09/07/19 02:17:22 fwmsgjGl
自分もここ見て、superfetchを切ってみた。
VistaSP2、Superfetch+ReadyBoostをONの状態で1か月ほど使用。
winエクスペリエンスのスコアはCPU5.4/MEM5.1/GRA5.9/GAME5.6/HDD5.8
メモリは4GB(3GB)のノートパソコン
>>382を参考(EnablePrefetcherは3)に再起動したら、
ReadyBoostがまだ生きてるようで起動後のHDDカリカリはそのままだったので、
ReadyBoostも思い切ってOFF。
結果、
起動時間はほとんど体感で変化なし。
先読みのHDDアクセスはなくなり、起動直後のメモリ使用量は200MBほど減少。
当たり前だけどよく使うアプリの初回起動は遅くなった。
それ以外の全体的なレスポンスは体感的にほとんど変わらない、というか気付けなかった。
その他
Picasa3起動直後のスクロールの引っかかりが解消されたw
長時間の作業中、突然Superfetchがキャッシュの最適化を始めて起動アプリの動作を不安定にしたことがあったけど、
たぶんそれもなくなるだろう。
以上、なんかOFFでも良い感じだ。
ノートパソコンなので余計なHDDのインジケータの点滅が目につかなくなった分、軽くなった印象。
なんだかなぁ・・・、しばらくOFFで様子見だな。