10/02/28 21:21:26
レスありがとうございます。
>>185
やはりその方法しかないですよね・・・。
>>186
そうしてしまうと、別クラスでシェーダを変えた時に
Push,Popの値とズレが生じてしまうので、
AもBも包含し、Push,Popを管理するクラスCが
必要になってきたりとむしろ煩雑になる気がして・・・。
バックバッファの描画結果をFBOに移し変えてフィルタ処理を行い、
再びバックバッファに書き込む、という処理をクラス化しようとして
glIntegerv()の
GL_TEXTURE_BINDING,
GL_RENDERBUFFER_BINDING_EXT,
GL_FRAMEBUFFER_BINDING_EXT,
の3つを使って以前のクラスの各設定値は全部取得できたので
シェーダの識別子も取得出来るだろう、と考えたのですが甘かったですねorz
ちょっと仕様変える必要がありそうです。お騒がせしました。
そしてこんなにも早くレスをくださった皆様、ありがとうごさいました。