09/12/29 16:48:55
>>125
% Prolog では正規表現は使わないので、その代わり以下のような述語を作っておく。
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,X) :-
findall(S,探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,S),X).
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,S) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
探索目標を真とする文字ならびを得る(Chars,L1,_対象文字ならび,_探索目標,L3),
atom_chars(A1,L1),
atom_chars(A3,L3),
concat_atom([A1,_置換文字列,A3],S).
探索目標を真とする文字ならびを得る([],L1,L2,_探索目標,L3) :- !,fail.
探索目標を真とする文字ならびを得る(L,L1,L2,_探索目標,L3) :-
append(L1,L2,L3,L),
_探索目標.
探索目標を真とする文字ならびを得る(L,L1,L2,_探索目標,X) :-
変数指定項複写(_探索目標,_探索目標2,[L2],[L4]),
append(L11,L2,31,L),
_探索目標,
探索目標を真とする文字ならびを得る(L31,L1,L4,_探索目標2,X).