05/03/13 14:21:39 0kXg8nUr
はじめまして。
現在、Geckoのサンプル実装であるwinEmbedの解析をしております。
WebBrowserSiteオブジェクトとWebBrowserオブジェクト間のインターフェース
の仕組みにXPCOMが使用されていますが、それを使用する利点とは何なのでしょ
うか。個人的には、直接オブジェクトを操作してもよいのではと考えています。
また、URLの入力フィールドにコンボボックスを使用していますが、winEmbedの
バグなのか、起動すると正しくウインドウ上に表示されません。ですので代替方
式として拡張コンボボックスを使用していますが、フィールドが表示されURLを
入力することが出来るものの、リストボックスがドロップダウンしません。
何方か、ご教授ねがいます。
よろしくお願いします。