05/12/19 15:02:31
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: RIPEMD160
>>83
>現在の GnuPG は --use-agent オプションが、もはやサポートされていないので、
ソースを覗いてみた。
ドキュメント類には無効云々は見えなかったけど、
- --use-agent で実行したときのメッセージで探してみた。
>gpg: NOTE: --use-agent is not available in this version
"not available in this version"はg10.cの2638行目だけにヒットし、
#ifndef ENABLE_AGENT_SUPPORT
という文がすぐ前にある。
ということは、Windows版バイナリはコンパイラでこれが無効にされていると言うわけで・・・
納得しました。
使えなくなったと言う話が見当たらなかったんで期待してたけど、甘かったみたいです。
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----
Version: GnuPG v1.4.2 (MingW32) - GPGshell v3.46
iD8DBQFDpkzNAPsqAp/UiEgRA48SAKDWWKKFTBpIGHzlV5OkS/UsnUNk8QCfVWsb
ZisjFBounNsR+im7WRC/FcQ=
=pOs2
-----END PGP SIGNATURE-----