10/06/26 21:49:42
>>229
ラグランジュ補間は手持ちの本「科学技術計算ハンドブック」に
掲載されているので、一次補間も二次補間も意味はわかるけど、
logxの近似をしたかったら、x=1.0から4.0まで近似したいなら、
もっと数表x[], y[]の標本が必要だよ
というのは、ラグランジュ補間は極めて振動しやすいという欠点を
持っていて、その欠点を埋め合わせるには数表の取り方を工夫
しなければならない
少なくとも、[x,y]の組み合わせが多数欲しい
今1.0~4.0の範囲で近似しようとしているのだから、xが0.0から5.0
の範囲で5点ほどは欲しい