06/12/22 22:48:34
>一応、純正オプションで設定もあるし、帯域考えれば行けそうな気もするが、
オプションってオンデマンド側の設定でしょうか?一通り説明書みたけども
見つからんかったけどこの辺くわしくお願いします
テレビの部屋はどうしてもLANコードひっぱれないので
488:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/23 00:09:42
>>477
どうどうと犯罪すすめて
匿名でも、あんまり調子のってると痛い目にあうよ
489:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/23 01:57:35
>>487
ちがうちがう。
URLリンク(www.ondemandtv.co.jp)
の事。
490:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 03:17:42
>>488
まあ、まあ、お子様か、著作権のない国の人ということで。
491:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 08:25:55
IPv6パススルーでSTBを無線LANルーターに有線でぶら下げると、
ルーター配下の無線LAN機器は影響受けちゃうんだよね?
スイッチングハブ邪魔くさいな~
492:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 12:53:19
>>491
うちはスイッチングハブで、CTUとひかり電話ルータとSTBを繋いで、LANは
優先無線全部をひかり電話ルータのハブにぶら下げた。
ひかり電話のルータにIPv6の制御する機能があるから、これでLAN側には
一切パケット飛んでこない。
493:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 16:44:35
テスト
494:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 22:59:05
早くJスポ1.2導入汁
495:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/24 23:38:12
今ホムペのオンデマンドを体験するでリモコン操作したらリモコンの反応良すぎw
496:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/25 17:58:08
ビデオとかテレビ録画できますか?見たいのがあるけど録画できるんなら
加入しようと思ってるんですが。
497:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/25 20:40:47
>>496
ビデオはほぼコピーネバー。コピーワンスのもあるって程度。まあ、
大半がいつでも見れるってやつだからなあ。
チャンネルはコピーワンスが多い。これはDVDレコーダに録画とかなら出来る。
うちはチャンネルを流しっぱなしにして、DVDレコーダの方に予約設定して録画
してる。
ただ、これだと1チャンネルしか録画できないのだよなあ。
オンデマンドチューナ側にも予約再生機能あればいいのだけど。
498:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/25 21:31:12
>>497
どうもです。dvdレコーダーがないので検討してみます。
499:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/26 02:19:54
ケーブルTV加入してますがオンデマンドTV加入する価値ありますか?
500:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/26 15:45:17
>>499
ビデオの方を見たいのならあまりお勧めできない。レンタルの方が安い場合も
多いし、品揃えも豊富だから。先にラインナップ確認しておいた方がいい。
チャネルの方を見たいなら割とお勧め。
501:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/26 15:56:37
>>500
チャンネルはケーブルの方で揃ってるんでないか?
502:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/26 21:02:16
ビデオなんて巨人の星とルパンくらいしか見てないな
503:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/26 23:57:45
>>500
チャンネルなら4thメディアのほうが充実してるよん。
ケーブル加入してるならビデオ目的じゃないと、チャンネルかぶりまくりでもったいないね。
504:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/27 08:19:41
>>503
チャンネル数は局によるだろう
505:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/28 02:31:09
今チャンネル見れないの俺だけ?
506:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/28 10:10:15
2回ほど断線くらいました。よりにもよって2回とも録画中だよこのやろ。
火曜日の臨時メンテじゃ、メインメニューに戻っているのに気がつくのが
遅れて踏んだり蹴ったり。
507:名無しさん@お腹いっぱい。
06/12/28 22:42:48
<発信者情報>同意なしで開示へ ネット被害で業界が新指針
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
インターネット上のプライバシー侵害や名誉棄損について総務省と業界団体は、情報を書き込んだ発信者の同意がなくても被害者に発信者の氏名や住所などを開示する方針を固めた。
これまでは発信者が開示を拒否すれば、誰が悪質な情報を流したか被害者側には分からず、泣き寝入りするケースが多かった。業界団体は新たなガイドライン(指針)を年明けに作り、来春から導入する。【ネット社会取材班】
02年に施行されたプロバイダー責任制限法はプライバシー侵害など正当な理由があれば、被害者がプロバイダー(接続業者)に対し、書き込みをした発信者の情報開示を求める権利を初めて認めた。
しかし、実際の運用では「どのような内容が侵害に当たるか明確な基準がなく、業者側で判断できない」(社団法人テレコムサービス協会)との理由で、発信者の同意が得られなければ事実上、開示できなかった。
このため、業界は総務省とも協力し、同法に基づく自主的な発信者情報開示のためのガイドラインを策定することを決めた。
原案によると、他人の氏名や住所、電話番号など個人を特定する情報を掲示板などに勝手に書き込む行為を幅広く「プライバシー侵害」と認定。個人を名指しして病歴や前科を公開することも含まれる。
こうした場合にプロバイダーが被害者からの要請を受け、発信者の同意がなくても、その氏名や住所、電話番号、電子メールアドレスなどを開示できるようにする。
一方、名誉棄損については、プロバイダーによる任意の発信者情報開示をあまり広く認めると「政治家や企業経営者らの不正や問題点の内部告発までネット上からしめ出す懸念もある」(業界団体幹部)と判断。
これまでの名誉棄損裁判の判例も踏まえ、公共性や公益性、真実性などが認められない個人への誹謗(ひぼう)や中傷に限って自主的な開示の対象とする。
被害者は裁判で発信者情報の開示を求めることが多かったが、悪質な書き込みをした発信者を早急に特定し、損害賠償請求できる可能性も高くなるとみられる。
業界と総務省は一般からの意見も募集したうえで、早ければ来年2月にも導入する方針。
最終更新:12月26日3時5分