14/05/14 12:45:37.40 eag0la1/0
そんな高齢になってたのか。そりゃまそうだよなあ。
今見てもぞくっとするデザインだな。
362:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 13:08:54.65 Ej5HMFk00
随分昔、
渋谷で開かれたギーガー展にグンマーから出張っていったよ。
最初はワクワクして鑑賞していたが、途中で眠くなってしまった。
しかし、エイリアンは実際、衝撃的だったなぁ…。
合掌。
363:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 13:54:55.16 MOs8Jw2U0
ギーガバーの末期は貸しスペースになっててそこでやった演劇見に行ったわ。ちょっと悲しい風情だった。
364:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 14:08:33.96 3lCzf8QK0
ギーガーがマジョリティな感じで、なんとなくマイノリティなベクシンスキーを嗜好するようにしてた俺の厨二精神
どちらも鬼籍に入られたか・・・RIP
365:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 14:26:19.04 YAjKDs060
まったく覚えていないが、俺が見たのも渋谷だったのかな。
ハードロッカーみたいな格好をしたギーガーの写真が飾ってあった記憶がある。
366:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 14:34:39.96 srhjswK60
グラディウスのエイリアンステージは、ギーガー関係ないのか
367:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 15:55:16.61 N5JrrbKP0
>>1
H.E.ギーガー R.I.P
368:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 15:58:41.97 tQPIC9C10
フリーザの変型も似てたな
鳥山コメントしてる?
369:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 15:59:32.00 gboGSkA80
マジかよ。
370:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:05:20.70 DDoRWh+JO
プロメテウスのエンジニアは実寸でやってほしかったッス(;_;)
あれで全部台無しッス
371:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:06:54.60 cb4WY4Z00
恐怖の頭脳改革
372:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:10:54.48 G/F/WUsM0
合法的な猥褻物陳列に成功した偉人
373:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:11:30.27 IvnYEurN0
やっぱりショックだよな
URLリンク(www.dotup.org)
374:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:19:20.71 3HunD+ye0
>>364
骨髄みたいな描写とかベクシンスキーの影響も受けてると思うね。
しかしベクシンスキーの絵はまずだいたい死んだ絵って感じで
ギーガーの場合はなんか生きてる感じなのが決定的な違い。
生きてる感じだからよけい気味悪く、そこがウケる。
375:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:25:33.72 AaCt86Wm0
頭が痛い…それにシャワーを浴びないと…
影響の大きい人やったね。安らかに。
376:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:48:46.11 oKF2F8tQ0
天国で竹中栄太郎と酒でも呑んでくれ
377:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:51:22.93 8om5yfzn0
オオタルマワシがモデルだっけ?
エイリアン4はエイリアンより出てる男どもの顔のほうがキモかった
378:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 16:55:41.96 YAjKDs060
エイリアン2の時は、何の相談もなく画集から盗まれたとか言って怒ってなかったっけ。
これがアメリカの商業主義かー、とか。
その後どうなったんだか。
379:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 17:21:57.65 F34Lguek0
>>376
竹中英太郎のことかな? 竹中労のお父さんの挿絵画家。
380:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 17:24:25.14 oKF2F8tQ0
>>379
あ、そです、誤変換
ご指摘ありがとう
きっとギーガーとは話が合いますよw
381:名無しさん@13周年@転載禁止
14/05/14 17:27:28.54 F34Lguek0
ギーガーって孤立した唯一無二の存在で
ただ、追随者や模倣者が多いように見えるんだけど、
案外、時代と地域が生んだ画風のような気もする。
ディマシオもギーガーを模倣したというよりは
欧州生まれのほぼ同世代だから似ているのかとも思う。
ジル・ランボー(今はどうしているのやら)の
初期の作品にも、ギーガーと一脈通じるものがある。