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>>206
% Prolog (その一)
自分で五つの問題文を入力して練習するタイピング練習ソフト :-
自分で五つの問題文を入力して(1,_五つの問題文),
問題文は入力した五つの中から10題がランダムに出題される(1,_五つの問題文,_問題文ならび),
タイプ練習(_問題文ならび,_正解数),
write_formatted('正解数は%tです\n',[_正解数]).
自分で五つの問題文を入力して(N,[]) :- N > 5,!.
自分で五つの問題文を入力して(N,[_問題文|R]) :-
問題文を入力して(_問題文1),
問題文の長さを調整する(_問題文1,_問題文),
N2 is N + 1,
自分で五つの問題文を入力して(N2,R).
問題文を入力して(_問題文) :- write_formatted('%tつ目の問題文 :',[N]),get_line(問題文),!.
問題文の長さを調整する(_問題文,_問題文) :-
sub_atom(_問題文,0,_長さ,_,_問題文),
_長さ =< 20,!.
問題文の長さを調整する(_問題文1,_問題文) :-
sub_atom(_問題文1,0,20,_,_問題文).