07/11/03 12:21:57
X じゃなくて agent の forwading に使ってたんだけど、>529 のようなことをしている。
必要な環境変数をファイル(仮に ~/.sshenv とする)に吐いてから screen を起動するラッパ(仮に screenw)を用意して、
screenrc には以下のようなコマンドを書いておく。
bind s stuff "test -f ~/.sshenv && source ~/.sshenv\015"
で、 ssh example.com screenw でつないだ後、必要に応じて C-a s で環境変数を設定。
シェル起動時に実行されるスクリプトに書いておけばラッパは不要。
ただ、agent に関しては
URLリンク(blog.gcd.org)
の方がスマートそうだけどね。