14/10/23 23:09:45.22 0
SQL Serverを開発目的以外でクライアントOS以外で運用するのは
ライセンス違反だし、クライアント版WindowsをVPS上で使うための
ライセンスは個人ではほぼ入手できないし、
ライセンス違反だらけで何したいの?
10:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/23 23:12:53.65 0
ライセンス違反なんて怖くない君てかっこいいね
11:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/23 23:23:17.67 0
>>7
某Flashゲーのためじゃね?
12:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 00:14:57.86 0
windows8 で驚いたことは、flashがブラウザに内蔵されていたこと。
chrome使わなくてよかった。
13:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 00:17:28.63 0
Linux向けの、adobe純正のFlashプラグインって、
今はバグフィクスのみの提供になっているという理解なんだけど、正しいかな?
LinuxではもうFlashは使われないの?
Chrome使えってか。
14:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 00:17:47.46 0
>>12
もーしもーしスレタイ読めませんか?
15:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 01:25:02.54 0
>>14
ルールが守れる奴ならVPSでWindows使わないよ・・・
16:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 01:51:05.30 0
>>15
ケンカはよそでやってくださいー
17:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 10:24:03.40 0
>>16
> ケンカはよ
とか争いごとを急かしちゃいけないと思いますー
18:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 13:30:57.40 0
>>12
Windows関係ないやんけ
19:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/24 20:53:24.22 0
さくらで、CentOS 7 は使えるのか?
20:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 00:05:51.11 0
君に使えるかどうか
21:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 00:13:11.10 0
>>20は皮肉屋
22:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 02:35:26.69 0
URLリンク(support.sakura.ad.jp)
を参考にして、IPv6の設定を行いました。
記述のとおり確かめましたが、自アドレスも、ゲートウェイの設定も大丈夫のようです。
また、ip6tablesの設定も適切です。
自分のアドレス(IPv6)へは、ping6は飛びます。
しかし、ping -I eth0 fe80::1 として、ゲートウェイに飛びません。
もちろん、他外部のアドレスにも到達しません。
Destination unreachable: Address unreachable になります。
リージョンは大阪の第三なんですが、うまくつなげられてますか?
23:22
14/10/25 02:50:08.31 0
石狩のサーバでも試しましたが、同じ結果になりました。
いずれも、CentOS 6.5で、isoからインストールしたものです。
IPv4だと問題はありません。
何か設定がおかしいんだと思うんですが、わかりません
24:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 02:52:10.98 0
そこまで自分の設定に自信がおありなら、きっとさくら側の問題に違いないでしょう
さくらのサポートに連絡しましょう
25:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 02:57:56.85 0
>>22
ip6tablesでND(ICMPv6 Type=135,136)開けてる?
26:22
14/10/25 03:04:07.93 0
>>25
深夜にありがとう!
教えてもらったとおりに、ip6tables -A INPUT -p icmpv6 -j ACCEPT を加えました。
すると、
64 bytes from fe80::1: icmp_seq=1 ttl=64 time=1.87 ms
64 bytes from fe80::1: icmp_seq=2 ttl=64 time=0.603 ms
64 bytes from fe80::1: icmp_seq=3 ttl=64 time=0.578 ms
返ってきました。
しかし、いったいどうして、ステートフルインスペクションが効かないのだろう。
IPv4では問題なくSPIの設定(INPUTに、ESTABLISHED)だけで通信できていたのになあ?
27:22
14/10/25 03:12:30.13 0
いま、ip6tables -L -vで確認してみた。
ping -I eth0 fe80::1 を20回ほど打った後では、次のようになっていた。
29 3016 ACCEPT all eth0 any anywhere anywhere state ESTABLISHED
0 0 ACCEPT all eth0 any anywhere anywhere state RELATED
11 792 ACCEPT ipv6-icmp any any anywhere anywhere
しっかりと、ESTABLISHED でカウントされている。(ipv6-icmpは増えない)
しかし、ipv6-icmpをACCEPTする前は、ESTABLISHED はカウント0のままだった。
つまり、ipv6-icmpを通すことで、fe80::1との間で、何か最初のネゴシエーションでもなされたんだと思いました。
たすかりました。ありがとうございました。
28:名無しさん@お腹いっぱい。
14/10/25 03:14:57.33 0
>>27
その何らかのネゴシエーションというのがND(お隣さん検索)で
IPv4でいうところのARPのようなものです。
29:22
14/10/25 03:19:24.83 0
>>28
すみません、でてきてもらって。
なるほど、arpのような通信を、IPv6ではIPプロトコルをつかっちゃうってことですね。
だから、IPv4とは違って、icmp-v6の入力をあらゆる通信に先立って許してあげる必要があるんだ。
ありがとう。勉強になりました。これから、IPv6の場合には気をつけたいと思います。