いろんな言語で宿題スレ 第三編at TECH
いろんな言語で宿題スレ 第三編 - 暇つぶし2ch237:デフォルトの名無しさん
10/01/14 03:28:42
>>760 の訂正
スレリンク(tech板:771番)
# 問題分が足りてなかったので再投稿させてもらいます。
#
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 非線形方程式の解を求めるアルゴリズムのひとつに、ニュートン法と呼ばれる方ある。
# この方法ではf(x)=0の解の近似値を次の漸化式から求める。
# ただしf'(x)はxによる微分を表す。
# x_(i+1) =x_i - f(x_i)/f'(x_i)
#
# f(x)=2^2-e^x-2=0
#
# x_i の初期値を x_0 としたとき i=1から i=5すなわちx_1からx_5までをC言語で計算して示せ。


238:デフォルトの名無しさん
10/01/14 03:29:53
スレリンク(tech板:772番)
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2]問題文:氏名,年齢,性別が5人分書かれた次のようなテキストファイルを
# 込んで、両面に表示するプログラムを作成せよ.このとき,構造体を利用
# せよ.
#  (入力ファイル:test.txtの中身)
#
# Tanaka 31 Man
# Kawai 24 Man
# Suzuki 22 Woman
# ltoh 40 Woman
# Sugita 37 Man


239:デフォルトの名無しさん
10/01/14 03:37:48
スレリンク(tech板:773番)
# [1] 授業単元:
# 画像処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(ime.nu)
# 以下のプログラムを参考にして、画像を指定倍率で拡大・縮小するプログラムを してください。
# ・最低限、pgm形式のモノクロ画像を入出力可能とすること
# ・コマンドラインインタフェースの仕様は各自で定めること
# ・拡大・縮小の倍率をプログラム中に埋め込んで、再コンパイルしなければ倍率 更できないような仕様は不可
# ・補間の手法、縮小時のローパスフィルタリングの手法、順方向変換を用いるか 向変換を用いるか等、
#  変換の手法は各自で工夫すること。
#
# 変換の手法、工夫した点、苦労した点などをテキストに記述し、ソースプログラ 2倍拡大画像、1/2倍縮小画像を添付すること。


240:デフォルトの名無しさん
10/01/14 03:51:17
>>238
Luaで
f=io.open("test.txt","r")
t={}
line = f:read()
while line do
tmp={}
for s in string.gmatch(line,"[%w]+") do
table.insert(tmp,s);
end
table.insert(t,{["氏名"]=tmp[1],["年齢"]=tmp[2],["性別"]=tmp[3]});
line = f:read()
end
f:close()
for i=1,#t do
print(t[i]["氏名"].." "..t[i]["年齢"].." "..t[i]["性別"])
end

241:デフォルトの名無しさん
10/01/14 06:04:25
スレリンク(tech板:775番)
# [1] 授業単元:C言語
# [2]問題文:
# 二次関数 f(x) = x2 について、x=0から3までの定積分を求めたい。
# 区分求積法により、この積分の近似値を求めよ。
# x軸方向の刻み幅Δxを0.1とする。

242:デフォルトの名無しさん
10/01/14 07:42:54
>>234 はプログラムを解読して書き直さないと出題にならないですね。
面白そうな問題なのでやってみます。

あっという間に問題ばかり溜まってしまいました。中に骨のある問題も多いようです。
私は、1月を過ぎると余裕ができるので一気に解決していきたいなと思っています。

243:デフォルトの名無しさん
10/01/14 10:34:15
スレリンク(db板:425番)
# SELECT * FROM tableA WHERE code = 7
# というSQLで以下のように表示されるのですが、
#
# id , code , name , date , 売上
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-12 , 350
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-07 , 250
# 2 , 7 , みかん , 2010-01-12 , 450
# 2 , 7 , みかん , 2009-05-05 , 550
#
# それを、売上があった日の1営業日後と3営業日後のそれぞれのidの価格も取得 いと考えております。
#
# id , code , name , date , 売上 , 1営業日後売上 , 3営業日後売上
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-12 , 350 , 400 , 500
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-07 , 250 , 200 , 250
# 2 , 7 , みかん , 2010-01-10 , 450 , 500 , 300
# 2 , 7 , みかん , 2009-05-05 , 550 , 220 , 350
# (ちなみに実際のdateはUNIXTIMEで格納しています。)
# 1営業日後にしているのは、休日の関係で1日後とできないからです。
# ここまでやるのは厳しいでしょうか?

244:デフォルトの名無しさん
10/01/14 11:36:31
>>243
% Prolog (1/2) 祝日がわからないと1営業日後がわからないので、
% 足掛かりとして、以下の定義をしておきましょう。今後祝日に関しては第二引数を解読しましょう。
国民の祝日に関する法律('第1条','自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。').
国民の祝日に関する法律('第2条','自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。').

国民の祝日に関する法律(第2条,'「国民の祝日」を次のように定める。').
国民の祝日に関する法律(第2条,元日,1月1日,'年のはじめを祝う。').
国民の祝日に関する法律(第2条,成人の日,1月の第2月曜日,'おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。').
国民の祝日に関する法律(第2条,建国記念の日,政令で定める日,'建国をしのび、国を愛する心を養う。').
国民の祝日に関する法律(第2条,春分の日 春分日 自然をたたえ、生物をいつくしむ。
国民の祝日に関する法律(第2条,昭和の日,4月29日,'激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。').
国民の祝日に関する法律(第2条,憲法記念日,5月3日,'日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。').
国民の祝日に関する法律(第2条,みどりの日,5月4日,'自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。').
国民の祝日に関する法律(第2条,こどもの日,5月5日,'こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。).


245:デフォルトの名無しさん
10/01/14 11:37:21
>>243
% Prolog (2/2) つづき
国民の祝日に関する法律(第2条,海の日,7月の第3月曜日,海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,敬老の日,9月の第3月曜日,多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,秋分の日,秋分日,'祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。').
国民の祝日に関する法律(第2条,体育の日,'10月の第2月曜日,スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,文化の日,11月3日,'自由と平和を愛し、文化をすすめる。').
国民の祝日に関する法律(第2条,勤労感謝の日,11月23日,'勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,天皇誕生日,12月23日,'天皇の誕生日を祝う。').

国民の祝日に関する法律(第3条,'「国民の祝日」は、休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'2 「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'3 その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。').


246:デフォルトの名無しさん
10/01/14 12:01:20
スレリンク(tech板:776番)
# [1]オペレーティングシステム
# [2]問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(ime.nu)
# fork とexec 族のシステムコールを用いて,簡単なコマンドインタープリタ(mysを作成せよ.
# ただし,作成するコマンドインタープリタは以下の機能をサポートすること.
# ・設定ファイル(.path)にコマンドサーチパスを指定することが出来る.なお,イル内のパスの指定方法は,各自が考えて定義すること.(パスにないコマンドを した場合には,
# 見つからない旨のエラーメッセージを出力すること.)
# ・パイプを利用して複数(可変個)のコマンドの入出力を結合することができる # ・コマンド実行中にCtrl-C を入力すると,現在のコマンドの実行を中断して, 次マンドを
# 入力するためにプロンプトを出力する.
# ・リダイレクション(“<” と “>”)を使用してコマンドへの入力をファイルから得たり,ファイルへ出力したりすることが出来る.
# ・exit を入力すると,mysh を終了する.

247:デフォルトの名無しさん
10/01/14 16:10:07
>>243
% Prolog 一営業日後の定義に祝日と曜日の定義が必要になる。
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  曜日(_今日,_曜日),
  \+(member(_曜日,[土曜,日曜])),
  \+(祝日(_今日)),
  翌日(_今日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_一営業日後),!.
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  翌日(_今日,_翌日),
  一営業日後(_翌日,_一営業日後),!.

三営業日後(_今日,_三営業日後) :-
  一営業日後(_今日,_一営業日後),
  一営業日後(_一営業日後,_二営業日後),
  一営業日後(_二営業日後,_三営業日後),!.

次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  曜日(_基準日,_曜日),
  member(_曜日,[土曜,日曜]),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  祝日(_基準日),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_次の営業日,_次の営業日).

248:デフォルトの名無しさん
10/01/14 17:22:10
>>243
% Prolog

'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示' :-
  setof([_id,_name,_date],tableA( _id , 7 , _name , _date , _売上),L1),
  write('id, code, name, date,  売上,1営業日後売上,3営業日後売上\n'),
  member([_id_1,_name_1,_date_1],L1),
  split(_date_1,['-'],L2),
  concat_atom(L2,_日付),
  一営業日後(_日付,_1営業日後),
  三営業日後(_日付,_3営業日後),
  データベース日付表現(_1営業日後,_日付1),
  データベース日付表現(_3営業日後,_日付3),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付 , _売上),Sum),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付1 , _売上),Sum1),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付3 , _売上),Sum3),
  wr('%t,%t,%t,%t,%t,%t\n',[_id_1,7,_name_1,Sum,Sum1,Sum3]),
  fail.
'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示'.

データベース日付表現(_日付,_データベース日付表現) :-
  sub_atom(_日付,0,4,_,_年),
  sub_atom(_日付,4,2,_,_月),
  sub_atom(_日付,6,2,_,_日),
  concat_atom([_年,'-',_月,'-',_日],_データベース日付表現).

249:デフォルトの名無しさん
10/01/14 21:17:44
スレリンク(tech板:780番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 0,1のみを成分にもつn次正方行列Aは各行を2進数とみなして整数のリストとして表現できる。
# たとえば 3次正方行列は 1,0,0/0,1,0/0,0,1は{4,2,1}
#
# これに掃き出し法を適用し、{5,6,3}と入力したとき{5,3,0}と出力されるプログラムを作れ。
# ヒントとして、行の入れ替えは数字の入れ替えになる。
# n桁2進数xの下位から、上位からの数字はそれぞれどう書けるか考える。
#
# まず正方行列の次数をきめ、入力できる10進数の最大値を表示、その後
# その範囲で数値をn回キーボードから入力した後、掃き出し法を行い、
# その正方行列の行の値を10進数に変換するプログラムです。

250:デフォルトの名無しさん
10/01/14 23:23:16
スレリンク(db板:434番)
# ■テーブルデータ
# ○荷物テーブル
# id 中身id 荷受け
# 1 1 2009/12/11
# 2 1 2009/12/21
# 3 2 2010/12/25
# ○中身テーブル
# id 品物 重さ
# 1 本 500
# 2 テレビ 1000
# ○作業テーブル
# 荷物id 作業項目id 作業者名 作業状況
# 1 1 佐藤 完了
# 1 3 志村 作業中
# 2 1 鈴木 完了
# 2 2 鈴木 未
# 2 3 田中 未
# 3 1 佐藤 完了
# 3 3 田中 未
# ○作業項目テーブル
# id 作業内容
# 1 品物を入れる
# 2 領収書を入れる
# 3 封をして発送する

251:デフォルトの名無しさん
10/01/14 23:24:21
>>250 問題つづき
#
# ■欲しい結果
# 荷物id 品物 重さ 作業者名※1 作業内容※1 作業状況 対応班※2
# 2 本 500 鈴木 領収書を入れる 未 2
# 3 テレビ 1000 田中 領収書を入れる 未 1
# ※1 作業状況が完了以外かつ作業項目idが一番小さいもの
# ※2 重さが1000以上→作業班1、作業者名が鈴木かつ作業状況が未→作業班2、
作業状況にかかわらず、作業者名に田中がある荷物→作業班3
#    (班1 > 班2 > 班3の順で優先し、荷物idを重複させない)
#
# ■説明
# 荷受けが2009/12/31以前の荷物かつ対応班が存在するものを抽出したいです。
# 荷物は沢山ありますのでパフォーマンスもできれば考慮したいです。
# 「パッとわからないけどちょっと考えればわかるだろJK」→「2時間考えてもできないorz」(今ここ)



252:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:19:11
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題1
# 乱数を使って掛け算九九の練習ソフトを作れ。ただし以下の条件に従うものとする 。
#
# 10題練習したところで正解率が8割以下だったら、もう1セット10題の練習を繰り返 す。
# 10問中の正解率が8割以上になるまで繰り返し練習をさせる。

253:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:23:59
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題2
# 西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定するプログラムを作れ。なお、うるう年 は以下で認定される。
#
# 西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年
# 西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない
# 西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年


254:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:58:31
>>217
使用言語:J

('n',.'=',.":,.a),.':',.'e',.'=',.0j15":,.+/\%!a=.i.31x
n= 0:e=1.000000000000000
n= 1:e=2.000000000000000
n= 2:e=2.500000000000000
n= 3:e=2.666666666666667
n= 4:e=2.708333333333333
n= 5:e=2.716666666666667
n= 6:e=2.718055555555556
n= 7:e=2.718253968253968
n= 8:e=2.718278769841270
n= 9:e=2.718281525573192
n=10:e=2.718281801146384
:
n=29:e=2.718281828459045
n=30:e=2.718281828459045

255:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:20:01
>>253
使用言語:J

f=:monad def '-.=/*400 4 100|y'

f 1800
0
f 2000
1
f 2008
1
f 2010
0

256:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:24:52
スレリンク(tech板:796番)
# [1] プログラミング演習
# [2] 標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する。
# 辞書順:文字列比較の順番はASCIIコード文字順をベースとした辞書順であるが、文字順が一部
# が変更される A<a<B<c<C<c.....
# [5] 作業用ファイルwork.dat(内容は自由、サイズ無制限とする。プログラム終了時点で削除する必要は無い
# ものとする。)
# を使用出来る。stdio.hで定義されている標準ライブラリ関数、定数を利用出来る。
# 整列アルゴリズムは自由とする。

257:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:26:49
スレリンク(tech板:797番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):問題1 戻値を持たず、一つの double 型の引数を持ち、過去に関数が
# 呼ばれた時、全ての引数の値の総和を表示する関数、d_total
# を定義し、動作の確認ができるプログラムとして作成せよ。例えば、
# d_total(0.1);
# d_total(0.2);
# d_total(0.3);
# と呼べば、d_total の内部の処理にて
# 0.1
# 0.3
# 0.6
#
# と表示するということである。
# ただし, プログラム中の変数として、外部変数は使ってはな
# らない。「内部変数か」自動変数のみを使って実現せよ。
# 問題2  戻値を持たず、二つの float 型のポインタの引数を持ち、二つ
# の引数の値を交換する関数、f_swap を定義し、動作の確認がで
# きるプログラムとして作成せよ。
# 問題3 4行4列のint型の行列を、転置するプログラムを作成せよ。動作の確認のため、転置前と転置後
# の行列の内容を表示するようにせよ

258:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:28:19
スレリンク(tech板:798番)
# [1] やさしいC
# [2] 次の関数workをコンパイル出来るように,正しく動作するように修正し、
# 正しく実行出来るかどうかを確かめられるプログラムを作りなさい。
# double *work(double[] a,int N){
# double result[N];
# result[0] = a[N-2] ,a[N-1],a[0],a[1] a[2]を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[1] = a[N-1],a[0],a[1],a[2] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[2] = a[0],a[1],a[2],a[3]を1:3:4::3:1の重みで平均した値
# result[3] = a[1],a[2],a[3],a[4] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# ....
# result[N-2] = a[N-4],a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[N-1] = a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0],a[1] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# return (double)&result[0];
# }


259:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:25:06
スレリンク(tech板:800番)
# [1]Cプログラミング演習
# [2]
# 関数 op(int a,int b,int c)は次の結果を返す。
# 結果: a op1 b op2 c op3 a op4 b op5 c (op1,op2,op3,op4,op5は
# + - * %(剰余) xor and orの何れか一つ)
# +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
# op1=(3*a+5*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op2=(5*b+4*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op3=(a+3*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op4=(a+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op5=(3*c+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# ここで演算子の優先順位は高い順に + > - > * > % >xor > and > orとする
# 例えば1 + 3 xor 5 * 7 - 5は(1+3) xor (5*(7-5))を意味する
# 関数opをコードせよ。どのような演算が行われたか具体的に出力するprintf文も同時に出力すること。


260:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:36:26
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題3
#
# 以下のプログラムに手を加え、アドレス表を利用した並び替えを行って人口の大き>
# い順に人口と県民を表示しなさい
#
# 07年の都道府県人口(csv形式ファイル)は以下の場所にあります。
# URLリンク(prolog.asia)


261:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:38:49
>>259 訂正

修正前 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
修正後 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 %(剰余):演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6

262:デフォルトの名無しさん
10/01/15 08:09:06
>>250

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作
業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.


263:デフォルトの名無しさん
10/01/15 08:11:05
>>250 変なところで折り返しが出たので書き直し。
% Prolog

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.

264:デフォルトの名無しさん
10/01/15 10:33:47
>>201
使用言語: 十進BASIC

OPTION ARITHMETIC DECIMAL_HIGH !10進1000桁モード
INPUT PROMPT "a =":a
INPUT PROMPT "b =":b
PRINT "a + b =";a+b
PRINT "a - b =";a-b
PRINT "a * b =";a*b
END

実行結果
a =1.9999999999999999999999999
b =0.0000000000000000000000001
a + b = 2
a - b = 1.9999999999999999999999998
a * b = .00000000000000000000000019999999999999999999999999

265:デフォルトの名無しさん
10/01/15 10:40:01
>>253
% Prolog
% URLリンク(prolog.asia) などにすでにあります。ここでは、

西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦).
 
西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦) :- 割り切れる(_西暦,400),!.

西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,400)),
  割り切れる(_西暦,100),!,fail.

西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,100)),
  割り切れる(_西暦,4),!.

割り切れる(A,B) :- 0 is A mod B.


266:デフォルトの名無しさん
10/01/15 11:19:21
>>260
% Prolog

並び替えを行って人口の大きい順に人口と県名を表示する(_ファイル) :-
  see(_ファイル),
  findall([_人口,_県名],(repeat,get_line(X),(X=end_of_file,!,fail;
      split(X,[','],[_県名,_人口])),L),
  seen,
  降順に整列する(L,L1),
  人口と県名を表示する(L1).

人口と県名を表示する([]) :- !.
人口と県名を表示する([[_人口,_県名]|R]) :-
  write_formatted('%t %t\n',[_人口,_県名]),
  人口と県名を表示する(R).

267:デフォルトの名無しさん
10/01/15 11:40:30
>>213
使用言語:J

p:i._1 p: 100
2 3 5 7 11 13 17 19 23 29 31 37 41 43 47 53 59 61 67 71 73 79 83 89 97

268:デフォルトの名無しさん
10/01/15 12:19:34
>>215
使用言語:maxima

(%i41) display2d:false;
(%o41) false
(%i42) solve([x1+5*x2+x3=2,3*x1+4*x2=2,9*x1+10*x2+4*x3=8],[x1,x2,x3]);
(%o42) [[x1 = 2/5,x2 = 1/5,x3 = 3/5]]

269:デフォルトの名無しさん
10/01/15 16:12:12
スレリンク(tech板:810番)
# [1] 授業単元:プログラミング論(大学)
# [2] 問題文:softbankのiPhoneの使用料金を計算するプログラムを作りなさい


270:デフォルトの名無しさん
10/01/15 16:13:13
>>215
使用言語:J

]a=:3 3 $ 1 5 1,3 4 0,9 10 4
1 5 1
3 4 0
9 10 4
]b=:2 2 8
2 2 8
(%.a)(+/ .*)b
0.4 0.2 0.6

271:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:08:31
スレリンク(tech板:812番)
# [1] 授業単元: 授業ではないですがお願いします
# [2] 問題文(含コード&リンク): 100個の0~10までの数字があるとするとき0じゃない数字の個数を数えて表示させたいんですが
# どうすればいいのかよくわかりませんのでお願いします

272:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:45:51
>>271
使用言語:J

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8
+/0=a
6

273:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:52:53
>>272 >>271
使用言語:J
間違えました。0の個数を数えてました。

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8

+/0~:a
94

274:デフォルトの名無しさん
10/01/15 18:14:48
>>217
使用言語:maxima

(%i50) for n:0 thru 30 do printf(true,"n=~2d:e=~,15f~%",n,sum(1/i!,i,0,n));
n= 0:e=1.000000000000000
:
n=30:e=2.718281828459045

275:デフォルトの名無しさん
10/01/15 18:20:58
>>271
% Prolog

'100個の0~10までの数字を発生させる'(L) :-
  length(L,100),
  '0~10までの数字を発生させる'(L).

'0~10までの数字を発生させる'([]) :- !.
'0~10までの数字を発生させる'([N|R]) :-
  N is random mod 11,
  '0~10までの数字を発生させる'(R).

'0じゃない数字の個数を数えて表示させる'(L) :-
  count((member(A,L),number(A),\+(A=0)),_0じゃない数字の個数),
  write_formatted('0じゃない数字は%t個です\n',[_0じゃない数字の個数]).

276:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:14:06
スレリンク(tech板:819番)
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:以下はmain関数、サブ関数で作成します。
#       1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)
#       2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)

277:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:15:57
スレリンク(tech板:820番)
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求めるプログラムを作成せよ。
#        a,b,cの値を入力する。計算結果は必ず5種類表示すること。
#        a=b=c=0の場合、処理を終了する。a=b=0、Cが0以外の場合は「不能」と表示する。
#        a=0、bが0以外の場合は「一次方程式」と解を表示する。
#        判別式がD<0の場合、「虚解」と表示する。
#        判別式がD<0の場合以外も、必要な表示、結果を表示します。

278:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:39:51
スレリンク(tech板:821番)
# [1] 授業単元: コンパイラ
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# PAdaで記述されたソースプログラムをC言語のソースプログラムに
# 変換するコンパイラを作成しなさい。
# URLリンク(ime.nu)
#


279:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:29:17
>>276
% Prolog
main :-
  催促付き整数入力('ひとつ対象となる整数を入力してください : ',_整数),
  write('1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)\n'),
  write('2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)\n'),
  催促付き整数入力('1-2を選択してください : ',_整数2),
  目標選択(_整数2,_整数).

目標選択(1,_数値n) :-
  '数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和),
  write_formatted('各桁の和は%tです\n',[_各桁の和]).
目標選択(2,_数値n) :- '数値nを反転した値'を表示する'(_数値n).

'数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和) :-
  number_codes(_数値n,L),
  findsum(U,(member(A,L),U is A-48),_各桁の和).

'数値nを反転した値'を表示する'(_数値n) :-
  '数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値),
  write_formatted('数値を反転した値は%tです\n',[_数値nを反転した値]).

'数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値) :-
  number_codes(_数値n,L1),
  reverse(L1,L2),
  number_codes(_数値nを反転した値,L2).


280:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:36:02
スレリンク(tech板:701番)
# 文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割したいのですが
# x = "ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY"
# x = x.scan(/.{5}/)
# x.collect!{|y|y.scan(/./)}
# p x
# =>[["A","B","C","D","E"],["F","G","H","I","J"],["K","L","M","N","O"],["P","Q","R","S","T"],["U","V","W","X","Y"]]
# みたいに書くと都度、正規表現によるマッチが行われるので遅いです
# もっと高速に実行する方法があったら教えてください。よろしくお願いします


281:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:50:14
>>280
% Prolog

'文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割'(_文字列,N文字ずつ,L) :-
  atom_chars(_文字列,Chars),
  'N個組'(N文字ずつ,Chars,L).

'N個組'(_,[],[]) :- !.
'N個組'(N,L,[U|R]) :-
  先頭からN個(N,L,U,R1),
  'N個組'(N,R1,R).

先頭からN個(_,[],[],[]) :- !.
先頭からN個(0,L,[],L) :- !.
先頭からN個(N,[A|R1],[A|R2],R) :-
  M is N - 1,
  先頭からN個(M,R1,R2,R).

282:デフォルトの名無しさん
10/01/15 23:17:23
>>280
使用言語:J

a=:'ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY'
f=:dyad def ';/&.> (-x)<\y'
5 f a
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|||F|G|H|I|J|||K|L|M|N|O|||P|Q|R|S|T|||U|V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
7 f a
+---------------+---------------+---------------+---------+
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|F|G|||H|I|J|K|L|M|N|||O|P|Q|R|S|T|U|||V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
+---------------+---------------+---------------+---------+

283:デフォルトの名無しさん
10/01/15 23:48:53
>>276
使用言語:J

g=:monad def '+/"."0":y'
h=:monad def '|.&.":y'
f=:monad define
smoutput ('各桁の和=',":g y),:'反転値 =',":h y
)

f 123
各桁の和=6
反転値 =321

284:デフォルトの名無しさん
10/01/16 05:09:26
スレリンク(tech板:834番)
# [2010/01/15 19:27:07] リュック: 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(ime.nu)
# [2] のコピー: URLリンク(prolog.asia)

285:デフォルトの名無しさん
10/01/16 05:37:43
スレリンク(tech板:827番)
# 下記の機能を備えた極めて単純なデータベースシステムであるカード型データベースシステムの構築を考える。
# 課題7-1
# 下記のような方針でプログラムを作成せよ。
# 新しい科目を登録する機能
# すでに登録されている科目を修正(更新)する機能
# 登録科目のソート(並び替え)を行う機能
# 登録科目の一部分のみを検索して取り出し、表示する機能
# 登録科目から、卒業までに必要な単位を計算し、表示する機能
# データベースファイルの仕様
# データベースファイルについては、本格的なデータベースになると、アクセス性や
# 安定性など様々な要求を満たす必要があるが、ここでは最も単純なテキストファイルとする。
# さらに、書き込みをfprintfで、読み込みをfscanfで行えるように、 1行中に、
# それぞれの項目(フィールド)がスペースで区切られているようなファイルとする。
# なお、この場合、それぞれの項目はスペースを含んでいけないこととなる。
# 履修科目データベースシステムの例においては、例えば、
# 単位の種類(必修、選択必修など)、単位数、年次、前期か後期か、再履修かどうか、成績の6項目を含むこととする。
# ここで、いくつかの選択肢から選択するものについては、数字で置き換えることとする。
# このような仕様に基づいたファイルの例は以下のようなものになる。ここでは、ファイル名は、"ユーザ名_kamokudb.txt"とする。

286:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:00:50
>>277
% Prolog

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,0,_) :- !.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,C,不能) :- \+(C==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,B,C,一次方程式) :- \+(B==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(A,B,C,_解) :-
  _判別式の値 is (B ^ 2 - 4 * A * C),
  '二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解).

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,_,_,_,虚解) :- _判別式の値 < 0,!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B + sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B - sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).

287:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:44:06
>>269
% Prolog (その一)

:- op(350,xf,円).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプラン通話料,2130).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプランメールウェブ利用料金,0).
お客様データベース('長石 輝',パケット使用量,47310).

iphoneのご利用料金(_お客様名,_ご利用料金 円) :-
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプラン通話料,_通話料),
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプランメールウェブ利用料金,_メール
ウェブ利用料金),
  お客様データベース(_お客様名,パケット使用量,_パケット使用量),
  'ホワイトプラン(i)'(_通話料,_メールウェブ利用料金,_ホワイトプラン料金
円),
  パケット料金(_パケット使用量,_パケット料金 円),
  _ご利用料金 is _ホワイトプラン料金 + _パケット料金.

'ホワイトプラン(i)'(_ホワイトプラン料金 円) :-
  ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円),
  ホワイトプランメールウェブ利用料金(_メールウェブ利用料金 円),
  _ホワイトプラン料金 is _基本使用料・通話料 + _メールウェブ利用料金,!.

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

288:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:45:46
>>269
% Prolog

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

ホワイトプランメールウェブ利用料金(0 円).

パケット料金(_パケット,_パケット料金 円) :-
  'S!ベーシックパック(i)'(_パケット料金_1 円),
  パケット定額フル(_パケット,_パケット料金_2 円),
  _パケット料金 is _パケット料金_1 + _パケット料金_2,!.

'S!ベーシックパック(i)'(315 円).

パケット定額フル(_パケット,1029 円) :- _パケット =< 12250,!.
パケット定額フル(_パケット,_パケット料金 円) :-
  _パケット > 12250,
  _パケット =< 71250,
  _パケット料金 is (_パケット - 12250) * 0.084 + 1029,!.
パケット定額フル(_パケット,5985 円) :- _パケット > 71250,!.


289:デフォルトの名無しさん
10/01/16 08:16:13
>>258
% Prolog

重み付け平均をRLにセット(AL,RL) :-
  _重みならび = [1,3,4,3,1],
  sum(_重みならび,_重み合計),
  list_nth(N-2,AL,A_2),
  list_nth(N-1,AL,A_1),
  list_nth(1,AL,A1),
  list_nth(2,AL,A2),
  append([A_2,A_1|AL],[A1,A2],AL2),
  N2 is N + 2,
  重み付け平均をRLにセット(3,N2,_重みならび,_重み合計,AL2,RL).

重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[]) :- M > N,!.
重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[_重み付け平均|R]) :-
  findall(B,(for(M-2,U,M+2),list_nth(U,AL,B)),L1),
  重み付け平均(L1,_重みならび,_重み合計,0,_重み付け平均),
  M2 is M + 1,
  重み付け平均をRLにセット(M2,N,_重みならび,_重み合計,AL,R).

重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  _重み付け平均 is S1 / _重み合計,!.
重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  S2 is S1 + A * B,
  重み付け平均(R1,R2,_重み合計,S2,_重み付け平均).

290:デフォルトの名無しさん
10/01/16 08:56:03
>>258
使用言語:J

f=:dyad def '(+/x)%~+/"1 x*(i.#y)|."0 1 y'

1 3 4 3 1 f 1 2 3 4 5
1.25 3.75 5 3.75 1.25

291:デフォルトの名無しさん
10/01/16 09:25:52
スレリンク(tech板:841番)
# [1] 授業単元: コンピュータシミュレーション
# [2] 問題文(含コード&リンク):円盤状に分布させた質点に回転の初期条件をあたえたいのですが、
# 中心からの距離、位置により速度の大きさと向きが変わるのでどのようにおけばいいのかお願いします。
#


292:デフォルトの名無しさん
10/01/16 09:41:18
>>231
% Prolog

九九表を作り,テキストファイルに書き出す(_テキストファイル) :-
  九九表を作り(_九九表),
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_九九表),
  told.

九九表を作り(M,N,[]) :- M > N,!.
九九表を作り(M,N,[L|R]) :-
  findall(K,(for(1,J,9),K is J * M),L),
  M2 is M + 1,
  九九表を作り(M2,N,R).

テキストファイルに書き出す(_テキストファイル,_ならび) :-
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_ならび),
  told.

書き出す([]) :- !.
書き出す([L|R]) :-
  concat_atom(L,' ',S),
  write_formatted('%t\n',[S]),
  書き出す(R).


293:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:07:07
>>256
% Prolog (その一)
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_語彙ならび).

語彙ならびを標準出力する([]).
語彙ならびを標準出力する([_語彙|R]) :-
  write_formatted('%t\n',[_語彙]),
  語彙ならびを標準出力する(R).

標準的整列ルール(M,N,[]) :- M > N,!.
標準的整列ルール(M,N,[A|R]) :-
  \+((M >=97,M =< 122)),
  char_code(A,M),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.
標準的整列ルール(M,N,[A,B|R]) :-
  M >= 65,M =< 90,
  M32 is M + 32,
  char_code(A,M),char_code(B,M32),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.


294:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:20:25
>>293 訂正
% Prolog この定義の一番最後は _辞書順に整列された語彙ならび でないといけない。
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_辞書順に整列された語彙ならび).



295:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:42:01
>>192
% Prolog
現在の対ドル為替レート(92.69).

日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント) :-
  現在の対ドル為替レート(_現在の為替レート),
  _ドル is truncate(float_integer_part(_日本円 / _現在の為替レート)),
  _セント is truncate(float_fractional_part(_日本円 / _現在の為替レート) * 100).

日本円をドルとセントに変換して金種を計算する(_日本円,_ドルの金種,_セントの金種) :-
  日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント),
  ドルの金種計算(_ドル,[100,50,20,10,5,2,1],_ドルの金種),
  セントの金種計算(_セント,[50,25,10,5,1],_セントの金種).

ドルの金種計算(_,[],[]) :-
ドルの金種計算(D,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(D // _金種),
  D2 is truncate(D mod _金種),
  ドルの金種計算(D2,R1,R2).

セントの金種計算(_,[],[]) :-
セントの金種計算(C,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(C // _金種),
  C2 is truncate(C mod _金種),
  セントの金種計算(C2,R1,R2).



296:デフォルトの名無しさん
10/01/16 11:37:09
>>257
% Prolog 問題3 これもこれまで何度も定義された。

行列の転置([[]|_],[]) :- !.
行列の転置(_副行列,[_第一要素ならび|R]) :-
  第一要素と残り要素の収集(_副行列,_第一要素ならび,_残り要素ならび),
  行列の転置(_残り要素ならび,R),!.

第一要素と残り要素の収集([],[],[]) :- !.
第一要素と残り要素の収集([[A|R1]|R2],[A|R3],[R1|R4]) :-
  第一要素と残り要素の収集(R2,R3,R4).


297:デフォルトの名無しさん
10/01/16 11:47:35
スレリンク(tech板:843番)
# [1] 授業単元:計算機基本
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求めるプログラムを作ってみましょう。
# 途中経過も表示してください。
# 例:1^2 + 2^2 =
# 1^2 + 2^2 + 3^2 =
# ....


298:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:32:10
スレリンク(tech板:847番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(ime.nu)
#


299:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:37:32
# 基本課題 2a(数式の読み込みと表示)
# 課題 2a と 2b では,算術式を読み,表示し,値を求めるプログラムを作る.
# 限られた時間内で数式処理の本質部分を効率よく学ぶために,
# 入力できる算術式の構文を,次の BNF で定めるものに限る.
#
# 定数 ::= 0 | 1 | … | 9
# 変数 ::= a | b | … | z | A | B | … | Z
# 算術式 ::= 定数
# | 変数
# | (算術式+算術式)
# | (算術式*算術式)
#
# つまり,1桁の定数や1文字の変数の和や積からなる式が入力である.
#
# 入力された算術式を読み込み,2分木データとして格納し,そのデータをもとに
# 入力と同じ算術式を表示する,という処理を繰り返すプログラムを作れ.
#
# 次の要求を満たすものを作り,仕様の不明確な部分は各自で詳細化すること.
#
# ・算術式は標準入力から読む
# ・2つの算術式の区切りは1つの空白 (間隔文字や改行文字など) とする
# ・結果は標準出力に書く
# ・構文に合わない算術式を読んだらプログラムを終了する

300:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:40:18
# ●基本課題 2b(数式の値の計算)
#
# 課題 2a のプログラムに,算術式の値を計算して表示する機能を追加せよ.
# ただし,変数の値は全て1であるとして,式の値を求めること.
#
# 例えば,入力が (2*3) と (x+(y+z)) の場合,次のような出力をすればよい.
# show: に続いて入力された算術式を,eval: に続いて算術式の値を表示している.
#
# (2*3) ←入力
# show: (2*3)
# eval: 6
#
# (x+(y+z)) ←入力
# show: (x+(y+z))
# eval: 3
#
# まず,算術式の値を求める関数 eval_exp()(exp.c にある)を完成させる.
# 十分な数の検査データを使って動作の正しさを確かめよ.

301:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:42:16
# ●基本課題 2c(数式データの基本操作)
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を
# ((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる.

302:デフォルトの名無しさん
10/01/16 19:23:50
>>297
% Prolog

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,_経過2,_経過,S2,_和).

303:デフォルトの名無しさん
10/01/16 20:04:17
>>297
ruby
sum=0;array=[]
for i in 1..10
sum+=i**2
array.push (i.to_s(10)+"^2")
puts array.join(" + ") + " = " + sum.to_s(10)
end

304:デフォルトの名無しさん
10/01/16 23:28:57
>>297
使用言語:Io

なんか前にやった問題だなあと、ながめていたらrubyによる解答が
書き込まれた。これを参考にもう一度やってみた。

Io> s:=0;a:="";for(i,1,10,writeln(a=a .. i .. "^2"," = ",s=s+i*i);a=a .. " + ")

305:デフォルトの名無しさん
10/01/17 01:00:17
>>297
;; Common Lisp ひさしぶりに挑戦
(dotimes (n 10)
(let (lst)
(dotimes (i (+ n 1)) (push (+ i 1) lst))
(setf lst (reverse lst))
(format t "~A = ~A~%"
(reduce #'(lambda (x y) (concatenate 'string x " + " y))
(map 'list #'(lambda (x) (concatenate 'string (princ-to-string x) "^2")) lst))
(reduce #'+ (map 'list #'(lambda (x) (* x x)) lst)))))


306:デフォルトの名無しさん
10/01/17 05:23:53
>>297
使用言語:maxima

for i thru 10 do printf(true,"~{~a^2~^ + ~} = ~a~%",a:makelist(j,j,1,i),lsum(k*k,k,a));

307:デフォルトの名無しさん
10/01/17 05:37:41
スレリンク(tech板:864番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習 (木構造と数式処理)
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる
#
# この操作を実行する関数 rotate_left_exp()を完成させてください。
# 括弧をくくり直すと値の変わる (8+(8*8)) のような式や,括弧をくくり直せる部分が内側にある (a+(b*(c*d))) のような式は,
# 変形しないこと.

308:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:11:43
>>297 訂正
% Prolog 一引数増やします。
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,M,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,MX,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,MX,_経過2,_経過,S2,_和).

309:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:14:45
>>308 (>>297)
% Prolog これで以下のように使います。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和),write_formatted('%t=%t\n',[S,_和]),N>=10.
1^2=1
1^2+2^2=5
1^2+2^2+3^2=14
1^2+2^2+3^2+4^2=30
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2=55
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2=91
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2=140
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2=204
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2=285
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2=385

N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385.


310:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:17:52
>>308 (>>297)
% Prolog または、次のように利用もします。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和).

N = 1,
S = '1^2',
_和 = 1;
N = 2,
S = '1^2+2^2',
_和 = 5;
N = 3,
S = '1^2+2^2+3^2',
_和 = 14;

<中略>

N = 9,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2',
_和 = 285;
N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385;
no.
?-

311:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:38:27
スレリンク(db板:445番)
# MySQL 5.1での質問です。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 4 q name4
# 5 t name5
#
# 上記テーブルのB列の重複を除いたA,B,C列がほしい場合
#
# SELECT DISTINCT B FROM table_name;
#
# ではB列の重複を除くだけで他の列がとれません。他の列も併せて取得する場合はど
のような解決策がありますか?
#
# 望んでる結果は以下のものです。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 5 t name5
#

312:デフォルトの名無しさん
10/01/17 07:37:43
スレリンク(tech板:866番)
#
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): コマンド引数を使用して
# 以下のように指定した文字列中の指定番号の文字を表示するプログラムを作成せよ。
#
# 例:./prg1 abcde 1
# char 1 is "a"
# ./peg1 abcdef123456 10
# char 10 is "4"
#
# エラー処理もしっかり行うこと。

313:デフォルトの名無しさん
10/01/17 09:40:27
>>311
使用言語:J

A=:,.1;2;3;4;5
B=:'q';'w';'e';'q';'t'
C=:,.'name1';'name2';'name3';'name4';'name5'

A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|4|q|name4|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+

(~:B)# A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+


314:デフォルトの名無しさん
10/01/17 16:53:42
スレリンク(tech板:881番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
# 連立1次方程式の一般的な数値解法にはガウスの単純消去法がある。
# 下記の連立1次方程式の解法をC言語で表せ。
#
# x1 + 5x2 + x3 = 2
# 3x1 + 4x2 = 2
# 9x1 +10x2 + 4x3 = 8


315:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:00:18
スレリンク(tech板:881番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
# 問題文の構造が大きすぎてコピーできません。[2]のリンクを各自で見てください。

316:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:31:46
>>313
解説お願い。

317:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:39:41
>>315>>314と同じものになってしまいました。構造が多くてコピーできなかったのは
以下の問題です。
スレリンク(tech板:885番)
# [1] 授業単元:プログラミング(大学講義)
# [2] 問題文
# ハングマンを作成せよ。
# URLリンク(ime.nu)
# URLリンク(ime.nu)
#




318:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:16:26
>>316
「~.」が通常のuniqですが、AとCを道連れにするするために
「~:」を使いました。これは、いきなりuniqせずに残す要素を1で
削除する要素を0で表したリストを返します。
「#」はコピーなんですが、1と0のリストを左引数に、操作するデータ
を右引数にすると1に対応するデータだけを返します。
B=:,.'q';'w';'e';'q';'t'
~. B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

~: B
1 1 1 0 1

1 1 1 0 1 # B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

319:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:52:42
>>318
「~:」によって、どうして、
01111 ではなく 11101 の選択になるのですか?

320:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:55:31
スレリンク(tech板:894番)
# お願いします
# [1] 授業単元: プログラミング演習�
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# Printfを作る。
# %d, %c, %sのみサポートする。

321:デフォルトの名無しさん
10/01/17 21:14:04
>>319
J言語のuniqは重複した要素の内、最初にあらわれたものを
残すようです。

322:デフォルトの名無しさん
10/01/17 21:16:39
スレリンク(tech板:85番)
# 【課題】
# 同じ長さのリストA,Bがある。Aはソート対象のデータ、Bは比較用の値が入っている。
# A,Bの2つの引数をとり、Bの値が昇順になるようにAをソートする関数を定義しなさい。
# 引数のリストは破壊しても良く、ソート結果は戻り値・引数Aを上書きのどちらでも良い。
# 処理の早いものには追加点を与える。
#

323:デフォルトの名無しさん
10/01/17 21:18:13
>>321
ご丁寧な回答に感謝します。

324:デフォルトの名無しさん
10/01/18 06:01:26
スレリンク(tech板:911番)
# お願いします
# [1] 授業単元:電子演算機演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#  2次元の文字配列が、main関数内において次の詞で初期化(空白行も含める)されている。
# 例によって、初期化に用いられた詞の文字数や行数などはわかっていないものとする。
#
#  (1)関数NumOfCharで総文字数(空白以外)を、(2)関数NumOfWordで単語数を、(3)関数
#  NumOfLineで行数(空白行は数えない。また、空白行が2行以上続くことはない)を、(4)main
#  関数内でキーボードから一文字入力し、関数NumOfCoinで入力した文字と一致する文字数を数えて、
#  main関数内でそれらの数を表示する。文字列に小細工をしないこと(単語:空白又は改行から空白
#  又は改行まで)


325:デフォルトの名無しさん
10/01/18 06:05:16
スレリンク(tech板:728番)
# 【 課題 】国旗を表示するプログラム(日の丸、星条旗、ユニオンジャック等)を作れ。 指定された国旗を画面に表示する。少なくても8種類以上。 国旗の指定にはメニューとかボタンとかを表示して、選択させること。
# 国旗は図形として描くこと。写真を貼り付けたりしては駄目。


326:デフォルトの名無しさん
10/01/18 06:11:51
スレリンク(tech板:238番)
# Repl-Aceというテキスト置換ツールを使っているんですが、
#
# 1月
# ・1日
# ・2日
# ・3日
# 2月
# ・1日
# ・2日
# ・3日
#
# といったテキストを、
#
# 1月1日
# 1月2日
# 1月3日
# 2月1日
# 2月2日
# 2月3日
#
# といったように置換することができず困っています。
# 単純な文字の置換や簡単な正規表現は理解できるのですが、
# 1月から2月までの「・」を「1月」に置換、2月から3月までの「・」を「2月」に置換、3月から(ry
# を一気に行えるような正規表現ってありますか?



327:デフォルトの名無しさん
10/01/18 06:15:06
スレリンク(tech板:85番)
# 【課題】
# 同じ長さのリストA,Bがある。Aはソート対象のデータ、Bは比較用の値が入っている。
# A,Bの2つの引数をとり、Bの値が昇順になるようにAをソートする関数を定義しなさい。
# 引数のリストは破壊しても良く、ソート結果は戻り値・引数Aを上書きのどちらでも良い。



328:デフォルトの名無しさん
10/01/18 06:18:30
スレリンク(tech板:922番)
# visual studioのwindowsフォームアプリケーション visual C++のプログラミングについて質問です!!
# かなり急いでます。
# チェックボックスを5個とボタン1個を使いアンケートみたいなプログラムを作りたいのですができません。
#
# 内容としてはチェックの数で表示される答えを違うようにしたいのです。
# 0〜1個つけたら良い
# 2〜3個つけたら普通
# 4〜5個つけたら悪い
# みたいな感じで最後にボタンを押したら評価がでてくるというものです。
# すべてのプログラムを教えてください!!


329:デフォルトの名無しさん
10/01/18 07:04:45
>>326
% Prolog

'1月から2月までの「・」を「1月」に置換、2月から3月までの「・」を「2月」に置換、
3月から...'(File) :-
  get_lines(File,Lines),
  月表示行まで読み飛ばし(Lines,R,_月),
  '.を月表示に置換'(Lines,_月,L),
  ならびを行表示(L).

'.を月表示に置換'([],_,[]) :- !.
'.を月表示に置換'([A|R1],_月,X) :-
  sub_atom(A,_,1,_,'月'),
  split(A,[月],[_月2|_]),
  '.を月表示に置換'(R1,_月2,X).
'.を月表示に置換'([A|R1],_月,[B|R2]) :-
  sub_atom(A,0,1,_,'.'),
  concat_atom([_月,A],B),
  '.を月表示に置換'(R1,_月,R2).

月表示行まで読み飛ばし(Lines,Lines2,_月) :-
  append(_,[A|Lines2],Lines),
  sub_atom(A,_,1,_,'月'),
  split(A,[月],[_月|_]),!.

330:デフォルトの名無しさん
10/01/18 07:28:37
スレリンク(tech板:730番)
# 【 課題 】URLリンク(ime.nu)
# Kadai.javaを以下のステップに沿って改めなさい。
# ファイル名およびクラス名はステップに沿ってKadai1,Kadai2というようにKadai+数字としなさい。
#
# Step1.
# 「入力」が押されると、テキストフィールドに入力されている文字とチェックボック>ス の状態を読み取って「名前,出席する(or しない),10000円(or 0円)」と、氏名、同窓 会の出欠、参加費をカンマ区切りでコマンドプロンプトに出力する機能を追加しなさい 。
#
# Step2.
# 「キャンセル」が押されるとテキストフィールドをクリアし、(もしチェックボックスにチェックされていれば)チェックを外す機能を追加しなさい。
#
# Step3.
# Step1と同じ内容をファイル「出席.txt」に書き込む(追い書き)する機能を追加しなさい。
#
# Step4.
# 右上の「×」ボタンを押す事でプログラムを終了する機能を追加しなさい。keizo@keiizo98:~/Desktop$


331:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:19:56
スレリンク(tech板:934番)
# [1]授業単元:C言語実習(専門学校:選択授業)
# [2]課題:
# コマンドライン引数に与えられた英数字からなる文字列を、長さが長いものが先、同じ長さのものどう
# しでは辞書に記載される場合に先頭のほうに書かれるものが先に出力されるように出力するCを作る。
# 引数が与えられてない場合は、何も出力しない。

332:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:36:52
スレリンク(tech板:942番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# リスト操作関数を作成する問いが5題ある。なお、ここで扱うリストは、ASCII文字を要素とする、頭を持った連結リスト(「文字リスト」と呼ぶ)である。
#
# ●問1.文字リストを作成する関数と印字する関数
#
# 与えられた文字列の各文字を要素とする文字リストを作成し返す関数make_clistと、与えられた文字リスト
# の内容を印字する関数print_clistを作成せよ。
#
#  【問1.については過去ログ等を調べつつ解答を導き出すことができました。コードを最下方に載せます。】
#



333:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:38:21
スレリンク(tech板:942番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# ●問2.リストの内容を比較する関数
#
#  与えられた二つのリストに含まれる文字の並びを辞書式順序(※)で比較し、第一のリストの方が小さければ負の
# 値、大きければ正の値、等しければ0を返す関数compareを作成せよ。
#



334:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:39:58
スレリンク(tech板:942番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# ●問3.リストの一部を取り除く関数
#
#  与えられた文字リストの先頭から見ていき、要素が'<'なら自身と(あれば)直前の要素を、'>'なら自身
# と(あれば)直後の要素を取り除く関数editを作成せよ。
#



335:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:41:20
スレリンク(tech板:942番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# ●問4.リストの一部を別のリストの内容で置き換える関数
#
#  引数として三種のリストが与えられると、第一のリスト内に含まれる第二のリストに一致する部分を第三の
# リストに置き換える関数replaceを作成せよ。ただし新たにリストを作成するのではなく、与えられたリスト
# の変形で実現すること。一度置き換えた部分を再び置き換えの対象としなくてよい。また関数の戻り値として
# 置き換えを行った回数を返すこと。


336:デフォルトの名無しさん
10/01/18 13:42:37
スレリンク(tech板:942番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# ●問5.複数回出現する要素からなるリストを返す関数
#
#  与えられた文字リスト中で複数回現れる文字を残して得られるリストを作成する関数multipleを作成せよ。
# ただし新たにリストを作成するのではなく、与えられたリストの変形で実現すること。また複数回現れる同種
# の文字は、そのいずれか1つだけを残すこと。

337:デフォルトの名無しさん
10/01/18 14:35:07
>>327
A=:'chihayafuru';'yothubato';'tomehane'
B=:7;9;6
mysort=: /:

mysort B   単項演算子として使うと並べ替えるための指標(0オリジン)を返す。
2 0 1

A mysort B  二項演算子として使うと右引数のデータでつくった指標で左引数のデータを並べ替える。
+--------+-----------+---------+
|tomehane|chihayafuru|yothubato|
+--------+-----------+---------+

338:デフォルトの名無しさん
10/01/18 17:08:52
>>312
% Prolog

program :-
  user_parameters(L),
  L = [S,A|_],
  atom_to_term(A,N,_),
  integer(N),
  sub_atom(S,N,1,_,X),
  write_formatted('Char %t is "%t"\n',[N,X]),
  halt.

339:デフォルトの名無しさん
10/01/18 20:19:00
>>331
--luaで。 優先順位は、長さ>大文字区別無し辞書>バイナリ
function f(a,b)
if a:len()==b:len() then
if a:lower()==b:lower() then return a<b end
return a:lower()<b:lower()
end
return a:len()>b:len() and true or false
end
t={}
for i=1,#arg do
table.insert(t,arg[i])
end
print("before") print(unpack(t))
table.sort(t,f)
print("after") print(unpack(t))

340:デフォルトの名無しさん
10/01/18 21:58:23
ふらっとC#からきました。
宿題ではないんですが、C#でマルコフ連鎖で人工無脳を作りたいのです。
文章を単語に分けたあと(ここまではできてます)、それを配列にいれるんですか?
Rubyだとこう書くらしいんだけど、これをC#だとどう書けばいいんでしょう?
分かち書きにはChasenを使っています。
よろしくアドバイスお願いします。

# マルコフ連鎖で要約
t1 = data[0]['head']
t2 = data[0]['middle']
new_text = t1 + t2
while true
_a = Array.new
data.each do |hash|
_a.push hash if hash['head'] == t1 && hash['middle'] == t2
end

break if _a.size == 0
num = rand(_a.size) # 乱数で次の文節を決定する
new_text = new_text + _a[num]['end']
break if _a[num]['end'] == "EOS"
t1 = _a[num]['middle']
t2 = _a[num]['end']
end

URLリンク(d.hatena.ne.jp)


341:デフォルトの名無しさん
10/01/19 05:20:14
スレリンク(tech板:977番)
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する。
# d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に表示し、
# 最後にその個数を表示するプログラムを作成せよ。入力する数字はp、q、dの順とする
#
# 実行例
# 3 5 10
# 3 5 6 8 9 10
# 合計で6個あります

342:デフォルトの名無しさん
10/01/19 05:28:57
スレリンク(tech板:963番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# 括弧をすべて左にくくり直す式変形に加えて,分配法則を使って + を * の 外側へとくくり出す式変形をするプログラムを作ってください.
# ファイル exp.c に,+ を * の外側にくくり出す式変形をする 関数 dist_prod_exp() を作ること.
# 例えば,算術式 ((x+1)*(y+a)) の+を外にくくり出し,括弧を左にくくり直すことで, 次の式が順に得られればよい.
# ((x+1)*(y+a))
# (((x*y)+(1*y))+((x*a)+(1*a)))
# ((((x*y)+(1*y))+(x*a))+(1*a))
#
# 分配法則を使う順序によっては,結果の式の形が変わる.((A+B)*(C+D)) の形の式は,* の左の式 (A+B) を先に分配すると (((A+B)*C)+((A+B)*D))
# になり,右の式 (C+D) を先に分配すると ((A*(C+D))+(B*(C+D))) になる. 同じ位置で2通りに分配できる場合,この課題では,左の式の分配を優先する.
# 2分木の節を格納するためのデータ構造(Tree 型)を,次のように定義する.
#
# typedef struct _tree {
# char node; /* 節のデータ (1文字) */
# struct _tree *left; /* 左の子へのポインタ */
# struct _tree *right; /* 右の子へのポインタ */
# } Tree;


343:デフォルトの名無しさん
10/01/19 07:42:54
スレリンク(tech板:961番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 4行4列のint型の行列を、転置するプログラムを作成し、
# 動作の確認のため、転置前と転置後 の行列の内容を表示するようにせよ。

344:デフォルトの名無しさん
10/01/19 07:46:58
>>343
% Prolog

'4行4列のint型の行列を、転置する'([[A1,A2,A3,A4],[B1,B2,B3,B4],[C1,C2,C3,C4],[D1,D2,D3,D4]],[[A1,B1,C1,D1],
A2,B2,C2,D2],[A3,B3,C3,D3],[A4,B4,C4,D4]]).

345:デフォルトの名無しさん
10/01/19 07:51:53
>>343
% Prolog "["がひとつ抜けた。これが答えといえるかどうか。

'4行4列のint型の行列を、転置する'([[A1,A2,A3,A4],[B1,B2,B3,B4],[C1,C2,C3,C4],[D1,D2,D3,D4]],[[A1,B1,C1,D1],[A2,B2,C2,D2],[A3,B3,C3,D3],[A4,B4,C4,D4]]).

346:デフォルトの名無しさん
10/01/19 07:54:00
少なくともint型の検査はできていない。

347:デフォルトの名無しさん
10/01/19 10:11:17
>>343
使用言語:J

a=:i.4 4
a
0 1 2 3
4 5 6 7
8 9 10 11
12 13 14 15

,./a     各行を「,.」で連結すると転置になる
0 4 8 12
1 5 9 13
2 6 10 14
3 7 11 15

|:a      「|:」は組み込みの転置演算子
0 4 8 12
1 5 9 13
2 6 10 14
3 7 11 15

348:デフォルトの名無しさん
10/01/19 12:17:19
>>341
使用言語:J

f=:monad define
'p q d'=.y
a=./:~~.,(p*i.d)+/q*i.d
b=.}.(d>:a)#a
smoutput b
smoutput '合計で',(":#b),'個あります'
)

f 3 5 10
3 5 6 8 9 10
合計で6個あります

349:デフォルトの名無しさん
10/01/19 19:56:12
スレリンク(tech板:14番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習�
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 終了時、xとB、まらはAとHの内積のどちらかが0のプログラム。
# (xを入力→Hを設定)
# AとBはそれぞれHやxの最小多項式の係数となるはず。
# X1=(x1,...,xn)の転置行列;
# H=(X1,...,Xt);


350:345
10/01/19 23:04:02
>>347
プログラムというのは何をするのかを示すことなのではないか?

351:デフォルトの名無しさん
10/01/19 23:29:14
スレリンク(tech板:22番)
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
# 練習問題1*
#  以下に示すプログラムは、リストを操作するプログラムの一部である。このプログラムに、ジストの指定した位置(末尾以外)にノードを挿入する関数insert_nodeと、
# リストの指定した位置のノードを削除する関数delete_nodeを追加し、プログラムを完成させよ。
#  insert_nodeは引致として挿入位置の情報リストの何番目のノードかという情報)とデータ(文字列)を受け取るも
# のとする。また、挿入位置に元々あったノードは、新しく挿入するノードの次の要素となるものとする。
#  リストの先頭ノードとして挿入される場合にも正しく動くようにすること。
#  delete_nodeは、引数として削除位置の情報を受け取る。リストの先頭のノード、最後のノード、途中のノードが削除されたときにそれぞれ正しく動くようにすること。
# また、ノードが1個しかない場合にも正しく動<ようにすること。

352:デフォルトの名無しさん
10/01/20 07:55:26
>>350
この問いかけはどう受け取ればいいのでしょうか。
「あなたの書き込みは組み込み機能の紹介で
プログラムじゃないよ」ということですか?

353:デフォルトの名無しさん
10/01/20 08:52:50
>>352
半分は自問。
スレリンク(tech板) の第一夜を書いたのは
私です。このスレの最後に書き込まれた
>>第二夜?は第一夜とは正反対の主張の方と考えてよいのでしょうか?
を読んで書いてみたのが>>345です。>>347は説明的で冗長な>>345の対極にあるかなと思い、
さらに>>350で問いかけました。
私は、オペレータを知らないとそのプログラムの意味がわからない(APL的)ことは、
関数型言語の欠点ではないかと思っています。

354:デフォルトの名無しさん
10/01/20 09:42:40
補足。説明を論理式で書き表すことができるならば、その論理式が
すなわちプログラムである。というのがPrologの"売り"なんですね。
上の論理式の部分を数式に置き換えて、はたして本当にその数式が
"説明"になっているかということを問題にしているのです。常に
完全に理解している事が前提になっているのではないか、と。

355:デフォルトの名無しさん
10/01/20 10:20:42
>>354
プログラムを使うためのもの見るか、理解するためのものと見るかという違いかな。
このスレの魅力は議論を排除してプログラムコードが並んでいるところだから、
ここではあまりやって欲しくはないが、興味深いテーマではあるね。


356:デフォルトの名無しさん
10/01/20 12:39:24
>>353

>私は、オペレータを知らないとそのプログラムの意味がわからない(APL的)ことは、
>関数型言語の欠点ではないかと思っています。

知らないとわからないのは、あたりまえです。
手続き型言語をひとつ覚えると他の手続き型言語のコードがなんとなくわかる
気がするのは前提とする知識がほとんど同じだからじゃないでしょうか。

357:デフォルトの名無しさん
10/01/20 13:32:59
スレリンク(tech板:22番)
# 次のゲームを考える
# ・二人のプレイヤーA、Bにそれぞれ持ち点m点を与える
# ・コイントスをして表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す
# ・コイントスをくりかえして先に持ち点がなくなったほうが負け
#
# 一個の自然数mをキーボード入力から読み取ってこのゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、
# 平均何回のコイントスで勝負がつくか、シュミレーションして求めるプログラムを作成してください。
# ただしコイントスを10000回繰り返しても勝負がつかない場合があるかもしれないので、それは回数オーバーとして別にカウントしてください。
#


358:デフォルトの名無しさん
10/01/20 13:35:56
スレリンク(tech板:797番)
# 質問です!
# 文字列を受け取ってスペースと記号を削除した文字列を返すメソッドを作りたいんですが
# どうすればいいでしょうか?
# ちなみに条件はgsubメソッドをつかうこと
# 記号は全角も半角も含む(","とか"。"とか"?"とか"?"とか)
# どなたかお願いします
#


359:デフォルトの名無しさん
10/01/20 16:49:25
>>358
% Prolog

文字列を受け取ってスペースと記号を削除した文字列を返す(_文字列,_スペースと記号を削除された文字列) :-
  atom_codes(_文字列,Codes),
  文字コードならびからスペースと記号を削除する(Codes,Codes2),
  atom_codes(_スペースと記号を削除された文字列,Codes2).

文字コードならびからスペースと記号を削除する([],[]) :- !.
文字コードならびからスペースと記号を削除する([A|R1],X) :-
  全角記号範囲(_コード下限,_コード上限),
  A >= _コード下限,A =< _コード上限,
  文字コードならびからスペースと記号を削除する(R1,X),!.
文字コードならびからスペースと記号を削除する([A|R1],X) :-
  半角記号範囲(_コード下限,_コード上限),
  A >= _コード下限,A =< _コード上限,
  文字コードならびからスペースと記号を削除する(R1,X),!.
文字コードならびからスペースと記号を削除する([A|R1],[A|R2]) :-
  文字コードならびからスペースと記号を削除する(R1,R2),!.

全角記号範囲(41376,41726).

半角記号範囲(32,47).
半角記号範囲(58,64).
半角記号範囲(91,96).

360:デフォルトの名無しさん
10/01/20 17:45:16
>>358
使用言語:J

f=:-.&(ucp&',.?、。?')

a=:ucp'a,い、b?ろ?c.は。'
f a
aいbろcは

361:デフォルトの名無しさん
10/01/20 18:02:12
>>358
使用言語:J

NB.f=:-.&(ucp&',.?、。?')間違えたので、訂正します。ucpの後ろの&はいりませんでした。

f=:-.&(ucp',.?、。?')

a=:ucp'a,い、b?ろ?c.は。'

f a
aいbろcは

362:デフォルトの名無しさん
10/01/20 18:19:02
スレリンク(tech板:31番)
# [1] プログラミング実習
# [2] URLリンク(ime.nu)
#
# 以下に示すプログラムは、リストを操作するプログラムの一部である。この
# プログラムに、リストの指定した位置(末尾以外)にノードを挿入する関数insert_nodeと、
# リストの指定した位置のノードを削除する関数delete_nodeを追加し、プログラムを完成させよ。
# insert_nodeは引数として挿入位置の情報(リストの何番目かという情報)とデータ(文字列)を受け取るものとする。
# また、挿入位置にもともとあったノードは、新しく挿入するノードの次の要素となるものとする。
# リストの先頭ノードとして挿入される場合も正しく動作するようにすること。
# delete_nodeは、引数として削除位置の情報を受け取る。リストの先頭のノード、
# 最後のノード、途中のノードが削除されたときにそれぞれ正しく動くようにすること。
# また、ノードが一個しかない場合も正しく動くようにすること。

363:デフォルトの名無しさん
10/01/20 18:21:50
スレリンク(tech板:755番)
# 【 課題 】インターネット書店を作成せよ
#       <条件>
#       ・画面サイズ→VGAとする
#       ・書籍は5ジャンル150冊
#       ・1回の注文で5種類まで書籍を注文可能
#       ・書籍の値段は20円単位とし、書籍の値段は自由
#       ・書籍価格の合計金額の2%のポイントが与えられる。(ただし、ポイントは第一ジャンルは2倍、第二ジャンルは3倍になる)
#       ・注文終了後、注文確認画面で注文と支払い代金、獲得ポイントが確認できる。(支払い代金とは、注文図書の合計金額と消費税の和)
#       ・貯まったポイントを併用して支払いが可能(ポイントの価値は、1ポイント1円)
#       ・書籍の発送は電子メールの添付ファイルで行う(発送は出来なくてよい)
#       ・ソフトキーボードのみ使用可能
#
# 【 補足 】実用的な画面インタフェースでは取消機能が必要であるが、ここでは取消機能については
#       考えなくてよい。
#       また、ユーザーは正しい操作を行うものと仮定して良い。

364:デフォルトの名無しさん
10/01/20 18:40:51
>>362>>351 と同じ問題でした。

365:デフォルトの名無しさん
10/01/20 19:14:59
>>357
% Prolog (その一)

一個の自然数mをキーボード入力から読み取ってこのゲームをたとえば1000ゲーム
繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか、シュミレーションして求める(_平
均コイントス数) :-
  催促付き整数入力('A,Bが持つコイン数を入力してください :',M),
  このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負が
つくか(1,M,_無効ゲーム数,_平均コイントス数),!.

このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつく
か(M,_無効ゲーム数,_平均コイントス数) :-
  このゲーム(1,M,_有効コイントス総数,_無効ゲーム数),
  \+(_無効ゲーム数 = 1000),
  _平均コイントス数 is _有効コイントス総数 / (1000 - _無効ゲーム数).

このゲーム(N,_,0,0) :- N > 1000,!.
このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数) :-
  コイントスシミュレーション(1,M,M,_トス数),
  N2 is N + 1,
  このゲーム(N,_,_コイントス総数の二,_無効ゲーム数),
  _コイントス総数 is _コイントス総数の二 + _トス数,!.
このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数) :-
  N2 is N + 1,
  このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数の一),
  _無効ゲーム数 is _無効ゲーム数の一 + 1,!.

366:デフォルトの名無しさん
10/01/20 19:18:39
>>357 改行位置を間違えたので書き直し。
% Prolog (その一)

一個の自然数mをキーボード入力から読み取ってこのゲームをたとえば1000ゲームを繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか、シュミレーションして求める(_平均コイントス数) :-
  催促付き整数入力('A,Bが持つコイン数を入力してください :',M),
  このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか(1,M,_無効ゲーム数,_平均コイントス数),!.

このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか(M,_無効ゲーム数,_平均コイントス数) :-
  このゲーム(1,M,_有効コイントス総数,_無効ゲーム数),
  \+(_無効ゲーム数 = 1000),
  _平均コイントス数 is _有効コイントス総数 / (1000 - _無効ゲーム数).

このゲーム(N,_,0,0) :- N > 1000,!.
このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数) :-
  コイントスシミュレーション(1,M,M,_トス数),
  N2 is N + 1,
  このゲーム(N,_,_コイントス総数の二,_無効ゲーム数),
  _コイントス総数 is _コイントス総数の二 + _トス数,!.
このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数) :-
  N2 is N + 1,
  このゲーム(N,M,_コイントス総数,_無効ゲーム数の一),
  _無効ゲーム数 is _無効ゲーム数の一 + 1,!.

367:デフォルトの名無しさん
10/01/20 19:20:20
>>357
% Prolog (その二)

コイントスシミュレーション(N,_,_,_) :- N > 10000,!,fail.
コイントスシミュレーション(N,A,B,N) :- コイントスをくりかえして先に持ち点がなくなったほうが負け(A,B,_),!.
コイントスシミュレーション(N,A1,B1,X) :-
  コイントス(_表か裏か),
  表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す(表,A1,B1,A2,B2),
  N2 is N + 1,
  コイントスシミュレーション(N,A2,B2,X),!.

表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す(表,A1,B1,A2,B2) :- A2 is A1 -1,B2 is B1 + 1,!.
表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す(裏,A1,B1,A2,B2) :- B2 is B1 -1,A2 is A1 + 1,!.

コイントスをくりかえして先に持ち点がなくなったほうが負け(0,_,'Aの負け').
コイントスをくりかえして先に持ち点がなくなったほうが負け(_,0,'Bの負け').

コイントス(_表か裏か) :- N is (random mod 2) + 1,list_nth(N,[表,裏],_表か裏か).


368:デフォルトの名無しさん
10/01/20 19:59:07
>>351
% Prolog

'リストの指定した位置(末尾以外)にノードを挿入する'(_指定した位置,Node,_リスト,_挿入されたリスト) :-
  insert_node(_指定した位置,Node,_リスト,_挿入されたリスト).

insert_node(_,_,[],_) :- !,fail.
insert_node(0,Node,_リスト,[Node|_リスト]) :- !.
insert_node(_指定した位置,Node,[A|R1],[A|R2]) :-
  _指定した位置の一 is _指定した位置 - 1,
  insert_node(_指定した位置の一,Node,R1,R2).

リストの指定した位置のノードを削除する(_指定した位置,_リスト,_指定した位置のノードが削除されたリスト) :-
  delete_node(_指定した位置,_リスト,_指定した位置のノードが削除されたリスト).

delete_node(1,[_|R],R) :- !.
delete_node(_指定した位置,[A|R1],[A|R2]) :-
  _指定した位置の一 is _指定した位置 - 1,
  delete_node(_指定した位置の一,R1,R2).


369:デフォルトの名無しさん
10/01/20 20:43:07
>>332
% Prolog

与えられた文字列の各文字を要素とする文字リストを作成し返す(_文字列,_各文字を要素とする文字リスト) :-
  make_clist(_文字列,_各文字を要素とする文字リスト).

make_clist(_文字列,_各文字を要素とする文字リスト) :-
  sub_atom(_文字列,_,_文字列の長さ,_,_文字列),
  make_clist(0,_文字列の長さ,_文字列,_各文字を要素とする文字リスト).

make_clist(N,N,_文字列,[]) :- !.
make_clist(N,_文字列の長さ,_文字列,[_文字|R]) :-
  sub_atom(_文字列,N,1,_,_文字),
  N2 is N + 1,
  make_clist(N2,_文字列の長さ,_文字列,R).

与えられた文字列の各文字を要素とする文字リストの内容を印字する(_文字リスト) :-
  print_clist(_文字リスト).

print_clist([]).
print_clist([_文字|R]) :-
  put_char(_文字),
  print_clist(R).

370:デフォルトの名無しさん
10/01/20 22:14:25
>>333
% Prolog

'与えられた二つのリストに含まれる文字の並びを辞書式順序(※)で比較し、第一のリストの方が小さければ負の値、大きければ正の値、等しければ0を返す'(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値) :-
  compare(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値).

compare([],[],0).
compare([],[_|_],-1).
compare([_|_],[],1).
compare([A|_],[B|_],-1) :-
  char_code(A,CodeA),CodeA >= 65,CodeA =< 90,
  char_code(B,CodeB),CodeB >= 97,CodeB =< 122,
  CodeC is CodeB - 32,
  CodeC >= CodeA,!.
compare([A|_],[B|_],1) :-
  char_code(A,CodeA),CodeA >= 97,CodeA =< 122,
  char_code(B,CodeB),CodeB >= 65,CodeB =< 90,
  CodeC is CodeA - 32,
  CodeC =< CodeA,!.
compare([A|_],[B|_],-1) :- A @< B,!.
compare([A|_],[B|_],1) :- A @> B,!.
compare([A|R1],[A|R2],X) :-
  compare(R1,R2,X).

371:デフォルトの名無しさん
10/01/20 22:36:28
>>334
% Prolog

'与えられた文字リストの先頭から見ていき、要素が"<"なら自身と(あれば)直前の要素を、">"なら自身と(あれば)直後の要素を取り除く'(_文字リスト,_編集された文字リスト) :-
  edit(_文字リスト,_編集された文字リスト).

edit([],[]).
edit([_,'<'|R1],R2) :- edit(R1,R2),!.
edit(['>',_|R1],R2) :- edit(R1,R2),!.
edit([A|R1],[A|R2]) :- edit(R1,R2).


372:デフォルトの名無しさん
10/01/20 22:45:36
>>335
% Prolog の場合与えられたリストの変形(破壊代入)は使えない。

引数として三種のリストが与えられると、第一のリスト内に含まれる第二のリストに一致する部分を第三のリストに置き換える(_リスト_1,_リスト2,_リスト_3,L) :-
  replace(_リスト_1,_リスト_2,_リスト_3,L).

replace(L1,L2,L3,L) :-
  append(L0,L2,L4,L1),
  append(L0,L3,L4,L).


373:デフォルトの名無しさん
10/01/20 22:58:22
>>336
% Prolog リストの変形では得られない点は同じ。

与えられた文字リスト中で複数回現れる文字を残して得られるリストを作成する(_文字リスト,_複数回現れる文字を残して得られるリスト) :-
  multiple(_文字リスト,_複数回現れる文字を残して得られるリスト).

multiple(_文字リスト,_複数回現れる文字を残して得られるリスト) :-
  findall(_文字,(append(L1,[_文字|L2],_文字リスト),\+(member(_文字,L1)),member(_文字,L2)),_複数回現れる文字を残して得られるリスト).


374:デフォルトの名無しさん
10/01/20 23:01:33
スレリンク(tech板:33番)
# [1] プログラミング基礎実習
# [2] 文字列strを逆順に格納する関数("SEC"を受け取ったら"CES"とする)
# void rev_string(char str[]){ /*…*/ }
# を作成せよ。



375:デフォルトの名無しさん
10/01/21 06:11:46
>>374
% Prolog 全然、説明的でない例

'文字列strを逆順に格納する'(_Str,Rstr) :-
  rev_string(Str,Rstr).

rev_string(Str,Rstr) :-
  sub_atom(Str,_,Len,_,Str),
  findall(Char,(for(0,N,Len-1),sub_atom(Str,_,1,N,Char)),L),
  concat_atom(L,Rstr).


376:デフォルトの名無しさん
10/01/21 06:17:12
>>374
% Prolog ふつうは

'文字列strを逆順に格納する'(_Str,Rstr) :-
  rev_string(Str,Rstr).

rev_string(Str,Rstr) :-
  atom_chars(Str,Chars),
  rev_string(Chars,[],RChars),
  atom_chars(Rstr,RChars).

rev_string([],X,X).
rev_string([A|R],Y,X) :- rev_string(R,[A|Y],X).

377:デフォルトの名無しさん
10/01/21 06:25:13
スレリンク(tech板:38番)
# 長くなったのでうpロダお借りしました。
#
# 問題1
# URLリンク(ime.nu)
# コピーさせていただきました URLリンク(nojiriko.asia)

378:デフォルトの名無しさん
10/01/21 06:28:56
スレリンク(tech板:38番)
# [1] 授業単元:応用プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 直方体のデータが格納されたファイルを取り扱うプログラムを実装したい。
# プログラムリスト中に必要な関数を実装し、プログラムを完成させよ。尚、プログラムは以下の前提条件(1)-(4)を満たすよう作成せよ。
# (1)新たに大域変数やクラス、クラス内のメンバ変数を宣言してはならない。
#(2)main関数を含む既存の関数、クラス内のメンバ変数は一切変更してはならない。
#(3)直方体のデータが一行毎に、直方体の名前、幅、奥行き、高さ、の順に、スペース区切りで格納されているファイルを読み込める。
#(4)最大20個分のデータを読み込める。
#(5)初めに読み込むファイル名を入力した後、読み込んだデータ数を表示する。
#(6)(5)の表示後、以下に示す操作が繰り返し実行可能であること。
#   操作方法と出力の詳細については、実行例を参考にすること。
#    (ア)データを読み込んだ順に表示する。
#    (イ)体積、もしくは表面積の大きい順に表示する。
#    (ウ)立方体、もしくは正四角柱のみを表示する。
#    (エ)直方体を1個指定し、3辺の長さ(幅、奥行き、高さ)を指定した倍率だけ伸縮する。


379:デフォルトの名無しさん
10/01/21 07:01:07
昨日から悩んでいること。出題が
# 与えられた文字列の各文字を要素とする文字リストを作成し返す関数make_clistと、与えられた文字リスト
# の内容を印字する関数print_clistを作成せよ。
の場合、導入述語名は

'与えられた文字列の各文字を要素とする文字リストを作成し返す関数make_clistと、与えられた文字リストの内容を印字する関数print_clistを作成せよ'(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値) :-
  make_list(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値).

であるべきか、あるいは、>>370のように、
'与えられた二つのリストに含まれる文字の並びを辞書式順序(※)で比較し、第一のリストの方が小さければ負の値、大きければ正の値、等しければ0を返す'(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値) :-
  compare(_文字リスト_1,_文字リスト_2,_返り値).

とした方がよいか・・。 前の方の定義だと引数を持っていることが不自然かなと思い採用しなかった。


380:デフォルトの名無しさん
10/01/21 13:02:50
>>379
二番目の定義が次の問題になってしまった。結果として意味不明。
make_clistがmake_listになってるところもあるし。>>379はなかったことにしてください。



381:デフォルトの名無しさん
10/01/22 18:38:58
>>341
% Prolog

'異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する。d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に表示し、最後にその個数を表示する' :-
  '異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する'(_p,_q,_d),
  findall(K,'d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に集め'(_p,_q,_d,L),
  concat_atom(L,' ',S),
  write_formatted('%t\n',[S]),
  length(L,_その個数),
  write_formatted('合計で%t個あります\n',[_その個数]),!.

'異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する'(_p,_q,_d) :-
  get_line(Line),
  split(Line,[' '],[_p,_q,_d]),!.

'd以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に集め'(_p,_q,_d,_kならび) :-
  findall(N,for(0,N,10),L1),
  findall(_k,(for(0,_k,_d),順列(L1,2,[_m,_n]),'d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの'(_p,_q,_d,_m,_n,_k)),_kならび),!.

'd以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの'(_p,_q,_d,_m,_n,_k) :-
  _k is _p * _m + _q * _n,
  _k =< _d,!.

382:デフォルトの名無しさん
10/01/22 20:06:16
>>381 訂正
% Prolog

'異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する。d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に表示し、最後にその個数を表示する' :-
  '異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する'(_p,_q,_d),
  'd以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に集め'(_p,_q,_d,L),
  '表示し'(L),
  最後にその個数を表示する(L),!.

表示し(L) :-
  concat_atom(L,' ',S),
  write_formatted('%t\n',[S]),!.

最後にその個数を表示する(L) :-
  length(L,_その個数),
  write_formatted('合計で%t個あります\n',[_その個数]),!.

'異なる自然数p,qと、もう一つの自然数dを入力する'(_p,_q,_d) :-
  get_line(Line),
  split(Line,[' '],[_p,_q,_d]),!.

'd以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの(m,nは自然数)を小さい順に集め'(_p,_q,_d,_kならび) :-
  findall(N,for(0,N,10),L1),
  findall(_k,(for(0,_k,_d),順列(L1,2,[_m,_n]),'d以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの'(_p,_q,_d,_m,_n,_k)),_kならび),!.

'd以下の自然数kのうちで、k=mp+nqと表すことの出来るもの'(_p,_q,_d,_m,_n,_k) :-
  _k is _p * _m + _q * _n,
  _k =< _d,!.


383:デフォルトの名無しさん
10/01/22 20:10:32
スレリンク(tech板:771番)
# 【 課題 】
# サーバとクライアントでの間で文字列を送り合うプログラムをつくれ。
# ただし、以下の条件を満たすようにすること。
# アドレス、ポート、名前、文字列はキーボード入力し、お互いに自由に指定できるようにする。
# クライアントで quit が入力された場合、クライアントは接続を切りプログラムを終了し、
# サーバは接続が切られたら、次のクライアントの接続を待つ
# サーバで quit が入力された場合、サーバは接続を切り、次のクライアントの接続を待ち、
# クライアントは接続が切られたらプログラムを終了する
# エンターキーのみが入力された場合は、文字列を送らずもう一度文字列を入力させて、
# その文字列を送るようにする。


384:デフォルトの名無しさん
10/01/22 20:13:21
スレリンク(tech板:74番)
# [1] 授業単元:プロトタイプ宣言
# [2] 問題文(含コード&リンク):『私は○○です』と表示する関数を作成して
# main関数でそれを三回呼び出して、画面に三回出力プログラムを作成せよ。
# 表示のための関数の名前は『display_name』とせよ
#


385:デフォルトの名無しさん
10/01/22 20:19:16
>>384
% Prolog programがmainにあたる。

display_name :-
  write('私は○○です\n').

program :-
  for(1,N,3),display_name,N=3,halt.

386:デフォルトの名無しさん
10/01/22 21:09:18
>>384

このプログラムのドコが「説明を論理式で書き表すことができるならば、
その論理式がすなわちプログラムである」のだろうか。


387:386
10/01/22 23:43:35
アンカミス
X:>>384 --> O:>>385

388:デフォルトの名無しさん
10/01/23 03:44:26
スレリンク(tech板:77番)
# [1] 授業単元:プログラミング実習
# [2] 問題文:クラスタリングk-means法
# 1、初期値として、クラスタ数および初期のデータ分割を与える。
#  2、データ分割に基づき各分割の重心を求める。
#    さらに、重心と各事例データとの距離を求める
#  3、各事例を最も近いクラスタに割り当てる。
#  4、上記の割り当てが前回と同じであれば終了。
#    更新があれば2に戻る


389:デフォルトの名無しさん
10/01/23 03:51:44
スレリンク(tech板:79番)
# [1] 授業単元:応用プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(ime.nu)
#
# 直方体のデータが格納されたファイルを取り扱うプログラムを実装したい。
# プログラムリスト中に必要な関数を実装し、プログラムを完成させよ。尚、プログラムは以下の前提条件(1)-(4)を満たすよう作成せよ。
# (1)新たに大域変数やクラス、クラス内のメンバ変数を宣言してはならない。
# (2)main関数を含む既存の関数、クラス内のメンバ変数は一切変更してはならない。
# (3)直方体のデータが一行毎に、直方体の名前、幅、奥行き、高さ、の順に、スペース区切りで格納されているファイルを読み込める。
# (4)最大20個分のデータを読み込める。
# (5)初めに読み込むファイル名を入力した後、読み込んだデータ数を表示する。
# (6)(5)の表示後、以下に示す操作が繰り返し実行可能であること。
#   操作方法と出力の詳細については、実行例を参考にすること。
#    (ア)データを読み込んだ順に表示する。
#    (イ)体積、もしくは表面積の大きい順に表示する。
#    (ウ)立方体、もしくは正四角柱のみを表示する。
#    (エ)直方体を1個指定し、3辺の長さ(幅、奥行き、高さ)を指定した倍率だけ伸縮する。


390:デフォルトの名無しさん
10/01/23 03:59:06
>>386 >>387

>>382 の方ではなくて? これは結構苦闘してる。
>>385 は「説明を論理式で書き表すことができるならば、その論理式がすなわちプログラムである」の
意識の全くないプログラムだけど。題意もつかめなかった。

391:デフォルトの名無しさん
10/01/23 04:11:07
>>386

>>385
# prolog -e 私は○○です.pro
私の名前は○○です
#
と表示されるためには、mainではなく、述語名がprogramである必要が
あることを示すために書いたコードです。


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