03/01/09 12:53 317g8XSW
>>291
今までにそうゆうの購入したけど、実際に自分でドラムを叩いてみることを推奨するよ。
無くても実際にあたかもそかにあるかのうように仮想のドラムを描いてみて
自分が叩いたらどうなるか?を研究しながら打ち込んだ方が良いと思う。
キックなんか表拍の音が少々アタックが強くて、裏拍の方が弱い。
表拍をノートナンバーC2で。裏拍をD2で。D2の方が若干弱い。
スネアも同じようにして打ち込んでいくといいかも。
アップビートの曲では当然ながらアタックは少し弱くなる。
16ものベロシティスプリットがあればこの辺のニュアンスにプラスαできる。
それで最後にロケーション変更をもってきてやる。突っ込み気味かタメ気味か。
そしてMIX時にキック/スネア/タムといった具合に分けてそれぞれにEQやコンプ、空間処理。
設定には気を付けて。
これで結構それなりにリアルになる。ただし、良質なドラムのサンプルが必要。