05/06/14 00:57:19
>>855
BREWプログラミングで面倒な代表は待ち受け・カメラ・ネットワーク(携帯Javaでも面倒には違いないが)の三個。
あと面倒なのが初めて開発する時に、あちこちに散らばっている資料やドキュメンを探さなければいけない事と
情報収集源が公式フォーラム以外では2chしか無い事と、コンパイラとかを導入するのにウン十万掛かること。
今度は実際に組むとなると、Javaアプリでは基本で付いているソフトキーが無かったり
エラーメッセージを全部自分で実装しないといけなかったり、検証には半年近く掛かる事があるし
その検証のために遷移図をきちんと書かないといけなかったりエトセトラエトセトラ。
でも、"プログラムを組むのなら超不親切なドキュメントと、使いにくいAPIと
機種によって返値が違う関数があったりする"のを除けば携帯Javaアプリと同じなんだが他で面倒が多すぎる。