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老朽化に加えて、北海道新幹線の開業で青函トンネル通過には交流25000V対応の機関車が必要になること、
江差線(残存区間)・直江津~富山~金沢が第3セクターになることで、走行会社数が7社にまで増えること、
自社走行区間が大阪~金沢のみになってしまうこと、そしてとどめに自社完結用の新型寝台列車の製造を決定したこと
これにより、トワイライトはどれだけ人気と収入があっても、手続きの複雑化と自社収入の少なさが原因となり、自社完結クルーズトレインにクルーズ需要を託して消えることに…