06/12/10 11:53:54 0
傷害逮捕:自称パンク被害者がレコード店で“再会”し警察に助け求める
神奈川県警加賀町署は9日、東京都国立市富士見台2、
トラック運転手、前田忍容疑者(35)を傷害の疑いで逮捕した。
横浜市内で10月、この容疑者に殴られた東京都の無職男性(34) ←おまいら?
が都内で偶然見かけ、警察に通報した。お互いパンクロック好きで、
傷害現場も“再会”場所もレコード店だった。
調べでは、前田容疑者は10月29日午前11時半ごろ、
横浜市中区常盤町4のレコード店内で男性と体が接触して
トラブルになり、「押しただろう」と言い男性の顔面を数発殴り、
ほおの骨を折る1カ月の重傷を負わせた疑い。
店はパンクロックのセールで混雑していた。
一方、男性は9日午後0時10分ごろ、
東京・渋谷のレコード店内で同容疑者を見かけ
「10月に私を殴った男がいる」と警視庁渋谷署に通報し、
連絡を受けた県警加賀町署が緊急逮捕した。
同容疑者は容疑を認め「今日もパンクのセールがあったので
渋谷の店に行った」と話しているという。【池田知広】
毎日新聞 2006年12月9日 22時43分
URLリンク(www.mainichi-msn.co.jp)