14/03/11 08:52:07.71 /BDLmHUh
>>319
>>大衆の意識が変われば、政治が変わる。民主主義を前提としているんだよ
>wwwwwwこれアダム・スミスの主張と何処が違うのw?www
>もう意味がわからないっすw
URLリンク(ja.wikipedia.org)
『国富論』、または『諸国民の富』の名でも知られる。特に前者が一般的であるため、以後本項でも前者を用いることとする。本書は産業革命以後における経済学について明確に記述されている。
「見えざる手」
「見えざる手」 (invisible hand) は本書の概念としてしばしば言及されるものである。この「見えざる手」の背後にある思想は、人々がその欲求と窮乏の追求を通して無意識的に自らの国を発展させるであろうという主張である。
影響
国富論は啓蒙思想の時代に出版され、著者および経済学者のみならず政府および団体に影響を与えた。例えば、アレキサンダー・ハミルトンが国富論によって感銘と影響を受けている[要出典]。
本書がデイヴィッド・ヒュームやシャルル・ド・モンテスキュー、そして重農主義者ジャック・テュルゴーといった思想家・経済学者たちによって確立済みであった理論の焼き直しであるといわれていることは、一部においては真実である。
しかしながら、本書は経済学における躍進であり、物理学および現代数学、ならびに自然科学にとっての『プリンキピア』の位置づけと類似するものである[要出典]。
(引用おわり)
この「見えざる手」というのが、21世紀では環境破壊に対する配慮が不足していると
そう思うんだよね
「見えざる手」に環境破壊防止という枠をはめて行こう
そういう主張ですがなにか? そこからスタートして、「見えざる手」という考えが機能するためには、前提が置かれるべきという結論に至る。18世紀の「見えざる手」理論自身を、21世紀に合うよう根本的に見直すべしと