06/09/07 21:33:43 0
>>787
レスども
ピーターフランクルの随筆は結構読んでるけど記憶にないわ・・・すまん
あの人の場合は研究と言うよりしゃべれるようになるって感じじゃね?韓国語なんて2,3週間でとりあえずペラペラになっちゃうのでびっくり。
日本語で小説を書く外人がぼちぼちと出始めた頃、確か高橋源一郎がその微妙な言葉遣いに仰天して頭抱えてた。
日本語への認識をあらためるべきか、とか。
(もちろん少々編集者の手が入ってたかもしれないけど、文章の引用などを見ても本質的な部分は変わらないのは同じ小説家としてわかってたと思う)
また小松左京がバチカンへ取材に行ったら著作の「神への長い道」を読んだ神父が出てきて仰天したとか。
結局は「難しいが日本人当人が思ってるほどでもない」、あたりかな
スレ違いというか、終わってた話題蒸し返してすまそ。sageます
>>812
もう一杯の人 わろた