08/11/13 19:18:02 31ZwULfE
Enable superfetch_Cache Applications Only_1
URLリンク(www1.axfc.net)
Enable superfetch_Cache Boot Files Only_2
URLリンク(www1.axfc.net)
Enable superfetch_Disable Caching_0
URLリンク(www1.axfc.net)
Disable Caching: 0
Cache Applications Only: 1
Cache Boot Files Only: 2
各種設定結果をうp。
2のみレジ表示忘れてましたが、bootonlyに設定いれてあります。
Cache Applications Onlyの場合、他の人が言うように余計なRAWデータを延々読み込みます。
ちなみに読み込んでいるファイルは1週間前の作業RAWファイル15G分です。
すべてそれでキャッシュが埋まるわけではないですが、必要ないjpgなどもプロセス延々読んでます。
アプリファイルを特に最優先してキャッシュしてるわけではないようです。
Cache Boot Filesをキャッシュしていないので起動は遅かったです。
Cache Boot Files Onlyの場合、起動は3よりもこころなしか早かったです。
ただし、Cache Applications Onlyと同じく延々RAWを読みます。
同様にアプリのキャッシュも行われています。
Boot Filesを最優先してキャッシュしてるようですが、初期のモニタを見ても程度はわかりませんでした。
Disable Cachingの場合、EnablePrefetcherのキャッシュで起動しているのかなと思います。
画面そのものの進行は3つの中でもっとも遅く、
しかし、スタートアップの立ち上がりはCache Applications Onlyよりも早いです。
このため、Cache Applications Onlyの場合EnablePrefetcherもしくはReadyBootが有効に動いてない可能性が高いです。
Disable Cachingではsysmain.dllを実行するSvchost.exeはディスクに対して一切のLAWI/Oでの読み出しを行いません。
キャッシュ済みはEnablePrefetcher分のみキャッシュしているようです。