06/03/25 20:11:37 rd8AfjLd
・音が割れていない(特にデジタルクリップ)
・過剰なアンビエンスやルームノイズが含まれていない(一部意図したものを除く)無
・リリースが適切に収録されていて、不自然な終わり方をしない
・不適切なマイキングや、安いプリアンプの癖がついていない。
・収録レベルが整っている(無作為にノーマライズしてあるのは問題)
・音ネタのまとまりや、グループごとの意図、使いやすさ
・親切なインデックス、もしくは適切なフォルダ分け
挙げればキリが無いけど、ローファイものであってもちゃんと意図した効果ならOK
(ラジオボイスとか)、ラインでシンセを収録した場合なんかではアマチュア作品でも
問題無い事が多いけど、逆に、蛙は上記条件を満たしていない場合が多く全ての作品と
が粗悪だと言わないが全く信頼できない品質管理だとおもう。
駆け出しのZERO-Gなどにも問題作はあったけど、殆どの作品に関して
企業体としてのある程度のガイドラインがあって品質管理はしていると思う。
安い資本で作れるのは判るけど、品質管理が出来ない零細企業が作る
サンプリングCDおよびPCM系音源は最低だと言っておきます。
例外的にダンス系のブートで荒々しいけど使い所があるものがあるけど
オールジャンルで適当な会社とかありえない。