02/02/05 02:28 uimrvk/f
>>38
煽りでも何でもなくてマジレスです。
私、一応ドラマー兼アレンジャーで生活してます。
使ってる音源の音質ウンヌンは別にして、…コレじゃだめでしょ?
1…ただ単にリズムを詰め込んでるだけのような印象を受ける。
2…曲の抑揚とドラムフレーズのアクセントがチグハグで、それが裏目に出ている。
3…リズムが平面的で一本調子。
3…金物の使い方が下手。
一聴した限りではこんなところでしょう。>>38さんは頑張ったみたいですが、
これではまだ甘アマです。
ドラムキットを構成する個々のインストゥルメントには、それぞれ固有の性格があります。
それを良く理解して、適材適所に使い分けてこそ、おいしいリズムが生まれるのです。
ただ鳴らせば良いというものではありません。>>38さんの作例でのハイハットの使い方などを
聴いていると、その辺りの事がまだまだ理解不足だと感じられます。
例えば、>>38さんの作例において、どのタイミングでハイハットとライドを使い分ければ、
より曲を魅力的な物に出来るのかが分かるようになれば、ドラムキットの持つサウンドの特性
に対する理解度は、かなり深まっていると言えるでしょう。
もっと色々なドラマーのドラミングを聴いて研究するといいと思います。
頑張ってください。