06/11/26 15:01:56 NLtv8ilo0
今、日本のどこかで行なわれつつある(若しくは行なわれている)、「*****大師駅前」の
住民説明会に参加する購入予定者の方へ、下記をお伝えいたします。
藤*サイドに、建築計画の現構造計算図書を求めてください!
その、構造計算図書のリストの「 720465、大使駅前(P261) 」において、断面名位置の応力「Qs」値の
計算実行欄を確認してください。断面位置、 C2AのA フレーム一軸(1F-2F)の X軸方向にて柱頭及び
柱脚の値がいずれも「155.4 」になっていませんか?また、Y軸方向での同値がいずれも「 686.0」に
なっていませんか?もしそうであれば、偽装は修正されていません。
その他、例えば、P213 のX 方向正加力時(L→R )における、保有水平耐力の値が1Fにおいて「23603.3」
になっていませんか?これも、同様に偽装の証拠です。修正されているかを確認してください。
もし、修正されていたなら、検査時における、施工図と現場でのチェックシート表、検査時における状況
写真(看板や背景等が写ったもの)を提出させて、第三者の専門家に確認をさせてください。
(略)
99.999%の偽装マンションを、正してください。
以上の情報を知った上で、引渡しを受けた住民の方は、善意ではなくなりますので損害賠償の請求が出来なく
なることを認識してください。
是非に、ご友人その他国民に皆様もご協力をお願い致します。
URLリンク(ganbarefujita.jugem.jp)