 自己崩壊 ・ 自殺 ・ 自滅 ・ 自死 ・ 自害 ・ アポトーシス ・ 自壊
984:優しい名無しさん
14/07/20 02:01:38.52 5aPuvG1D
老いの木登り・ずくなしの冷や水・年寄りの力自慢・年寄りの夜歩き
An old sack asketh much patching.(古い袋はあちこちほころびを直す必要がある)
985:優しい名無しさん
14/07/20 02:03:37.48 5aPuvG1D
年寄りの冷や水だ.
It's something that an old man shouldn't do.
年寄りの冷や水だ.
Why don't you admit that you are too old for that sort of thing?
「年寄りの冷や水」という言葉が生まれた。
From this situation, the expression "an old man's indiscretions (one should act one's age)"emerged.
986:優しい名無しさん
14/07/20 02:07:55.47 5aPuvG1D
世代間格差が激しいネット界隈は元より、
実社会においてもそれ程の歳でも無い単なる年長者の意見や行為を「年寄りの冷や水」扱い、
あるいはそう呼ぶこともある。
年長者が空回り系の無茶をする事を揶揄して使う事も多い。
987:優しい名無しさん
14/07/20 02:12:49.04 5aPuvG1D
老人には無理な力仕事や危ないことをすること。老人の差し出た振る舞い。
▼若者と同じ行程を歩くとは、年寄りの冷や水と言われても仕方がない。
▼七十歳からオートバイに乗り始めるなんて、年寄りの冷や水もいいところだ。
988:優しい名無しさん
14/07/20 02:13:46.50 5aPuvG1D
しかし、キレイに見えても実際の処は多くの雑菌が混じっている水で、
体調を崩す人も少なくなく、結局、体力自慢の若者ぐらいしか飲まないような水になっていたのです。
そんな隅田川の水をお年寄りが「こんなもの飲んだって、ワシャ平気だぞ」と無理して飲んだりすることを
《年寄りの冷や水》と呼ぶようになったのです。
989:優しい名無しさん
14/07/20 02:15:36.60 5aPuvG1D
難癖さん、わかった?
990:優しい名無しさん
14/07/20 07:15:58.67 Nic2Q3k+
>>980
>ヘンな主張のしかたする人がいて。
>分かんないのかな、って人ごとのように。
何自己紹介してるんだ。
久米の本しか持ってなくて後は適当にネットを引用しただけで
ヒュームを語ってたくせにw
典拠も何もあげられないくせに。
馬鹿はしつこさだけが武器なんだけど、
おれはおれで馬鹿をたたくしつこさがあるからな
一度ヒュームの因果論をきっちり読め。
そしていろんな人の解釈を読め。
もうちょっと勉強してから語れ。
991:優しい名無しさん
14/07/20 17:10:45.81 qdwW1AJk
認知行動療法せっかくやってるのに難癖つけられただけで
こんなに爆釣りされちゃって、ここはスレとしての機能をなしてない
やっぱ認知行動療法なんて意味ねーな
992:優しい名無しさん
14/07/20 20:46:17.01 qUUGQoF0
あそこまでの難癖は、国宝級ですよw
993:優しい名無しさん
14/07/21 04:13:07.75 D49/1KkS
まーだうそぶくね、この老人。
そのレベルで理解ってなになに?
珠玉の一節(しかも誤読)を典拠に奉り上げるサマは、滑稽にすぎるよ。
年寄りの冷や水って気づかないのかしらん。
《人性論をはじめから飛ばさず読めば答えが書いてある》>>974にさえ
答えられないんだから(でしょ?)。専門家も嗤うところ。
いい?ウィキ見たらあなた赤面ものよ?でもあえてここでは原典を扱ったの。
教訓1~哲学書は、ある問題意識をもって読まないとピンとこない~
ウィトゲンシュタインが「論理哲学論考」の序文でいうように、
”おそらく本書は、ここに著されている思想ーないしそれに類似した思想ー
をすでに自ら考えたことのある人だけに理解されるだろう。”
あなたの手法は、我田引水の解釈、文章食いつまんで自分の主観を武装。
なぜこうするかというと、たぶん自ら大意がつかめてないから。
教訓2~典拠とは、一対一に即応するものとは限らない~
流れの理解を示したうえで個々の文の解釈が生きる。
対訳写してきて、さあどうだ!っていわれても困る。
文法知らない相手と話をするのは疲れるんだよ。
994:優しい名無しさん
14/07/21 04:26:04.52 D49/1KkS
>>難癖さん
もうすぐスレのお時間来てさらばだけど、
他所で「俺はヒュームを読んだ」とかなんとかくれぐれも言わないように。老婆心ながら。
脱線に巻きこまれたみなさんにはお詫びのしようもないが、
それにしても、体験談や症状の相談のまれなかわった実践スレでした。では
995:優しい名無しさん
14/07/21 05:07:12.08 D49/1KkS
あ、一つ質問し忘れてました。回答お待ちしてます。
いったんビョーキになると、気分が安定せず、それに伴う認知機能の乱高下も
悩みの種になる人いますよね。下手すると書く字や文書も別人格みたく。
あと、集中力も落ちる。
実は治ってても後遺症の状態とか??(←もしそうなら難癖さんへの反論。病変が消えても思考はかわらない
これに行動療法はどの程度ききますか?主観で。
日課に優先順位をふり、生活リズムをつけるのが行動療法と思っていいですかね。
気分&アウトプットむらは改善するのでしょうか?
(これらは主観的な答えを想定してます)
(クオリティオブライフの改善は?)
996:優しい名無しさん
14/07/21 06:36:25.76 AG2TUARn
>>993
>他所で「俺はヒュームを読んだ」とかなんとかくれぐれも言わないように。老婆心ながら。
そっくりそのままお前に返そう。
原典の英語を示して、ほらこんなのも読めないのか、というハッタリが通じるのは5歳の子どもまでだ。
お前の反論は自説の垂れ流しで、何の根拠もないので読むに堪えん。
一度自分のヒューム解釈が正しいかどうかを原典に当たって読め。
お前たぶん全部読んだことすらないだろ?
>>993
>なぜこうするかというと、たぶん自ら大意がつかめてないから。
原典離れてつかむ大意はただの独自の所論だよ。
どんな本でも根拠はちゃんと原典引くだろ?
>>995
質問を箇条書きでまとめて、
自分の回答案を理由をつけてかいて
俺がイエスかノーかで答えられるようにしろ。
997:優しい名無しさん
14/07/21 06:59:40.21 D49/1KkS
浮かばれない奴だなw
まず、多数の合意事項を知れ。
ヒュームの久米解説本を読むと宣言したのはだれだ?(>>919)
読みもしないで吠え面かいたのはだれだ?(>>841)
ウィキより引用:
因果について詳細に検討した結果、因果に関する問題を四つに分け提示した。
因果関係causal relationについて
因果の推論causal inferenceについて
因果の原則causal principleについて
必然性についての三つの疑問
ヒュームは、因果関係の特徴は「でなければならない(must)」という考え、あるいは必然性にあると見なした。
しかし彼は、原因と結果の間に必然的な結合と言えるような結びつきはなく、事物は我々にそのような印象を得た得ないと論じ、
「であるbe」あるいは「起こるoccur」でしかなく、「must」は存在しないと主張した。一般に因果関係といわれる二つの出来事のつながりは、
ある出来事と別の出来事とが繋がって起こることを人間が繰り返し体験的に理解する中で習慣によって、観察者の中に「因果」が成立しているだけのことであり、
この必然性は心の中に存在しているだけの蓋然性でしかなく、過去の現実と未来の出来事の間に必然的な関係はありえず、あくまで人間の側で勝手に作ったものにすぎないのである。
では「原因」と「結果」と言われるものを繋いでいるのは何か。それは、経験に基づいて未来を推測する、という心理的な習慣である。
ヒュームは、それまで無条件に信頼されていた因果律には、心理的な習慣という基盤が存在することは認めたが、
それが正しいものであるかは論証できないものであるとした。後世この考えは「懐疑主義的」だと評価されることになった。
(引用終)
あーいえば勝手に誤解するバーバリアンに、話をするのは面倒なこと。
998:優しい名無しさん
14/07/21 07:04:48.26 D49/1KkS
>>917でキミいわく、
”お前の主張は、
「ヒュームが因果関係を事実の間にわれわれが認めるものとしつつも、それは心の習慣に過ぎない」
俺の主張は、
「ヒュームは自然的存在の因果関係を認めている」ということだ。”
自然的関係とは、観念の間の結合関係のことであり、科学的対象とするものの関係ではない。
バカw
999:優しい名無しさん
14/07/21 07:06:34.63 D49/1KkS
いつのまにやら「自然的存在」に脳内変換されているが。
これは、キミが、「自然的関係」を「自然科学の対象物」と誤解した証左だ。
バカw
1000:優しい名無しさん
14/07/21 07:09:54.52 D49/1KkS
ヒュームは昔読んだ。>>981
一緒にするな、けがらわしい。
1001:1001
Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。