Mac with カップラーメンat MACMac with カップラーメン - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト30:名称未設定 06/11/28 16:53:21 jtSDi5Oq0 >>29 釣られてるしw これは麺の下ならわかるが容器の下にしいても意味は無いというネタ 31:名称未設定 06/11/28 17:15:55 cPycaGnn0 あまい、 容器の二段構造を利用する高等技術だ 32:名称未設定 06/11/28 20:41:38 8u4ERLIQ0 >>22 おめえのせいで、買い置きのラーメンが食えなくなったじゃないか 33:名称未設定 06/11/28 21:46:58 uRFzPN6l0 >>32 ググって見ると小麦グルテンから作られているものが多そう >>22がどのような食品、どれくらいの範囲で使われているかなんだろうけど 個人的には極端な例だけ抜き出して本のネタにしてる様な気がするので、気にせず食べるけど ttp://www.niji.or.jp/chirorin/MENU/TENNKA/tennka.html#tannpaku ttp://food.kenji.ne.jp/review/review73.html 34:名称未設定 06/11/28 23:15:15 8u4ERLIQ0 サンクス。明日から買い置きのラーメン喰うわ。 35:名称未設定 06/11/29 22:20:55 /JjDVdEH0 >>33 役に立たない情報だな メーカが本当のこと「原料は鳥の羽」なんていうわけないじゃん 尼のレビューでもみろ ばかものが ------------------------------------- 出版社 / 著者からの内容紹介 廃棄寸前のクズ肉も30種類の「白い粉」でミートボールに甦る。コーヒーフレ ッシュの中身は水と油と「添加物」だけ。「殺菌剤」のプールで何度も消毒さ れるパックサラダ。虫をつぶして染めるハムや健康飲料・・・・・・。 食品添加物の世界には、消費者には見えない、知らされていない「影」の部分 がたくさんあります。「食品製造の舞台裏」は、普通の消費者には知りようが ありません。どんな添加物がどの食品にどれほど使われているか、想像するこ とさえできないのが現状です。 本書は、そんな「食品の裏側」を、食品添加物の元トップセールスマンが明し た日本ではじめての本です。いま自分の口に入る食品はどうできているのか。 添加物の「毒性よりも怖いもの」とは何か。安さ、便利さの代わりに、私たち は何を失っているのか。 本書は、それらを考える最良の1冊になっています。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch