06/08/30 21:25:17
>>94
ちょっと意図がわからないけど、
(gnuclient "$@"; screen -X detach) & screen -x -p 9
とウェイトなし&gnuclient用ttyの確保処理を省略するための案と
いうことであってる?
で、結果だけど、だめだった。
実は nohup とかもやっていて、それもダメだったので、gnuclient の
起動のためだけに screen を使わざるを得ないのかなと諦め気味。
で、ここの問題は論理的には
# attach しながら裏で gnuclient 経由編集開始して、終了後に detach
(gnuclient "$@"; screen -X detach) & screen -x -p 9
と書きたいのだけど、gnuclient に tty 渡さないといけないから
(screen -D -m -c /dev/null gnuclient "$@"; screen -X detach) & screen -x -p 9
こうなって、でもって screen -x -p 9 の要求が gnuclient 用 screen に
行ってしまうといけないので、
(sleep 0.25; screen -D -m -c /dev/null gnuclient "$@"; screen -X detach) & screen -x -p 9
と screen+gnuclient の実行が screen -x -p 9 の後になるように調整して、
既存の screen セッションのほうに attach するようにしてる。
と、こんな具合にドミノ式に sleep が入ってくることになってしまい、
別の観点からの解決法はないものかと悩み中。screen -x -p 9 を
バックグラウンドに回す訳には行かないし、どうしたものか。